内憂外患こもごも至る

【余命三年時事日記】2467 緊急のお知らせB 2018年4月16日

【余命三年時事日記】2467 緊急のお知らせB 2018年4月16日

ソース:2467 緊急のお知らせB 2018年4月16日
    http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2018/04/16/2467-%e7%b7%8a%e6%80%a5%e3%81%ae%e3%81%8a%e7%9f%a5%e3%82%89%e3%81%9b%e2%91%a2/

2467 緊急のお知らせB
 
緊急のお知らせB

 第一回目の個人情報公開について、横浜スタッフが神奈川県警戸塚警察署に被害届と相談に訪れている。その際の担当警察官の対応について、余命が直接、自身の身分と立場を明かして話を聞いているのでご報告する。

 この件のブログアップについては、再三にわたり担当警察官だけではなく、上司にも相談させて「許可?」をとっている。またこちらへの連絡は電話番号とブログへの直接投稿も可である旨を伝えてある。

 担当警察官の氏名公表も上司に相談の上OKとのことだが姓しか聞いておらず、それだけでは法的問題が別に生じそうだという法関係者のアドバイスで今回は伏せてある。一般的なストーカー犯罪とは違うということを指摘して説明し、生活安全課だけの情報にしておかないよう要望しておいたが、なにしろ神奈川県警だからな。たぶん無理だろう。

 記事内に記述しておいたが、警察署長に文句を言えということなので、記事の宛先は戸塚警察署長宛とした。


 
戸塚警察署長殿

 以下の件について回答を求める。

 動画については戸塚署には受信装置(パソコン)がないということなので送りようがないが、回答以外にご意見があれば承る。お伝えしてある電話番号あるいは当ブログに直接書き込んでも結構である。お待ちしている。

 4月14日、個人情報がユーチューブで放映されている件(現在は削除されている)について被害届けの提出と相談に貴署の生活安全課訪れたところ、大変不思議な対応があったようだ。

 この件について、余命は身分を明かして被害者の話と担当警察官との話の確認のために3回電話をしているが、お話したとおり、このブログ上で公開質問と事実関係の確認をお願いする。直担当官はF、S、Tとしてある。とりあえず要旨だけを記載する。青字は余命のコメントである。

 生活安全課(F)

 1.立件ができない。
 2.事件があれば連絡していただきたい。

 個人情報をユーチューブにさらすという明らかな事実を申告しているのである。捜査もしないで立件できないとした理由は?

 生活安全課(F)氏に聞きたいのだが、3回とも不在だそうだ。

 自宅や家族が特定されて狙われている状況で(事件があれば)はないだろう。重傷、あるいは殺害等の事件なら電話も無理だ。あきらめろということか?

 生活安全課(S)

 この(S)氏だが、翌日の電話にでた当直(T)氏によればその名前の人物はいないという。???

 また(F)氏も休みだそうだ。警察は土日は休みなんだな。

 この(S)氏には事件の内容と背景を説明して、軽い事件ではないのでブログにアップする旨を伝えた上で、できれば上司と相談してお答えいただきたいとしたところ、再三電話を中断して対応していただいた。結果、問題はないとしてここにアップしている。

 内容については(F)氏がいないのでということだが、途中(F)氏の発言に触れているので知っていたようだ。

 生活安全課という窓口の対応について(S)氏は署長を先頭に(法に基づく)きちんとした対応をしており、神奈川県警すべてがそうであることを強調していた。

 この件が、もし事件となったら、現場ではなく対応に問題があった署長の責任ということ???

 3回目の電話での当直(T)氏は言っていることが支離滅裂で話にならない。引き継ぎは当然として情報の共有化がなっていない。こういう電話があったということを担当者と上司に伝えていただくように要望して電話を切った。

 各警察署の個別の対応がどのようなものか把握していないが、追加情報として加害者の電話番号を知らせたところ「報復の恐れがありますがよろしいですか?」と言われたという。警察が申告情報を加害者に伝えるということ?

 また、この件は警視庁にも被害届を出すと言ったところ「管轄違いですよ」という親切なお話。「被害者は横浜だが加害者は東京だ」で話は終わりだが、いったいどういう意味?

投稿日: 2018年4月16日

【余命三年時事日記】2466 緊急のお知らせA 2018年4月16日

【余命三年時事日記】2466 緊急のお知らせA 2018年4月16日

ソース:2466 緊急のお知らせA 2018年4月16日
    http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2018/04/16/2466-%e7%b7%8a%e6%80%a5%e3%81%ae%e3%81%8a%e7%9f%a5%e3%82%89%e3%81%9b%e2%91%a1/

2466 緊急のお知らせA
 
緊急のお知らせA

 しかしまあ、不思議な話である。

 余命の活動はすでにいくつかの独立した公的組織に移行しており、指揮を執っているといっても、その役割は社外監査役、相談役程度のもので、その組織構成には関与しておらず、もちろん無給である。

 懲戒請求や川崎デモ関連の訴訟についても、余命自身は第三者であって、具体的な行動は、完全に、すべて個人の当事者責任に移行している。つまり、ここで余命を叩いても意味がないということで、在日や反日勢力がこの6年間続けてきた放置無視作戦が余命の年齢と体調不良により大成功となりつつある現状では実に矛盾した動きである。

 このまま黒子で消えて欲しいというのが、在日や反日勢力の願いであり、こういう状況のなかでの余命攻撃開始は過去6年間を無駄にする。昨年末には隠居を予定していたし、5月には月刊余命三年時事日記Vol.10、Vol.11をもっての引退を示唆しているのに、こんな攻撃を受けると、それこそ再び「やめるのやめた」ということになるだろう。

 それは彼らにとっては最悪のシナリオで、どうでもいいことであるが、もし、一部の反余命グループの犯行であれば彼らの身が危険になる。

いずれにしても黒子が表に出ればやることは山ほどある。ばかなことをしたものだ。

投稿日: 2018年4月16日

【余命三年時事日記】2465 緊急のお知らせ@ 2018年4月15日

【余命三年時事日記】2465 緊急のお知らせ@ 2018年4月15日

ソース:2465 緊急のお知らせ@ 2018年4月15日
    http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2018/04/15/2465-%e7%b7%8a%e6%80%a5%e3%81%ae%e3%81%8a%e7%9f%a5%e3%82%89%e3%81%9b%e2%91%a0/

2465 緊急のお知らせ@
 
緊急のお知らせ @

 いよいよ余命への攻撃がはじまった。昨日、余命の女性スタッフの自宅映像と家族映像がユーチューブせんたくチャンネルにさらされた。

 そして本日、余命を含む東京、川崎、横浜スタッフ全員の居住情報がさらされている。

 昨日の件は、とりあえず横浜スタッフが神奈川県警戸塚警察署に被害届を出した。

 本日の件は明日、警視庁に被害届を出す予定である。

 放映責任者はせんたくチャンネル運営者である小野誠であることははっきりしているので、問題は背後関係である。チャンネル関係者と悪魔ブログと提携する弁護士の関与が疑われているが、それは捜査の進展を待ちたい。

 とりあえずの業務は余命の二代目が代行するように手配をした。すでに各業務の運営は独立しているので余命がいようといまいと影響はないが、スタッフの安全は最優先で確保したい。

投稿日: 2018年4月15日

【余命三年時事日記】2464 余命考四季の移ろいE 2018年4月15日

【余命三年時事日記】2464 余命考四季の移ろいE 2018年4月15日

ソース:2464 余命考四季の移ろいE 2018年4月15日
    http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2018/04/15/2464%e3%80%80%e4%bd%99%e5%91%bd%e8%80%83%e5%9b%9b%e5%ad%a3%e3%81%ae%e7%a7%bb%e3%82%8d%e3%81%84%e2%91%a5/

2464 余命考四季の移ろいE
 
四季の移ろい

 余命さん、スタッフのみなさん、こんにちは。

 今回も自分の拙い長文投稿を採用頂き、ありがとうございました。

 余命さんスタッフさんだけで無く、読者さん皆さんに読んで頂ければこの上ない幸せです。

 そして『2456 余命考四季の移ろいC』の少し書き足りなかった箇所に足し、直しました。↓

 「更に有事には便衣兵含め不法滞在の恐れのある危険因子情報を、国民の権利に基づきお知らせする(集団通報の流れから続く)入管通報の妨害は不法滞在者へのアシストだし、国民の要望の粋である官邸メールの妨害は、実現を願う国民の声を潰し、その検討や実現を阻止する行為だし。そして告発や懲戒請求を妨害し、辞めさせる。」

 余命さんのブログを始めとする活動を妨害し辞めさせる行為は、国民の皆さん一人一人の危機管理意識を育てる活動を妨害し、辞めさせる行為でもあります。

 (どのパターンであれ)朝鮮半島有事の際、国民にとって一番の脅威は大量に(←読者さん皆さんのメジャーからマイナーまで様々な反日事情や反日リストご投稿で、今更ながら余りの日本の蚕食ぶりに日々絶句)いる国内のテロリストやゲリラ要員ですね。その存在をより多くの国民皆さんに事前に認知周知させ、心構え含めた備えを周知させる活動の妨害です。

 それは多くの国民を何も知らないままにし、いざの時に命を裸のまま危険に晒す事につながります。

 勿論半島有事が確実に起きる時期が判明したら、事前に政府からの勧告があると思います。

 でもここまで蚕食された日本の現状で早い段階からの政府による勧告等の周知は、却ってテロゲリラの暴発、それこそ国会で国民の事も一切考えず、緊迫した世界情勢もそっちのけで未だアホな事をやっている多重国籍団やら日本人民族浄化目的やらの野党の猛攻反発もだし、国民保護の義務の真逆を行く腐れマスコミもだし、恐ろしく大量に存在する民間の反日団体もだし、大学を始め様々な機関に普通の日本人に入り混じる反日連中が、その普通な日本人に何をするか判らない。ましてやその普通の日本人が何も知らなければ尚更に危険が危ない。

 それに国民の大部分が何も知らず何の事前知識もないまま有事を迎え、在日韓国朝鮮人の処遇、一括収容や強制送還や自衛隊や予備役の皆さんの対応とそれに抵抗拒否をする在日の方々の姿を見て同情し、安倍さんや自衛隊の皆さんに強い批判の声を向ける事になれば、国内の激しい混乱を招く。

 (だから実際はどんな形になろうとも)その為にも事前の理解、知識は絶対に必要と思う。どんな時も国民の皆さんとの信頼関係は大切ですね。

 だからこそ初代余命さんかずさんが立ち上げられた余命さんブログは、それこそ政府になり代わって平時からずっと事前の周知をなさって来たのだし、何も知らない日本人を知る日本人に変え、一人一人の危機管理を認知周知させ、有事に備えて一致団結を求める活動を今もずっとなさっている。

 (だから私は以前の投稿で、『余命さんは国防のお方ですから。』と書いたのですよ。)

 余命さんチームは『国民の一割が覚醒すれば達成』とし、情報の提示拡散も完了なさったとの事だったけど、コングリマットジジイやSo-net遮断、そして『1167 10人10色』の頃、第一次告発委任状時の読者さん皆さんの切実なお手紙が、余命さんを引き止めた。
 
 『委任状には4,5通に1通はメッセージがついている。開封は必ず拝礼して余命がはさみを入れる。当初、この委任状に同封されているメッセージについては、寄付金メッセージ同様、本稿に掲載するつもりだったのだが、すぐに中止を決めた。あまりにも内容が切実だったからだ。
 
 戦う者が戦闘中に涙していては闘いにならないが、今回は違った。保守勢力を結集してのひた押しが戦術であったが、「10人10色」「船頭多くして船山に上る」予定通り進まない状況の打破の決断となった。
 
 周囲の遅れにやむを得ず、遅れに合わせてひた押しの作戦であったが、これでは先が見えない。まあ、本来の余命のスタイルにもどったということだ。』

 不思議な力が働いたのかは判らないけど、いつも終了を引退を引き止める何かが起き、結果、今も活動を継続している。必要とする力が働いたのだなと思う。
 
 私は、寧ろ民間でこの様な事前の認知周知活動をするグループがいる事に、政府は感謝すべきと思う位です。
 
 しかもブログの不偏不党を貫く為、(ブログの性質上)その活動と志に悪影響を与える恐れのあるアフィリエイト等の営利行為利益には頼らず、現ブログ主の貯金つぎ込みや、スタッフさんの無償のボランティア、有難い事にブログの主旨や活動に賛同してくれて、書店展開が出来る紙媒体の情報拡散に協力してくれた良心な出版社さん、そしてブログを支えて下さる読者さんのご寄付で活動している。国民である読者さん皆さんのあらゆる支え、協力無くして余命さんブログは成り立たない。

 「悪魔の提唱者」さんはそんな国民の命を守る活動をするグループを潰し、読者さんの日本を良くしたい志と努力を潰し、国民をあえて危険に晒す行為をしています。

 それと話は変わりますが、サンフランシスコ市との姉妹都市解消で少し前に話題になった大阪市の市長さん、本来のお考えが益々露呈しているようですね。
 
 表現であるヘイトスピーチかどうかの審査は相手のある事ですから、相手の感情『だけ』を検証せず、当該の日本人が表現に至った感情とその『原因』の検証もし、双方を追求しない限り、日本人に対する一方的な迫害、差別となるだけです。

 その相手がどの国籍の方or方々であれ、相手の感情『だけ』の検証は相手側を優遇し、贔屓した事になります。
 
 日本人の感情は冷遇し、無視。『結果』であるヘイトスピーチと称される表現を生んだ感情の検証を無視し、そもそも感情を生み出した『原因』の検証も無視。

 これでは日本人側の『表現の自由』の侵害ですし、それの元となる『思想及び良心の自由』の侵害、更に『すべて国民は、個人として尊重される。』から始まる憲法第十三条の侵害にもあたると思います。
 
 『原因』があって感情が生まれる。感情が表現を生む。そして感情の度合い、種類などによって表現は変わりますし、多岐にわたります。

 (たとえに出して良いか判りませんが、アート、芸術がまさにそうですね。
 
 怒りの感情からは怒りの表現((=作品))が生まれます。当たり前です、それが人間ですから。そして表現を受け取る側、見る側は、何故こんな怒りの絵になったのだろう?何故こんな怒りの曲になったのだろう?と考え、その『原因』を知って始めて、その作品を心から理解する。過程は全て同じと思います。)

 相手との扱いの差は、日本人への差別です。

 相手側がどの国籍でも、双方の検証はすべきです。(大体そんなの基本ですし、当たり前です、説明するまでも無い事なのに。)

 それをして始めてお互いを理解し、お互いの人格も人権も、そして公共の福祉も守れます。

 それにいつもいつも左翼の人達や反日本な人達は、国際条約とか日本国民の為の憲法を持ち出して言ってますよね。平和を守れ平等を守れ、そして国籍による差別は辞めろって。ここが日本だからって国籍差別はするなって。

 言った事は守って貰わなきゃ。
 
 ここが日本だからって日本人を、日本国民を差別しちゃダメでしょ?外国人を優遇したら日本国民差別になるよ。そしたらいつも言ってる平和やら平等やらのバランスが乱れるし、崩れますよ。
 
 ここは日本だから外国人優遇は当たり前とかなんて以ての外だし。そしたら国籍の意味が無くなるし。ここは日本。日本人の国。
 
 ましてや検証もせず当該国民の『表現の自由』や『思想及び良心の自由』や憲法第十三条の侵害のまま、迫害したまま差別したままで氏名公表とは、全日本国民に対する見せしめで国民を萎縮させる行為ですし、ご本人を社会的に抹殺、粛清する行為です。最早冤罪に近いか、同等の扱いとも思います。
 
 不当な冤罪なままの処罰は、当人の精神の健康をかなり著しく損なう事にもなりますし、その後の人生にも少なくない影響を及ぼします。

 ここは日本ですよ、どこかの共産党支配国じゃ無いんですから。酷いものです。

 (四季の移ろい)

 <ブログの不偏不党を貫く為、(ブログの性質上)その活動と志に悪影響を与える恐れのあるアフィリエイト等の営利行為利益には頼らず、現ブログ主の貯金つぎ込みや、スタッフさんの無償のボランティア、有難い事にブログの主旨や活動に賛同してくれて、書店展開が出来る紙媒体の情報拡散に協力してくれた良心な出版社さん、そしてブログを支えて下さる読者さんのご寄付で活動している。国民である読者さん皆さんのあらゆる支え、協力無くして余命さんブログは成り立たない>

 何度か「やまと」「うずしお」の運営にふれているが、両サイトともに皆さんのご寄付で成り立っている。「うずしお」はまだ訴訟にはいっていないので出金はゼロである。皆さんのご寄付がそっくり残っている。
 
 また「やまと」も法的な手続き以外の出金はない。

 事務所の家賃から光熱費、スタッフの行動費活動費はすべて余命の私財からでている。

 4月からは訴訟がはじまる予定だったので、それからは関係経費を落とす旨はお知らせしているが、まだはじまっていないので依然として出費はゼロである。

 出版のほうがまだ利益が出るレベルではないので、まだ余命の出費は続きそうだ。
 
 せんたくチャンネルというユーチューブで寄付金の私用という話が出ていたようだが、現状、ありとあらゆる出費は余命の私財からなので、文句を言われる筋合いはない。
 
 そもそも「やまと」はボランティア組織なので定款にも給与規定がない。どこからでている話かわからないが、余命がせんたく氏に月に20万円を出していたのは事実である。

 しかし、これも飲食含めてすべての経費は余命がせんたく氏に期待しての私財投入であり、また、一方で寄付金口座から人件費は一切出していないので、法人経費を支払っても、寄付金総額は大きく増えているのが実態である。
 
 そのせんたく氏であるが、ユーチューブ放映時にスタッフの個人情報をさらすという失態があり、女性スタッフ5名がやめている。また幹部会議の情報が放映時に筒抜けになるなど、スタッフから忌避されて音信不通となり、事実上の解任状態となっていた。
 
 ユーチューブの放映が止まったのはそういう理由である。
 
 ここ10日ほど選択チャネルが反余命状況となり、悪魔ブログや提携している佐々木亮弁護士の反日顔図鑑からの削除等の動きから、なりふり構わぬ攻撃が予想されている。
 
 読者の皆さんもここ数日の動きにご注意願いたい。

投稿日: 2018年4月15日

【余命三年時事日記】2463 余命考四季の移ろいD 2018年4月15日

【余命三年時事日記】2463 余命考四季の移ろいD 2018年4月15日

ソース:2463 余命考四季の移ろいD 2018年4月15日
    http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2018/04/15/2463-%e4%bd%99%e5%91%bd%e8%80%83%e5%9b%9b%e5%ad%a3%e3%81%ae%e7%a7%bb%e3%82%8d%e3%81%84%e2%91%a4/

2463 余命考四季の移ろいD
 
 余命さん、スタッフのみなさん、こんにちは。

 どーせまた私の事を書いているだろうと「悪魔の提唱者」さんブログを覗いたらやっぱり書いてたw しかもまた脅迫してました。↓

 ★「四季さん、マンション暮らしでなくてよかったですね。

 特送の郵便物を持っている郵便局員さんが四季さんのドアを叩く場面を隣人に見られることはないのですから。」

 ★「裁判に出頭するまでは交通費がかかりそうですけど、裁判に出席しないことは可能です。

 あーあ―見えない、聞こえない。気づいたら請求書が来ます。」

 ★「貯金も大したことがないのでしょうから、弁護士が採算度外視でなければ、口座差し押さえも厳しそうですね。」

 ★「自宅を差し押さえられても、あの立地と上物だったら大してお金になりませんでしょうね。

 これまた、弁護士が採算度外視でなければ、家や土地を取られることもないでしょう。」

 ★「とはいえ、不動産を差し押さえる人があの狭い盆地に来てしまったら、うわさは一気に広まるでしょうね。

 差し押さえ自体より、そっちのほうが重い罰ではないでしょうか。」

 ↑見事な脅迫ですね。

 でもね?、残念でした。幾つか外してるよ。
 
 しかもハンドルネーム宛てであって実名では無いからと、法に触れる手前スレスレを判ってやる脅迫。巧妙で悪質です。そして卑怯ですね。罪に問われない前提で脅迫していますから。
 
 相手に恐怖を与えておきながら、犯罪では無いと自分は逃げる。予め逃げ道を確保しての脅迫は、実際は法に触れる犯罪行為と自覚してやっているって事でもありますね。

 お名前の通り、悪魔の所業です。いや、悪魔は元々天使だったのでしたっけ?堕天使。だから違うか。
この方の言い分、初代かずさんの頃は余命さんブログの忠実な読者だった(が本当か嘘かは知りませんが)は、全く関係無いです。
 
 現余命さんにずっとしている虚偽や誹謗中傷などから始まる人権侵害やその他あらゆる行為、そして今回の法スレスレ脅迫。その元々の人間性が表れています。

 卑怯で卑劣な行為をするあなたの根っこ、元々持つその人間性を危険視しています。
 
 それから脅迫を受けたら、しかも弁護士さんの立場を悪用して脅迫をされたら、誰でも恐怖を感じます。ましてや一般国民の皆さんなら尚更。

 云いたい事判る?怖いと感じるのは『脅迫』されたから。
 
 真っ当な手段と内容の言論による普通の反論だったら、ここまで恐怖は感じない。だけど脅されたからね。
 
 しかも各弁護士会さんは懲戒請求者の名簿を持っているでしょ。その事も利用し、悪用した脅迫。(←これ最早犯罪じゃないの?守秘義務に伴う『道徳』『倫理』はいずこ?卑怯にも程がある。弁護士さん方が自ら進んで犯罪を犯すの?それともこれも、あなたと同じく法に触れる手前スレスレ行為と判ってやっているのかな?漏らさなければ守秘義務違反にはならない、漏らさなければ脅迫に利用しても罪には問われない、とか何とか。

 あなたもTwitter弁護士の皆さんも、同じ『脅迫』する側の人間だものね。思考回路も同じかしらん。)

 強い恐怖は当然だよ。あのね、弁護士さん方はやってはいけない事をやったんだよ。懲戒請求者がどーのこーのじゃない。

 でもあなたには判らないのだね。

 なぜならあなたも『脅迫』する側の人間だから。
 
 私へのこの記事もだけど、各弁護士会さんが懲戒請求に参加なさった皆さんの名簿を持っている事も笠に着て常に『脅迫目的』に利用し悪用しているささきさんを始めとしたTwitter弁護士さんを、更にあなたは笠に着て利用して脅迫しているね。
 
 ささき弁護士さんとお仲間による懲戒請求者脅迫にも自ら加担し脅迫し、弁護士会さんが名簿を持っている事をささき弁護士さん達だけで無く、あなたも自ら利用し悪用し、相手を脅迫する。

 そもそも怖がらせる目的でやっていますものね、皆さん。↓

 ☆「脅迫とは→1 相手にあることをさせようと、おどしつけること。「人質を取って脅迫する」「脅迫状」「脅迫電話」

 2 刑法上、他人に恐怖心を生じさせる目的で害を加えることを通告すること。民法上の強迫に対応。」(コトバンク辞書で「脅迫」を見つけられなかったから、今回はgoo辞書「脅迫」より)

 ↑

 1.相手にあること(→懲戒請求者に【落とし前】をつけさせる)をさせようと、おどしつけること。

 2.刑法上、他人(→懲戒請求者)に恐怖心を生じさせる目的で害(→【落とし前】をつけさせる。また懲戒請求事由である『朝鮮人学校補助金支給要求声明』への見解等も示さないまま、「数の圧力」「不当な大量懲戒請求」などと一方的に糾弾するのと並行して懲戒請求で得た名簿、つまり個人情報を元に懲戒請求者への危害を示唆) を加えることを通告すること。

 以下念の為↓

 ☆「脅迫と強迫→脅迫罪は、本人または親族の生命、身体、自由、名誉または財産に対し害を加える旨告知して人を脅迫した時に成立する。強迫は、民事上の用語で、人に恐怖心を生じさせ、その人の自由な意思決定を妨げる違法な行為。強迫による意思表示は取消すことができ、不法行為となる。」(コトバンク「脅迫と強迫」より)

 ☆「脅迫罪とは→脅迫罪(きょうはくざい)とは、相手を畏怖させることにより成立する犯罪のこと。日本の刑法では刑法第222条に定められている犯罪で、未遂罪は存在しない。「刑法 第二編 罪 第三十二章 脅迫の罪」に、強要罪とともに規定されている。金品を略取(強取)する目的で行う場合は恐喝罪、強盗罪が成立するため、脅迫罪とはならない。」(Wikipedia「脅迫」より)

 刑法第222条↓
 
 ☆『第三十二章 脅迫の罪

 (脅迫)

 第二百二十二条 生命、身体、自由、名誉又は財産に対し害を加える旨を告知して人を脅迫した者は、二年以下の懲役又は三十万円以下の罰金に処する。

 2 親族の生命、身体、自由、名誉又は財産に対し害を加える旨を告知して人を脅迫した者も、前項と同様とする。』(e-Gov法令データより)

 それからこの四季への伝言なタイトル記事にあるあなたのブログへのコメント、あなたかあなたのお仲間によるものだね。

 あなたが私をず?っと前から知っているのを、私もず?っと前から知っていますよ。あなたのブログを読んでいた時期に幾つかの記事からあなたが伏見さん一派のお一人である事や、別ハンドルネームで最近までずっと長いことU.S.さんにお世話になっていた私を、ずっと前から知っている事などを確認しました。

 今回の四季への伝言記事で、しかも幾つか外している事で、その事をより改めて確認しました。それは今までの私の書き込みの色々な内容を知っているし、且つそこから推測して書いている、だから幾つか外している、と判りましたので。

 だからこの四季への伝言記事の読者コメントは、あなたかお仲間さんの仕込みと思いました。

 この事の詳しい説明?解説?は、先ほど余命さんブログに、あと投稿転送によりT.K.さんにも投稿してます。(何を書いたかは秘密だよん☆)

 まー別に私の一方的な思い込み、私の勝手な推測と片付けてくれても良いけどさ。(でもあちこち外しているからねえ。)
 
 そしてこの四季伝言記事を読んで直ぐ理解した真の意図は、「あなた(四季)の住まいはばれている」の虚偽内容による脅迫と共に、悪魔さんブログを読んだ懲戒請求に参加なさった他の余命さんブログ読者さんにも「あなた方の住まいも追おうと思えば追える」脅迫をし、その為に四季を利用している、と云う事でした。
 
 悪魔さん自らorお仲間が読者コメントを装って。更に私の自宅を知っている風の人を装って。

 悪質極まりないです。

 ★「あと、夜逃げの準備をするなら今ですよ。」

 ★「裁判所からの書類が配達不能となったら、公示送達の準備をしなければいけないのですけど
原告、要は弁護士が周囲に聞いて回るんですよ。四季さんが住んでいる実態があるか、と。」

 ★「この調査は義務なので、公示送達に踏み切ることが決まった以上、必ず人が四季さんの家の近くを訪れます。

 理由はごまかさず、「裁判で訴えたいんだが、四季さんが本当にいるのから調べたい」、と見慣れない人間がうろうろするのです。」

 ★「そうなったら二度と、あの地域とあの家に戻ってこれませんからね。

 片道切符を手配するなら今しかありません。」

 ↑上にも書きました様に、名簿、つまり個人情報を笠に着て利用悪用し&ハンドルネームだからと法に触れる手前スレスレをわざと判っていてこの脅迫。

 相手の生活や精神の破壊を狙い、生命を狙う目的の威嚇、脅迫。

 そしてやっている事が左翼連中、反日本連中と全く一緒のやくざ行為です。
 
 我那覇真子さんや百田尚樹さんへのつきまといや自宅や仕事場へ乗り込みと一緒です。相手の生命財産を、脅迫という暴力で脅かす行為。

 反日本連中の脅迫暴力と全く一緒の発想、思考回路ですね。

 やっぱりあなたはそう云う人間なのだね。口ではたまに保守ちっくな事を言っていても、実際やっている事は反日だしやくざ脅迫だし。偽装保守ってやつですね。それ未満かな?でももう思想は関係無いですね。
 
 私への反論に、個人情報の存在を後ろ盾にした虚偽(→自宅特定)を伴う脅迫行為を必要とする人間ですから。反論するのに個人情報と虚偽と脅迫行為は必要ですか?

 あなたの元来の人間性の表れですよ。根っから危険な人間だとよく判ります。

 重ねて云いますが、ハンドルネーム宛てで実名では無いからと、法に触れる手前スレスレを判ってやる脅迫。

 個人情報の存在も利用し虚偽を伴って相手を威嚇し脅迫し、多大な恐怖を与えながら、でも犯罪では無いからと自分は逃げる。

 更にご自身orお仲間の直の脅迫ではなく、どこの誰とも判らない読者のコメントを装い、脅迫を掲載。(他人コメントを装う事でここでも逃げに入ってますね。)

 更に更に。個人情報を後ろ盾にした自宅へのつきまとい文章構成による、やくざ脅迫。私の生命財産を脅かしています。

 流れを見ると、前半は私の自宅を特定しているの脅し。

 後半は私の自宅は特定済み、だから私へのつきまといが始まるから逃れられないの脅迫。

 (でもハンドルネーム宛てだから罪ではない。)

 流れも考えて上手い事作ってありますね。

 ★「そうなったら二度と、あの地域とあの家に戻ってこれませんからね。」

 ↑何これ?超酷くない?

 最後の締めで、更なる相手の生活の破壊と心の崩壊、生命へ危害を与える事を目的とした脅迫の仕上げをしている。
 
 何度でも云うが、弁護士会さんが懲戒請求に参加なさった皆さんの名簿を持っている事を『常に』『脅迫目的に』利用悪用している犯罪行為ささきさんとお仲間Twitter弁護士さんを、更にあなたは利用悪用して脅迫して、上↑のこれ。

 ささき弁護士さんとお仲間による(弁護士さんとはとても思えない)やくざ脅し犯罪行為にも自ら進んで参加し、更に懲戒請求者名簿の存在をあなたも自ら利用悪用し、相手を威嚇脅迫する。
 
 あなた自ら名簿の存在をちらつかせながら、懲戒請求者に被告団を結成しないのかだの、逃げるな系脅しつけだの、かと思ったら逃げるなら今だの、何だのかんだのの煽り、脅し。

 ましてやあなたは今回の懲戒請求に一切関係の無い人間なのに、自ら脅迫に犯罪行為に参加し、自らも煽る。
 
 簡便公共ツールTwitterで脅迫する際に名簿、つまり個人情報を握っている事もちらつかせて脅迫する人間。個人情報を元に脅迫し、相手の生命財産を破壊する事もいとわない人間。ましてやそれが『基本的人権』を守る側である弁護士さん方とは。

 恐ろしい。強い恐怖を感じないわけが無い。

 そもそも恐怖を与えるためにやっているのだから。

 そしてそれにあなたは進んで加担し、自らも直接行う。何で?

 『全懲戒請求者潰し』、更に『民事訴訟に参加を希望する方&参加したいけど生命財産への脅迫と実行が怖くて参加しない出来ない方への更なる追い込み懲戒請求者潰し』をやりたいだけじゃ無く、更に名簿が欲しくてやっているのかな?

 でもやくざ脅迫弁護士さんがもし名簿を漏らしたら、それも犯罪行為だよね?それともそれも判って狙ってやっているの?
 
 漏らしても罪の発生は漏らした弁護士さん側。あなたには罪は発生しないからラッキー名簿を楽々ゲット、とでも踏んでいるのかな?

 (流石に弁護士さん方もそこまで馬鹿な事はしないと思いつつ、公共ツールであのやくざ脅迫をする位だから最早信用出来ない、それにその脅迫行為を放ったらかしにしている所属事務所さんも弁護士会さんも。今の弁護士さん界の縮図を見ている様です。)
 
 本来の目的(=現余命さんの活動と生命も狙って潰し、敵国人勢力の障害を取り除いて、その活動を推進増長させる)遂行の過程で、最早新たな別の犯罪が発生しています。

 もう『朝鮮人学校補助金支給要求声明』含めた敵国人勢力への加担とは完全に別の、威嚇脅迫による新たな犯罪が発生しています。
 
 でも罪には問われない手段を使用。逃げ道はちゃっかり確保している。

 とんでもない悪党です。本来の目的遂行の為、犯罪に犯罪を重ね、でも逃げ道は確保する。卑怯卑劣極まりない。堅気の人間がやる事ではないですね。
 
 あのさ、本当に真摯に余命さんブログへ意見を言いたいのなら、虚偽も誹謗中傷なども必要無いし、ましてや威嚇も脅迫も一切必要無いし。本当に真摯に思うのなら、普通に提案や指摘をすれば良いのに、それをしない。
 
 却って信用を失うだけじゃない、一番やってはいけない事をやっているんだよ、あなたは。全日本国民の生命を危険にさらし、全懲戒請求者を脅し、その事を咎めた人間を法に触れる手前スレスレで脅す。何であなたはそんな事をするの?そんな事をするに至った本当の『原因』は一体何なの?もう辞めなよ。そんな事やっちゃ駄目だよ。
 
 余命さんへのずっとの人権侵害、生命も狙う行為、読者さんやサポートブログさんへの脅迫等、その他あらゆる行為、そして今回の意図した犯罪行為による脅しといい、倫理に悖る事ばかりしているね。(やっぱり堅気の人間じゃ無い?)

 その手段によって目指す目的が何なのか判る。目的に合わせた手段を使っている。

 どんな汚い手段を使ってでも余命さんを潰す。そこから得られる成果、目的とは?あなたが一番判っている筈。

 あなたとお仲間の目的が判り、やっている事が判っているので、だから『32 伏見顕正、でれでれ草、悪魔の提唱者告発状』から始まる余命さん中傷の告発にも参加したのだし。

 だから『犯罪があると思料する』相手にこちらから説明する事はもう一切無いし。
 
 告発人がどの処罰を望もうとも、最終的に量刑を決めるのは裁判官さんだし。告発人じゃ無い。

 もうその揚げ足取りな合戦にも付き合わないよ。あなたの犯罪行為がますますエスカレートするだけだし。

 (今回は他人を装い、巧妙な推測を元に偽りの事実を作って私以外の読者さんまで脅しているし、偽りの事実により読者さんの身にまで危険が及ぶとの印象を与えているし、それは読者さん皆さんの生活と精神まで脅かす行為だし、皆さんの中で危険な誤解を生むと判断したから、反論を書いただけ。
 
 でももう皆さんも判って下さっていると思う。自分の目的のためには虚偽と脅迫と卑怯な犯罪行為もいとわない、歪んだ人間の論ずる事など信用するに値しないし、一切信用しないし、出来ない。出来る訳が無い。)

 私の前の投稿でも書いたよね。
 
 『「私のスタンスは、アンチ「余命チーム」です。」と自ら仰っています。

 そのご本人のブログを通じて「悪魔の提唱者」さんの根っこが、そしてやっている事が本当の目的が判れば、あとはどの記事を見ても共通しています。

 記事を通してその意図、目的は共通している。

 だから全ての記事を見てまで反論論破する必要は無い。』と。

 あなたのやっている事って、国民の白い目もよそに緊迫した世界情勢もそっちのけで、国会で未だ下らないアホな事やって安倍さんを引きずり下ろす事ばかりに必死になり執着しまくっている、異国情緒漂いまくり敵国人チームな野党とかぶるんだよね。
 
 懲戒請求事由の『朝鮮人学校補助金支給要求声明』には触れないし見解も示さないまま懲戒請求者の国民を脅しにかかるささき弁護士さんを始めとしたTwitterの皆さんも、そしてあなたも、日本人の味方じゃ無いって自ら日々『証明』しているし、もうとっくに判っているから。

 これも何度でも(←と云ってももうあなたに付き合わないからたとえだよん)云う、『486 2016年3月3日時事』記事の、

 『したがって余命の記事に違和感を感じたり批判する方はそれだけで反日が確定する。』を、流れも文脈も他の余命さんの言葉も一切無視して、恣意的に悪用する為にここ『だけ』を切り取って日々宣伝だか喧伝だかしているけど、他の余命さんの言葉は貶したり誹謗中傷したり毀損したりするのに、ここ『だけ』はひたすら一途に信じて、日々宣伝喧伝しているね。

 その通りだったのを、あなた自ら『証明』しているよ。
 
 あともう一つ、余命さんは読者さん皆さんに押し付ける事はしていないよ。
 
 私だってもし差し障りや事情や、あと気持ちが無ければ告発にも懲戒請求にも参加しなかったし、もし途中でそんな事情や気持ちが出たら辞めていたし。自由意思による参加だよ。あと余命さん以前に仰ってたよね。

 ☆『1622 2017/04/22アラカルト』より↓

 『以前ご案内しているが、告発と投稿に関する件でのお知らせである。
 
 告発パックの要請に送付したところ、受領された方(おそらくご家族の方だと思うが)何度も返送されてくる。また常連読者の投稿に関して(近親者あるいは関係者の方)から不掲載あるいは削除の要請がある。

 こういう活動に、ご家族に内緒とか秘密でということはむずかしい。
 
 いずれのケースもご家族や近親者の関係について、こちらでは把握ができないので、万一のトラブル防止のために大和会も余命も、事前にスタッフがチェックして掲載を控えている。 以上、ご了承をお願いする。』
 
 それに普段から余命さんは、『無理をしないこと』ってよく仰ってるよね。↓

 ☆『532 汚染列島』より↓

 『.....言われるとおり、できる範囲で無理をしないこと。全員でひた押しが一番いい。』

 ☆『533 巷間アラカルトI』より↓

 『.....天動説と地動説の関係だ。まあ、相手の考えを否定して自分の考えを押しつけるようなかたちになるから、いかなる普遍的正義、真実、事実であっても難しいよな。

 無理をしないこと。これに尽きる。』

 ☆『559 2016年4月2日時事』より↓

 『.....日本人の1割も目覚めたら在日や反日勢力の問題はすべて解決する。固まったコンクリートを柔らかくすることはできない。まあ無理をしないことだ。』

 ☆『793 寄付金メッセージ@』より↓

 『.....無理をすることはない。それぞれができることをやる。それが一番確実で長続きする。』

 ☆『961 巷間アラカルト148』より↓

 『.....今、自分にできることは何かを考えて実行する。その際には決して無理をしないこと。継続が力となるのだ。余命が黒子でいるのもそういうことである。』

 ☆『1164 小坪しんや事件2』冒頭より抜粋↓

 『余命は非営利の目的ブログである。
 
 初代は情報発信、二代目は拡散、三代目は実行と限度を設定してきた。滅私報国日本再生が目的であるが、個人には限界がある。常にそれを意識して活動してきた。それが、「無理をしない」「みんなでひた押しに進む」作戦である。

 常に進むときは退路を確保して安全第一を心がけてきた。

 影武者?を何人も用意し、たたかれたら次に顔を出すモグラを育て、今や余命無限にまで成長している。』

 ☆『1174 過去投稿記事からA』より↓

 『.....刑事告発は自分で公表しない限り表に出ることはない。入管通報と同じで匿名性が保証される。それはともかくとして、少しでも不安があるのであれば、無理をすることはない。この日本再生の戦いは、まだ一部ではあるが総力戦である。鉄砲を撃つもの、刀を持つもの、竹槍しか持たぬものと前線部隊だけでは成り立たない。後方での兵站が不可欠である。それぞれに戦い方がある。委任状の取り扱い処理には、できうるかぎりそのあたりも考慮している。貴殿の委任状は確認している。繰り返すが無理は禁物である。』

 ☆『1353 寄付金メッセージ59』より↓

 『.....過去3回のご寄付を3p20行にまとめて記載させていただいた。

 みんなで無理をしないでできることをやる。これで勝てるよ。』

 ☆『1813 2017/8/4アラカルト@』より↓

 『.....あまり無理はしないように。もうすでに勝負はついている。』

 ☆『1901 第六次告発がはじまった』冒頭より抜粋↓

 『こういう状況であるから、従前からお願いしているように、懲戒請求のような取り組みは、家庭内その他問題のある方は無理をして参加する必要はない。前回は参加されてから、辞退という方が3名おられたが、送付された場合は個々に署名押印を判断するか、場合によっては懲戒請求はパスすればいいだけの話である。ひた押しに無理は禁物である。』

 ↑『無理 しない ひた押し』などで少し絞って検索しても、読者さん皆さんのご発言も含めてだからいっぱい出て来てちょー混乱w

 取りあえず幾つかの検索で古い記事と割りと新しい記事からランダムに少しだけ引用しました。でも余命さん、普段からよく仰っているし、あなたもそれはよく知っているでしょ?だからわざわざ引用する事も無いかなって思いましたけど、一応。

 勿論余命さんのお言葉をどの様に受け止めるかは、(当たり前ですが)受け取り手の皆さん次第だね。
 
 余命さんのお言葉をずっと読み、ずっと受け取って来て、そして私は今、こうやって投稿している。
そうそう、今回読んだ古い記事から幾つか引用します。

 ☆『570 巷間アラカルトQ』より↓

 『.....余命のコメント欄はみんなの広場だから、愚痴も結構、議論も結構、好きに使っていただければいいと思っている。必要なことは合間にコメントしていくので、更新回数が多ければ、このスタイルがひた押しの闘いには一番いいと考えている。在日や反日勢力との闘いは、表だって銃器を持ってするものではない。彼らは陰湿な仕掛けをもって抵抗してくる。こちらは圧倒的人数がいるのである。まず知ること。そして自分のできることをする。それで目的は達成できる。余命のブログを読むのも立派な闘いであるということを再度、確認されたく思う。』

 ☆『571 2016年4月5日時事』読者さんご投稿へのお言葉より抜粋↓

 『.....昨日もふれたのだが、余命ブログの立ち位置ははっきりしている。日本再生プロジェクトである。その一環としてみなさんのブログというスタイルを構築し、国民全体で意識を共有し、それぞれができることをやっていこうとしているのである。
 
 したがって投稿はオールジャンルで特に制限はないが、ブログの目的を阻害するようなテーマは排除している。これは余命の内規ではなく公開しているものである。
 
 従前、これについては宗教や皇室に関するもの、国論が賛否両論で分かれるもの等をあげている。
 
 ご指摘の件は事案の重要度と緊急性の問題である。医療については医療全般における不正事件の提起だけでなくジェネリック資料にあるようにいろいろ多岐にわたる問題がある。医学界そのものにも精神医学界のような闇の部分があり、まさに汚染されていると言えよう。ただ、それを一介のブログが取り上げてどうするのだということになると、もちろん限界がある。
 
 余命としては重要度と緊急性を考えて、事案によっては時事として取り上げ、賛否両論併記というかたちをとる。あるレベルまで達したら、あとは読者任せというかたちで収束させ、ブログ本来の目的達成の支障にならないようにしているのである。』

 ☆『626 ランダムファイルE』冒頭より抜粋↓

 『余命ブログの立場は不偏不党であるが、普遍的価値観とか完全なる中立というような正義のブログではない。共産党vs自民党なら自民党よりであるし、在日韓国人vs日本人なら当然、日本人側にたつ。そもそもが対在日、対反日勢力ブログである。
 
 テーマは在日特権や外患罪など扱うテーマは強烈だが、むやみに煽るような手法はとっていない。ブログ目的とははなれたものでも時の話題は取り上げるし、賛否両論の論議も自由である。したがってこの関係に余命はコメントをつけない。あくまでも資料と情報の提供の場というスタンスをとっている。』

 ↑(私やっぱり余命さんのご発言特集、欲しいです。)

 上の『無理をしない』のお言葉もだけど、あなたはこう云う余命さんのお言葉は取り上げている?きちんと公平に余命さんの色々のお言葉をまんべんなく取り上げている?(少なくとも私がよく読んでいた数か月は一切見なかった。)

 『反日が確定する』や『収支報告を出すと聞いている』などの、貶めに利用悪用しやすいご発言ばかり偏って使って反余命さんをやってない?大丈夫?
 
 アンチ余命さんの立場で批判するにしても、いつも利用悪用しやすいご発言ばかり使わないで、色々バラエティーに取り上げてアンチをやらないとだよね。公平なやり方でやらないと信用されないよね。自ら公平を証明しないとだよね。だって何故ならあなた自ら、余命さんブログは読み込んでいると公言しているのだもんね。

 (また私に「全記事読んでから言って」とか言うかもだけど、読まないよ。あなたの行為も目的もはっきり判っているからね。だから今のは皮肉込みであえて言っただけだよ。)

 最後にあなたに伝えたい事。
 
 余命さん、スタッフさんみなさん、真摯な各サポートブログさん、そして読者さん皆さんに心から謝罪し、どうか立ち直る心を持ち、勇気を持って自ら立ち直り、変わって欲しい。

 自らの行いを振り返り、あなたの行いから見えるその人間性に自ら気付いて欲しい。
 
 いつかあなたの皆さんへの心からのごめんなさいな気持ちを、余命さんブログへの投稿なりご自身のブログなりで、私は見たいです。

 (四季の移ろい)

投稿日: 2018年4月15日

【余命三年時事日記】2462 どんたく0415A 2018年4月15日

【余命三年時事日記】2462 どんたく0415A 2018年4月15日

ソース:2462 どんたく0415A 2018年4月15日
    http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2018/04/15/2462%e3%80%80%e3%81%a9%e3%82%93%e3%81%9f%e3%81%8f0415%e2%91%a1/

2462 どんたく0415A 

 日本共産党の続編です。

 日本共産党川崎市議会議員のかたやなぎ進氏のブログを紹介します。ttp://www.katayanagi-susumu.jp/archives/411

 川崎市でのヘイトスピーチ(差別扇動行為)について 2015年7月25日

 宮原春夫前市議が「所長」を、私が「所長代理」を務めている『くらしの相談センター』(ttp://kurasino-soudan.jimdo.com/)では、毎月「相談センターだより」を発行しています。
 
 毎号の連載記事「シリーズ・ご存知ですか」で、「ヘイトスピーチ」を取り上げました。ネタが尽きて「どうしようか」「う〜ん…」と編集会議でうなっているときに、私が提案して「それは良い!」となりました。
 
 そこで、この約一年現場での共同や懇談を行なってきた「CRACK川崎」に要請して、寄稿していただきました。快く原稿をお寄せいただいたクラックのみなさんに感謝いたします。また、ニュースの読者の年齢層などに配慮して極力わかりにくい横文字を編集させていただきました。
では、以下ニュースからほぼそのまま転載します。

 川崎でのヘイトスピーチの現状
 
 ここ数年、「在日特権を許さない市民の会」(在特会)などの人種差別団体による、ヘイトスピーチ(差別扇動行為)を目的としたデモ・街宣が、全国各地で社会問題となっています。川崎では2012年11月のJR川崎駅前の街宣が最初のもので、2015年6月まで計10回、川崎駅周辺でデモが行われています。

 ヘイトデモがなぜ川崎区で行われるのか

 それは、川崎区の在日コリアンのコミュニティを差別扇動の対象としているからです。加えて、川崎市は多文化共生をテーマにした諸施策を打ち出していることも人種差別・排外主義の対象になっています。彼らの主張の中に、「外国人が優遇されることは日本人差別である」というものがあります。差別主義者は、不平等解消は自らの優位性を損ねるものであるという、異常な認識のもと差別を行っています。

 カウンターと日本共産党のかかわり

 昨年7月のヘイトデモから、相談センター所長代理でもある片柳進、後藤真左美両氏らがヘイトデモの事前周知活動に参加され、市民有志と一体となったカウンター(ヘイトスピーチへの反対行動)を続けられています。政党組織単位でヘイトスピーチの現場に立ち、反対の意志を明確にしたということは、全国でも先駆的な事例であり、私たちも大きく勇気づけられたばかりか、問題解決のため行政に交渉をはじめるという契機にもなりました。
 
 ヘイトスピーチに対する法規制がない現状で、ただちにヘイトデモを止めることは困難です。しかし、地域の政党人と市民有志が協同しながらカウンターにあたることで、デモ参加者の減少など少なからぬ効果を上げてきたと感じています。こうした積み重ねを継続しながら差別扇動の意図を封じるためには、これまで以上に地域住民の方々のご協力が必要です。私たちの活動に一層の関心を寄せていただき、川崎からヘイトスピーチを根絶するため、ご協力を賜りたくお願い申し上げます。
クラック川崎 (民族差別主義者に反対する行動集団)

 *カウンターと日本共産党が関係あると自ら自白しています。

 日本共産党川崎市会議員 市古てるみ
 ttp://www.ichiko-terumi.jp/archives/8046
 ヘイトスピーチ・デモを中止させました!! 2016年6月5日
 
 6月5日、消防大会を途中で失礼して、ヘイトスピーチ・デモが告知されている中原平和公園に急ぎました。途中、小杉駅東口では、私たちの仲間が「ヘイトスピーチは許さない!」と宣伝・抗議行動を行なっていました。
 
 私たちが消防大会でいない間、川崎区から片柳進市会議員も応援に来てくれました。はたの君枝衆議院議員、椎葉かずゆき参議院比例予定候補、あさか由香参議院選挙区予定候補、大山奈々子県会議員、デモ出発地に向かうため通りかかった民進党の有田芳生参議院議員、幸区の渡辺学市会議員らが交代で訴え、仲間たちも「ヘイトスピーチは許さない」とプラカードを持って宣伝・抗議をしました。
 
 私たち議員は、中原平和公園に急ぎました。途中、買い物に来た人が「この警察官の多いのはなぜ?」と話しているので、私が「在日コリアンの人々に悪罵を投げつけ、人権を踏みにじるヘイトスピーチ・デモをやるというからなんです。静かなまちに許せないですね」というと、びっくりして「ああ、そういえば新聞に載っていた」など言いながら歩いて行きました。
 
 中原平和公園に近づくと、たくさんのヘイトデモに反対する人たちが、歩道でプラカードを掲げながら抗議していました。平和公園の角、交番のあたりの車道にヘイトデモ隊の人たちがいて、警察がそれを取り囲み、一部の抗議する人たち(カウンターの人たちも)も車道に入り込み、座り込みも始まりました。
 
 その時点では、車道の片側は車が走れるようになっていましたが、このまま車道がふさがれたら、大混乱が起きる、危機一髪のところでした。関東労災病院にも影響を与えます。ほんとうに心配でした。

 そんななか、11時40分ごろ「デモは中止されました」との声が。集まった市民から大きな歓声があがりました。私は、はたの衆議院議員、大庭裕子市会議員、君嶋県会議員などとともにいましたが、手をとりあって「よかった、よかった」と言い合いました。
 
 抗議行動に参加していたオモニ・崔江以子(チェ・カンイヂャ)さんと息子さんたちも私たちの前を通り、「うれしい、よかった、よかった」と支援者たちと抱き合い、握手をしながら平和公園内に歩いていきました。

 その後、平和公園内で報告集会が開かれ(上の写真)、崔さん親子も発言、みんなでヘイトデモ中止を喜び合いました。
 
 川崎市では法律が成立した後すぐ、市長が公園使用不許可の決断をし、同時に市議会議員全員がヘイトスピーチに断固たる対処をすることを申し合わせていました。

 ヘイトスピーチ解消法は6月3日から施行され、警察庁からも各都道府県の警察に法律の施行に伴なう通達が当日、届いていたのです。
 
 この趣旨を十分活用すれば、県警は6月3日に道路使用不許可ができたのです。ところが、その6月3日に県公安委員会・県警は道路使用申請を認めたのです。異常なことでした。日曜日当日、数百人もの警備のための警察官を働かせることもなかったのです。

 しんぶん赤旗  川崎ヘイトデモ許すな はたの氏ら 県警に厳重要請 
 2017年7月15日(土)
 ttp://www.jcp.or.jp/akahata/aik17/2017-07-15/2017071519_02_1.html

 川崎市中原区で再びヘイトスピーチ(差別扇動行為)のデモが行われようとしている問題で、日本共産党の、はたの君枝衆院議員(南関東比例・神奈川10区重複候補)は14日、デモ申請を許可した神奈川県警本部(横浜市中区)を訪れ、許可に抗議し、市民の安全・安心を確保する警備を行うよう申し入れました。
 
 党県議団(6人)の君嶋ちか子議員と、党川崎市議団(11人)の市古映美団長、大庭裕子議員が同席しました。
 
 川崎市ではこれまでも、在日韓国・朝鮮人に対するヘイトスピーチが繰り返されています。昨年5月にはヘイトスピーチ解消法がつくられましたが、ヘイトスピーチを繰り返してきた人物は、同年6月に中原区内でヘイトデモを告知。当日は、市民数百人が抗議し、デモを中止に追い込みました。
 
 申し入れで、はたの氏は、前回のデモは病院前で混乱が起き、バスの運行にも支障を来したと説明。「法の趣旨にのっとり、厳重に警備に臨んでいただきたい」と述べました。
 
 君嶋氏は、ヘイトスピーチの被害者とその家族は長期間苦しめられていること、市議会では全会派がヘイトスピーチを許さない立場に立っていることを説明し、デモ申請の許可に抗議しました。
 
 今回のデモは、インターネット上で「総反撃」と称して「川崎でデモやります!」と告知されています。日時や場所は特定されていませんが、「『ヘイトスピーチを許さない』かわさき市民ネットワーク」は、16日に行われると見込み、同日午前10時から、中原平和公園(中原区)で抗議行動を計画しています。

 しんぶん赤旗 ヘイトデモ市民阻止 川崎市 1000人が緊急抗議行動 
 2017年7月17日(月)
 ttp://www.jcp.or.jp/akahata/aik17/2017-07-17/2017071701_04_1.html

 川崎市の中原区平和公園で16日、ヘイトスピーチ(差別扇動行為)が行われようとしましたが、「『ヘイトスピーチを許さない』かわさき市民ネットワーク」が約1000人(主催者発表)で抗議行動を行い、中止に追い込みました。
 
 今回のヘイトデモについて、神奈川県公安委員会は12日、県公安条例に基づき許可。同県警も道路交通法に基づいて道路の使用を許可しました。
 
 同ネットワーク代表の三浦知人さんは「いまだ市民の力でしかヘイトデモを止められない。この川崎でヘイトスピーチデモは許さないことを、市民の力で示していきたい」と訴えました。
 
 抗議デモに初めて参加した中村果鈴さん(24)=川崎市=は「ヘイトスピーチは、人々の平和を脅かす。ヘイトを止める何かをしたい」と決意を語りました。知り合いに誘われて参加した女性(25)=東京都大田区=は「『ともに生きていく』というスローガンに魅力を感じた」と話しました。
 
 在日3世の崔江以子(チェ・カンイヂャ)さんは「私たちは負けてない。行政が条例で法整備し、いつの日か市民が止めなくてもヘイトデモができなくなる、その希望への一歩です」と訴えました。

 日本共産党の畑野君枝衆院議員と民進党の有田芳生参院議員がスピーチしました。

 しんぶん赤旗 ヘイトデモ中止 川崎市中原区 市民数百人の抗議うけ
 2016年6月6日(月)
 ttp://www.jcp.or.jp/akahata/aik16/2016-06-06/2016060601_04_1.html

 川崎市中原区で5日、在日コリアンの人たちなどに向けたヘイトスピーチ(差別扇動行為)のデモが行われようとしましたが、市民数百人の抗議の声を受け、中止になりました。
 
 デモ参加者の十数人は、午前11時ごろ集まり、日の丸や「暴れるな!朝鮮人」との横断幕、「基地外朝鮮人」などのプラカードを掲げましたが「帰れ」コールの抗議で進めず。同40分ごろ、警察が「デモは中止になりました」と伝えました。
 
 在日3世の崔江以子(チェ・カンイヂャ)さんは、夫と息子とともに、デモ参加者に「共に生きよう」とのプラカードを掲げました。
 
 崔さんは、デモ中止後、「1月31日(前回のデモ)の絶望が、今日、希望で上書きされました」と報告。デモ主催者に連絡先を記した手紙を手渡したと述べ「対話でもって理解と和解の地平に立って、ヘイトスピーチをやめていただきたい」と呼びかけました。
 
 抗議に来た、在日3世の「平舜(ペェ・ピョンスン)さん(41)は「ヘイトは表現の自由ではありません。県警はなぜデモを許可したのか。誰を守りたいのかわかりません」と憤りを語りました。
 
 日本共産党の、畑野君枝衆院議員、椎葉かずゆき参院比例予定候補、あさか由香参院神奈川選挙区予定候補、県議団、市議団と、民進党の有田芳生参院議員、社民党の福島みずほ参院議員ら抗議に駆けつけました。

 JCP神奈川県委員会
 ttp://www.jcp-kanagawa.jp/archives/63032
 ヘイトデモを不許可に!市民ネットワークが警察に訴える・・・しんぶん赤旗
 
 川崎市川崎区でヘイトスピーチ(差別扇動行為)が再び行われようとしている問題で26日、「『ヘイト・スピーチを許さない』かわさき市民ネットワーク」は、川崎警察署(同区)に対し、デモ申請を認めないことなどを要請しました。

 2016年5月27日付 赤旗

 JCP神奈川県委員会
 http://www.jcp-kanagawa.jp/archives/63126
 所を変更したヘイトデモをストップ 警察へ要請・・・しんぶん赤旗
 
 日本共産党の畑野君枝衆院議員、君嶋ちか子県議と川崎市議団の市古映美、佐野仁昭、大庭裕子、渡辺学の4議員は2日、中原警察署(川崎市中原区)に対して、ヘイトスピーチ(差別扇動行為)を行うデモの道路使用を許可しないよう要請しました。椎葉かずゆき参院比例予定候補が同席しました。
 2016年6月3日付 赤旗

 民団の記事も見つけました。

 ttp://www.mindan.org/front/newsDetail.php?category=0&newsid=23508
 ヘイトデモ中止に…市民らが再び阻む
 中原区、昨年6月に続き

 【神奈川】川崎市の在日韓国人を標的に「日本浄化」を叫ぶ極右差別主義者が呼びかけたヘイトデモが16日、中原区の路上で抗議のプラカードを掲げる多数のカウンターに行方を阻まれ、中止に追い込まれた。デモの中止は、警察の説得を受けて断念に追い込まれた昨年6月に続く。川崎市では公的施設でヘイトスピーチを行うことを事前に規制するガイドライン(指針)が、今秋にも策定されることになっている。
 
 「ヘイトスピーチを許さないかわさき市民ネットワーク」は、11時のデモ開始予定時刻の90分前から中原区平和公園「出会いの広場」に集結。ヘイトデモを待ち構えた。目の前の網島街道には、関東管区機動隊と神奈川県警が数十台の車輌で警備の壁をつくっていた。
 
 市民の間には「昨年6月、法律が施行されたのに市民の力でヘイトスピーチを止められない」というもどかしさに満ちていた。「悪いのはどちらか。許されざる行為を取り締まれ」といういらだちの声が神奈川県警に向けられた。
 
 10時30分、市民から「ヘイトスピーチやめろ」のかけ声が一斉にあがった。その声が最高潮に達した11時、デモ隊を乗せた東京からの観光バスが網島街道を挟んで一つ奥の路地に止まったようだった。
 
 警察官が一斉に網島街道を新丸子方面に向けて駆け出し、市民も追いかけた。デモは届け出出発点から離れた場所で、始まった。デモ参加者の数はせいぜい20人ほど。プラカードを見ると「本邦外出身者は本邦内出身者へのヘイトをやめろ」などの文字が確認できた。これは法務省作成の啓発ポスターを改ざんしたもので、明らかな違反行為。
 
 市民は道路上に座ったり、寝転んだりしてカウンター行動を展開した。警察にごぼう抜きにされて無理矢理歩道上に追いやられると、別の市民が加わった。なかには荷台に花を入れた自転車を引きながら、デモ隊の前に立ちはだかった若い女性の姿も見られた。
 
 デモ隊は約300〜400メートルほど進んだだろうか。約8分後には完全に動きを止めた。それ以上は前に進めなかったのだ。デモ隊は警察官に誘導され、迎えの観光バスに乗り込んで立ち去った。
 
 抗議行動を終えた市民は再び「出会いの広場」に集まり、総括集会を行った。民団からは神奈川本部の金利中団長をはじめ、川崎支部、南武支部の役職員らが参加した。
 
 金団長は「一般の市民の力があったからこそ、彼らは逃げ出した。カウンターの勝利だ」と宣言した。
 
 デモ隊の動きを追った民進党の有田芳生参議院議員は、今回のヘイト行動を「ピンポンダッシュ・デモ」と揶揄した。事前に予定していた出発地から少し離れた場所からヘイトデモを行い、数分でカウンターに行方を阻まれたからだ。
 
 市民ネットワークは、この日カウンター行動に参加した市民は1000人近くにのぼったと報告した。

 (2017.7.26 民団新聞)

投稿日: 2018年4月15日

【余命三年時事日記】2461 どんたく0415@ 2018年4月15日

【余命三年時事日記】2461 どんたく0415@ 2018年4月15日

ソース:2461 どんたく0415@ 2018年4月15日
    http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2018/04/15/2461%e3%80%80%e3%81%a9%e3%82%93%e3%81%9f%e3%81%8f0415%e2%91%a0/

2461 どんたく0415@
 
どんたく0415

 余命様、余命プロジェクトの皆さま、激務でお疲れさまです。お休みはゆっくり取ってください。

 川崎デモの件で、日本共産党川崎中部地区委員会のツイッターで他の議員やC.R.A.C.Kがこの件について発信しています。

 2017年7月14日 はたの君枝 日本共産党衆議院議員

 ツイッター“7月14日午前、君嶋ちか子県議、市古てるみ川崎市議団長、大庭ゆう子川崎市議と一緒に県警本部を訪れ、16日と予告されたヘイトデモを許可したことに対し、ヘイトデモの実行を許さず、昨年制定されたヘイトスピーチ解消法に基づき、法の精神を最大限踏まえた対応を行うよう、強く要請しました。”

 2017年7月14日 大庭裕子  日本共産党川崎市会議員

 ツイッター“16日、中原平和公園付近で再びヘイトデモが計画されています。昨年6月多くの市民が包囲し、実質的に許さなかったデモ。県警は、このデモ申請を許可してしまいました。このことに対して、中原区に関わる4人の議員名で、申し入れを行いました。”

 2017年7月11日 C.R.A.C.K

 ツイッター“「ヘイトデモ許可するな」抗議先は以下。
 中原警察署 警備課 tel 044-7xx-xxxx
 神奈川県警 総合相談室 tel 045-6xx-xxxx
 神奈川県公安委員会 tel 045-2xx-xxxx

 日本共産党さいたま市南区委員会へようこそ  ttps://blog.goo.ne.jp/minamiku100/e/1f870477e595e758d55347b9d69fd3d0

 2017年7月15日 川崎ヘイトデモ許すなーはたの氏ら 県警に厳重要請
 
 川崎市中原区で再びヘイトスピーチ(差別扇動行為)のデモが行われようとしている問題で、日本共産党の、はたの君枝衆院議員(南関東比例・神奈川10区重複候補)は14日、デモ申請を許可した神奈川県警本部(横浜市中区)を訪れ、許可に抗議し、市民の安全・安心を確保する警備を行うよう申し入れました。
 
 党県議団(6人)の君嶋ちか子議員と、党川崎市議団(11人)の市古映美団長、大庭裕子議員が同席しました。
 
 川崎市ではこれまでも、在日韓国・朝鮮人に対するヘイトスピーチが繰り返されています。昨年5月にはヘイトスピーチ解消法がつくられましたが、ヘイトスピーチを繰り返してきた人物は、同年6月に中原区内でヘイトデモを告知。当日は、市民数百人が抗議し、デモを中止に追い込みました。
 
 申し入れで、はたの氏は、前回のデモは病院前で混乱が起き、バスの運行にも支障を来したと説明。「法の趣旨にのっとり、厳重に警備に臨んでいただきたい」と述べました。
 
 君嶋氏は、ヘイトスピーチの被害者とその家族は長期間苦しめられていること、市議会では全会派がヘイトスピーチを許さない立場に立っていることを説明し、デモ申請の許可に抗議しました。
 
 今回のデモは、インターネット上で「総反撃」と称して「川崎でデモやります!」と告知されています。日時や場所は特定されていませんが、「『ヘイトスピーチを許さない』かわさき市民ネットワーク」は、16日に行われると見込み、同日午前10時から、中原平和公園(中原区)で抗議行動を計画しています。

 日本共産党川崎市会議員 市古てるみ http://www.ichiko-terumi.jp/archives/9269
 懲りずにヘイトデモが・・・      2017年7月16日
 
 7月14日、過去にヘイトスピーチデモを行ってきた人物により、中原区内の平和公園付近で、ヘイトスピーチデモを行うとの告知がされましたが、そのデモの許可申請が神奈川県警に行われ、許可がされ、と聞き、急きょ、はたの君枝衆議院議員、君嶋ちか子県会議員、大庭裕子市会議員とともに、神奈川県警に抗議と申し入れに出向きました。
 
 対応した県警担当者は、申し入れされた文書については、「たしかに受け取りました」というものの、16日何時頃からデモが行われる予定なのかについても「一切答えられない」と話しました。
 
 私は昨年の6月にも同様な人物によって、デモが行われようとしたが、あのときも道路許可申請を受理した、周辺の病院、住民にも多大な迷惑をかけたこと、すでにヘイトスピーチは言論の自由の範疇とは言えない犯罪であるし、そのような人物に再びデモ許可申請を受理し、許可するなどやってほしくなかったと主張しましたが、“聞き置く”という態度で、「警備は厳重にします」と答えるのみでした。
 
 7月16日当日、私たち日本共産党は、ヘイトスピーチそのものに反対し、11時頃から行われようとしているデモに対して、行わないように抗議の行動と市民に方々にヘイトスピーチの本質を理解していただくために、武蔵小杉駅でチラシの配布を行いました。

 チラシの受け取りは非常によく、中原平和公園に向うカウンターの人でしょうか、場所を確認しながら、平和公園周辺に向っている人もたくさんいました。何しろ凄まじい警備体制です。ヘイトスピーチを許さない、と抗議し被害を受けている当事者を支援する人々も1,000人ほどおりました。
 
 警備する警察官もそれほどいたのではないでしょうか。まさに、国会で大きな行動があったときと同じくらいの警備体制でした。デモを許可したということは、もし、ヘイト集団がうまく警察の包囲網のなかに降り立てば、彼らは警察に守られてデモを行うこともできた構図になっていました。
 
 16日にヘイトデモ主催の人物は観光バスに乗って中原区の平和公園近くまできたようです。抗議するカウンターの目を盗んで、少し離れたところでバスから降り、デモをする予定だったようですが、カウンターの人たちに見つかり、そこに警察官が駆けつけ、結局彼らはバスから降りることができなくなり、退散せざるを得なかったと、後で聞きました。
 
 初めからヘイトデモをこの間行ってきた人物からのデモ申請なのですから、警察は許可を下すことはやめるべきだったのではないでしょうか。日曜日、ものすごい数の警察官が警備に動員されました。その経費のことを考えただけでも、県警のやり方には納得できません。

 日本共産党川崎市議会議員 かたやなぎ進 
 ttp://www.katayanagi-susumu.jp/archives/1107

 6月5日、ヘイトデモは「表現の自由の保障の範囲外」(横浜地裁川崎支部)が実践で明らかになりました。 2016年6月7日
 
 6月5日、中原平和公園でのヘイトデモを中止に追い込んだことは本当に嬉しいことでした。さて、「ヘイトスピーチ解消法」(正式には「本邦外出身者に対する不当な差別的言動の解消に向けた取組の推進に関する法律」)成立前後から目まぐるしく情勢が動いています。

 議会準備と重なって報告できなかったので、少しまとめてみます。
まず大きな流れです。

 5月24日 ヘイトスピーチ解消法が成立

 5月25日 日本共産党川崎市議団が「公園の使用不許可」を市長に申し入れ/同県議団も「解消法にもとづく厳正な対応」を県警に申し入れ。
 
 5月26日 「かわさき市民ネットワーク」、共産・民進・社民の国会議員(秘書)、地方議員による超党派の川崎警察署申し入れ

 5月30日 公園使用不許可を求める市議会要望書(60人の全市議が賛同)を川崎市議会議長が川崎市長に提出/日韓友好川崎市議会議員連盟、川崎市日韓親善協会(元参院議員(自民)が会長、田中衆院議員(自民)が同行)も同趣旨の要望を市長に。
 
 5月31日 川崎市がヘイトデモ常連団体への公園使用不許可を発表「市民の尊厳守る」と市長コメント

 6月1日 ヘイトデモ主催の男性が中原警察署に道路使用許可を申請

 6月2日 日本共産党(畑野衆院議員と国政候補、県議・市議)が、道路使用許可を認めないよう中原警察署に申し入れ/横浜地裁川崎支部がヘイトデモを繰り返す団体の主催者に対し、社会福祉法人「青丘社」の事務所から500m以内への接近禁止を命じる決定。裁判長は「人格権の侵害」「集会や表現の自由の保障の範囲外」と結論。
 
 6月3日 ヘイトスピーチ解消法施行/警察庁が同法にもとづき不当な差別的言動の解消に向けて警察活動を推進するよう求め、違法行為を認知した際には厳正に対処するよう求める通達/日本共産党(畑野衆院議員、県議団、市古市議団長)が神奈川県警・公安委員会に通達の趣旨にもとづき道路使用を許可しないよう求める申し入れ

 6月5日 中原平和公園(川崎市中原区)でのヘイトデモに対し、数百人の市民が抗議。警察の説得によりヘイトデモは中止に

 中原平和公園から武蔵小杉駅へのヘイトデモが予告された6月5日、「『ヘイトスピーチを許さない』川崎市民ネットワーク」は10時から公園前での抗議行動を提起。
 
 私は川崎ヘイトデモに対する抗議・宣伝行動の経験を重ねてきたので、党川崎中部地区委員会と協力して渡辺学市議(幸区)と共に「バックアップ役」として武蔵小杉駅前で広く市民に訴える宣伝行動をしていました。
 
 中原平和公園での抗議と監視行動には、中原区の大庭市議と市古市議団長(視察区に来るという市の担当者の激励を兼ねて)、君嶋・大山県議、畑野君枝衆院議員(現状確認と警察への激励兼ねて)という配置でした。
 
 中原区をはじめ地域の党員・後援会員が多く参加されていました。「今までのデモにも腹が立っていたが、川崎区だったから参加しなかったけど、中原に来るなら黙っていられない!」という怒りを感じました。
 
 駅前を通る一般の方も「仮処分でたんだよな…」「ああ、ヘイトスピーチか」などこの間の報道でよくご存知のようでした。従来よりさらに「社会の害悪だ」という認識が広がっていると感じました。

 10時過ぎに小杉駅東口で、畑野君枝衆院議員、あさか由香(参院神奈川)、椎葉かずゆき(参院比例)、大山奈々子県議と「ヘイトスピーチは許されない」と訴えているときに、有田芳生参院議員(民進)が通りかかり、畑野さんが「有田さんもぜひ訴えを」と呼びとめて、飛び入り参加していただきました。過去の経過はいろいろいろいろありますが、「日本共産党」のノボリ旗のもとで有田議員とともに演説する、まさに「野党共闘」を実感してジーンときました。
 
 その後、地元での「くらしの相談センター応援コンサート」のため川崎へ帰る電車内で、市古市議団長から「ヘイトデモは中止に」との連絡を受けました。嬉しすぎて動揺してスマホを車内で落としてしまい、他の乗客の皆さんに迷惑をかけてしまいました。
 
 今回の市民の抗議でヘイトスピーチを中止させたこと、「民主主義ってこれだ」のまた一つの形だと思いました。
 
 日本国憲法の「公共の福祉」を実地で学びました。ヘイトデモの「表現の自由」と差別扇動による人格権の侵害。二つの権利のぶつかりあいに、地裁川崎支部の“ヘイトデモは人格権の侵害であり「集会や表現の自由の保障の範囲外」と結論づけた桜本接近禁止の仮処分”は日本国憲法の「公共の福祉」の観点で「ヘイトデモはダメ」と判断しました。川崎市の公園使用不許可の決定も同じ精神だと思います。
 
 自民党憲法草案は、この公共の福祉を「公の秩序」と書き換えています。これだと「道路をふさぐカウンターも秩序の破壊者」とされかねません。あらためて日本国憲法の意義とそのもとで「ヘイトスピーチ解消法」ができた意味を感じます。
  
 法施行の効果は絶大でした。これまで「シットイン(座り込み)」でヘイトデモを阻止した市民に対し警察が「ごぼう抜き」に排除していたのが、今回はしませんでした。カウンターの抗議を黙認し、主催者に対しデモ中止を「説得」しました。川崎市の「公園使用不許可」も新法の力です。
 
 しかし、中原区ヘイトデモ主催者は「デモができないのは言論弾圧だ」などと発言しています。横浜地裁川崎支部が「表現の自由の保障の範囲外」と結論づけたように、「差別扇動の自由」など、どこにもありません。
 
 今後、「ヘイトスピーチ解消法」にそって条例や要綱などを改正して「不当な差別扇動行為を行うことが明らかな場合は、不許可とする」などの規定をもりこみ、公的施設の使用許可の基準を明らかにしていくことが必要です。さらに、差別扇動行為による人権侵害を許さないことと表現の自由への配慮を両立させるために、差別的な言動や表現がヘイトスピーチに当たるかどうかを判断し、公的施設使用の是非などを審査する、第三者による「審査会」を設置することなども、求められます。
 
 法律ができ、ヘイトデモを中止に追い込んだ結果、次のステージに進みました。ますますやりがいありますね。

 *どうやら、川崎デモでの一連の行政の動きには、日本共産党と議員が絡んでいるようですね。

投稿日: 2018年4月15日

【余命三年時事日記】2460 2018/04/14アラカルト@ 2018年4月15日

【余命三年時事日記】2460 2018/04/14アラカルト@ 2018年4月15日

ソース:2460 2018/04/14アラカルト@ 2018年4月15日
    http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2018/04/15/2460-20180414%e3%82%a2%e3%83%a9%e3%82%ab%e3%83%ab%e3%83%88%e2%91%a0/

2460 2018/04/14アラカルト@
 
 注文用フォーマットと注文専用ファイルに書き込みをしてしまったので、混同したのかもしれませんが、1セットで良かったのに、2セット届いてしまいました。

 反応が遅かったので、心配になって両方に書いたのが災いしました。

 申し訳ございません!

 振り込みは1セット分しかしてませんが、間違った1セットをそちらに送り返せばよろしいでしょうか? 返信願います。


.....現在、3カ所の事務所と3カ所の配送所からの発送であるが、注文と確認のファイルを設けたのが間違いだったのか、ご発送と未発送が20件ばかり発生している。
 
 そのうちの大部分は電話連絡で解決しているが、電話番号が記載されていない場合や、呼び出しに応じないケースは対応が遅れる。
 
 とりあえず確認の投稿待ちで応じているが、その際にも住所その他の情報が全くなく、その繰り返しというケースがいくつか発生している。確認、照会の場合には、必ず必要事項の記載をお願いする。
 
 なお、先般ご案内しているが以下の電話番号は事務局であるから応答願いたい。

 0**−5***−2***
 
 余分に発送された書籍は、こちらのスタンスが損得勘定ではないことから、返送やあらためて入金の必要はない。日本再生のために役立てていただければ結構である。

 現在、住所が不明で発送できないのが下記の方々である。

 ネプチューン28
 歩く人
 赤とんぼの戦い
 
 大至急、お知らせいただきたい。


宮崎マンゴー

 4/10、韓国口蹄疫受け、福岡空港で呼びかけ(NHKローカルニュースにて)

 「韓肉を持ち帰らないで」ポケットティッシュ配り協力願う検疫所職員。そして、同様過去の鳥インフルエンザ等…。既に、ザルの日本は、福岡に限らず、空.海からも入って来る邪悪・汚染・危険分子の群。何故繰り返し学ばぬ防御なき対策。今そこにある危機、危険冴え見て見ぬふりなのでしょうか?安心安全の農業にも入り込む

 恐怖=肥料は、安全の神話なる農業にも襲いかかってくる気配。

 人間が口にするもの、頭から足先に迄へ忍びよる様々な危険(化粧品、サプリ、テクノロジーetc)日常生活へ溢れ入り込んでいるのです。

 *先日ネットにて、我が国で増え続けているエイズ・梅毒の発生分布図が掲載されておりましたが、この様な重大なるニュースを報道しない異常さには、辟易してしまいます。

 九州におきましては、福岡の発生率の高さ拡大、そして我が県はそれに続く2位。全国でも大都市の発生率高さに、日本列島への警鐘がネットから発信されております。今や、見える武器ならぬステルスの危機が蔓延しているという現実。こうした結果が、様々に於いての水際対策の甘さがうかがいしれます。
 
 安心安全、島国日本は、何処に向かうのでありましょう。オリンピック開催を目指し、急がれている色々な整備や対策。そのオリンピックの強化選手には、日本人は何人選ばれるのでしょう…。多くの難題山積みの日本、国民一人一人の見極めが必要でございましょう

 (まとまらぬままのお見苦しい愚文失礼致しました。)

 *4/2和歌山弁護士会より特定記録にて届きました。


琵琶鯉

 どんたく様へ

 国連へのナンとか団体への資金は文科省からの各大学教授への研究費が流れている可能性が非常に高いと言われておりますし、また、中国共産党、韓国、北朝鮮からの資金もそうでしょう。
 
 全て、日本や日本人への敵対行為として、パラレモ条約にひっかかりテロ指定してやりたいですね。

 (琵琶鯉)


(COS104)

 前略

 お世話になります。COS104です。

 先日、VOL8,9を注文したですが、

 『注文書』と『振替結果』を投稿しています。

 前回のVOL6,7を注文した時、も同様に投稿したのですがそれぞれ2冊ずつ届いたのはこれが原因だったのか、とハタと気づきました。よかれと思って通帳ORゆうちょダイレクトで氏名確認がしやすいだろうと思って行ったことが裏目に出ました。

 今後は

 @注文書の投稿のみ
 A振替時に名前&投稿ネームを追加

 のみといたします。

 事務手続きを煩わせてしまい申し訳ありませんでした。

 草々


あぶりだしお味噌汁

 いつもありがとうございます。今日もぐるぐる、トラックヒトモドキや緊急サイレンガー、きせいチャリチャリなどが一層騒がしいこの頃でございます^^有事の際はついでのおまけで洩れなく、とお願い申し上げます^^^^さて日本再生を願う同志の皆様の安全の一助となりますれば。「日本標識ガイドセンター」という会社の地図が歩道橋やガードレールなどに貼ってあり、(自分の生活範囲での話ですが)近づかない方がいい場所が分かりました。注意していたゾンビ待機所は無くなりましたし、やばそうなお店もあら不思議、今はありません。空気が変わってきたとおっしゃる方も多く見受けられます。何かあったときに逃げこんでいい所とダメな所、今一度ご確認下さい。


赤トンボの戦い

 余命様、PTの皆様、いつもありがとうございます。

 本日4/14長野県弁護士会から特定記録郵便が届いておりました。

 これまでの弁護士会からの封書は宛名が全て印字してあったのですが…

 今回何故か手書きで郵便番号、住所、宛名が書いてありました。

 平成30年4月11日
 懲戒請求者○○○○殿
 長野県弁護士会
 会長 金子肇 角印
 
 調査開始通知書

 貴殿からの平成29年11月1日付け懲戒の請求について、弁護士法第58条第2項の規定により、本会は綱紀委員会に事案の調査を求めたので通知します。

 記

 1、事案番号 平成30年(綱)第○○号
 2、対象弁護士 渡邊恭子
 3、調査開始日 平成30年3月16日

 以上

 1枚の用紙に記載されてありました。取り急ぎご報告まで。


.....ご注文の件だが発送準備はOKだが住所がない。お知らせいただきたい。


路傍の石

 余命翁様 スタッフの皆様には日本再生、反日勢力駆逐に御尽力頂有り難うございます。

 「安倍内閣の末期症状だ」とのテレビコメントも聞かれるようになりました。

 小泉進次郎議員の安倍批判の声も大きくなる一方です。

 小泉進次郎議員が売国奴で有る事はニュースのコメントを聞いていれば我々には解る事ですがでは多くの日本人、特に女性や主婦など選挙権を持った失礼ながら洗脳されやすい方々は既に野党やメディアの印象操作によって安倍総理は悪者になっていると思われます。

 「テロ3法」「マイナンバー制度」「共謀罪/テロ等準備罪+パレルモ条約」などはいまだ効果が出ているとは思えない状況です。

 マイナンバー制度で「名寄せ」により逮捕などの情報がせめて産経だけでもニュースになってもいいのではと思いますが何も無い。

 在日朝鮮人に不都合なニュースは何も無い。

 「朝鮮高校の校長が盗撮で逮捕」のニュースのブログ「正義の味方」で知りましたがNHK、TV朝日など主要メディアではついに見る事は無かった。
 
 反日の一部メディア、弁護士、検察、裁判官の司法は相変わらずで安倍総理を潰せばすべてOKと読んでいるようです。
 
 反日野党、メディア、弁護士、検察、裁判官の司法の皆さんは後少しで勝利、日本占領完了だと思っているようです。
 
 昨年末に来年にはテロリスト指定が始まるようなお話でしたが消えてしまったようですね。刑事告発もハングルの書かれたダンボールで返戻となり検察自体が敵で有る事が明確になりました。

 後は我々国民が10万人デモなど行えば変わるのでしょうか。

 70年間、反日メディアに洗脳された日本人がどれだけ集まるのでしょうか。
 
 既に10万人とか20万人の国民を安倍総理支持で集結させる事など無理ではないでしょうか。

 余命により敵は既にリストアップ出来ているのです。

 今、一気にコソボ、クリミア方式が最小の犠牲で制圧出来るのではないでしょうか。


某リストの有名人

 今現在の野党マスコミの手による醜悪な倒閣運動は何時もの死んだフリでやり過ごすので良いとは思うんだけど、ホントかどうか判らない数字だけの内閣支持率なんかで日本人の意識を工作されてはアカンよなぁ。

 この辺で日本人の覚醒を呼び込む材料が欲しい所。
 
 在日の集まる某医院のスキャンダル(新生児の取り違えなんて有ってはならない事。それを被害者を恫喝して、なんて日本人の発想じゃねえよwそれが元で両親は離婚して家庭崩壊したんだぞ?子供の最も休まる空間を台無しにして生きていて恥ずかしいと思えよ?w今すぐに法人丸ごと何ひとつ継承せずに解散しろよ解散!!!)が報道されたのは好材料だが、在日反日教授などを直ぐに解雇する訳にも行かぬ。
 
 日本としては、南北での会談、米朝での会談、と大きな山場で指揮権発動、有事宣言、紛争勃発、が望まれるが、こちらから仕掛けられないのが辛いところ。

 朝鮮戦争終結宣言を出させ、核武装を完了させる、それで日本の安保は、ほぼ完成。

 これを阻止する為にシナが仕掛けているのが、日本の野党マスコミの倒閣運動。

 此処を見ていない人にも伝わるように願う。

 今、この段階でも、反日野郎女郎どもを処刑可能だが、総理、なかなか焦らすねw

 アナウンサーって職業自体、個人的には理解したくも無い仕事なんだが、原稿の通りに読んだだけ、で罰から逃れられるとでも思ってんのかな?w

 何ひとつ創造しない立場の分際でw

 安保が形になったら、後はメンテ的に微調整と超大型大量破壊兵器の自主開発。
 
 紛争勃発で中立宣言が望ましいのだが、シナの介入参戦まで日米が手を出さずに待てるかどうか。

 (シナ人の土地取得に無策なのはアカンけどねぇ。)
 
 台湾が独立したら連邦制で取り込む、フィリピン全土にまで日本軍の基地を設置する、南シナ海は日本の庭、ぐらい言っておけば良いと思うよw

 シナの言い分は最初から全否定で望むw

 どうせ大したことは言っていないから大丈夫w

 やり続けられたらシナは簡単に発狂するだろw

 イジメ続けるのが重要w
  
 法律に基づいた正攻法だけで無く、こう言う嫌がらせも毎日十個ぐらい考える練習をしようよ。

 翌日には新しく十個。

 同じものが出て来ても良い。

 重要なやり方なら繰り返して登場するもの。

 それを直ぐに実行する必要は無いんだ。

 段々考えが練れてきて、最後には洗練され尽くしたシナ撲滅方法が出来上がるw

 これぞ戦略そのもの。

 実戦の場でお試し、ぐらいは、やってもイイぜw

 その時はハンドルを、見習い処刑人、に変えてもイイなw


おかちゃん

 政府は2019年4月にも外国人労働者向けに新たな在留資格をつくる。最長5年間の技能実習を修了した外国人に、さらに最長で5年間、就労できる資格を与える。試験に合格すれば、家族を招いたり、より長く国内で働いたりできる資格に移行できる。5年間が過ぎれば帰国してしまう人材を就労資格で残し、人手不足に対処する。

 こんな記事を見かけました。

 これは実質移民ではないでしょうか。
 
 今現在でも外国人の移住で世界トップクラスの日本なんですが、安倍総理支持していますが、この件にだけは賛成できません。
 
 官邸メールなどで反対運動できないでしょうか?
 
 国内の外国人犯罪も中国韓国人以外でも最多となっており、このように実質移民を増やすと日本は取り返しのつかないことになります。

 日本に外国人はこれ以上いりません。


無法松の一升食い

 余命翁様、ここに集う皆々様ありがとうございます。

 反日野党やメディアスクラムによる日本を貶める数々の所業にイライラする毎日です。
 
 最近、余命ブログ繋がりで他のサイトを見ているときに知った歌があります。昭和の初期に作られた「愛国行進曲」です。かなり昔に聴いた記憶がありましたが、曲名も歌詞も全く知りませんでした。今回「山口采希」と云う若い女性歌手が元気に歌う動画を見つけました。

 ttps://www.youtube.com/watch?v=DGw_50OnNJ8

 太平洋戦争前の愛国と現在の日本を取り戻す愛国とでは意味が違うかもしれませんが、この行進曲が拡散され、巷で流れ、反日勢力の恐怖する顔がみられるところを想像すると、胸がすく思いがします。そこまで拡散することはないと思いますが、、、。余命翁様ご自愛のほど。


踊る愛国者E-357

 長野県弁護士会より調査開始通知書です。

 (平成29年11月1日付懲戒請求)

 1、事案番号    平成30年(綱)第505号
 2、対象弁護士   渡邊 恭子
 3、調査開始日   平成30年3月16日


宮崎マンゴー

 4/13、20:28取り急ぎ失礼致します。

 余命先生、日課でありますニュース速報まとめ梅を拝読致しておりましたなら、4/13、16:31
 @ysrthr 宮崎マンゴー、として

 安倍総理、麻生副総理批判コメントを政経ワロスまとめニュースでありました。最近、まとめ梅の保守ニュースでの我愚文拡散同様、

 今度は堂々と、我がHNを使って政権批判であります。多分、これだけでは済まないでございましょう…現状、生活の上でも被害の年月。これは、ネットに於いてのターゲット認定としての恫喝なのでございましょうか?びっくり致し、お忙しい中申し訳ございませんでした。よきアドバイスをお願い致したく存じます。
 
 続きで申し訳ございません。宮崎マンゴーとしてTwitterにて、あちら側の(野党)の方みたいでございました。ちなみに、わたくしはパソコンもインターネットも何も使えません、使いたくとも使えない現状でございます。ブログへのコメントは余命三年時事日記であります。保守速報へ応援コメント位で ございます。
 
 わたくしの様な普通のオバサンを、と。HNを変えたところで、再び弄られるのでございましょうし…。先回りしてハッ!と気づかせる様に、待ち伏せであります。Twitterの経験もなく、緊急様のタブレットも全て送信不能で、スマホしか通信手段はございませんが、スマホすら時々全て不能になります。我がひた押しを阻止なのでしょうが。それとも、余命ブログへの離間工作なのでしょうか。ヘコんでしまいがちですが、カズ様余命先生の色紙へ語りかけ、自分なり七転び八起き!で向かうしかございませんね…小心者で、尊き先生へ迄ご心配おかけ致しました。申し訳ございませんでした。ありがとうございます。


紅鮭

 離島での活動を目的とした日本版海兵隊の新設、奪還作戦は近いのでしょうか…。


.....まあ、国内対策であることは間違いないけどな。

投稿日: 2018年4月15日

【余命三年時事日記】2459 どんたく0413 2018年4月13日

【余命三年時事日記】2459 どんたく0413 2018年4月13日

ソース:2459 どんたく0413 2018年4月13日
    http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2018/04/13/2459-%e3%81%a9%e3%82%93%e3%81%9f%e3%81%8f0413/

2459 どんたく0413 

どんたく0413

 余命様、余命プロジェクトの皆さま、読者諸氏の皆さま、日々の活動有難うございます。

 最近の地検の不起訴と裁判所の判決に疑問を感じ、少しですが書き出してみました。

 日本の司法がおかしいと思う事例を挙げていきます。

 大阪地検
 2014年12月17日 しばき隊リンチ事件
 2015年10月29日 書類送検される。
 2016年 3月 1日 略式命令で三人の加害者の責任順序が、李信恵氏は当初の二番より三番になり
 不起訴処分となる。他の2人は40万、10万の罰金命令が下される。

 *最近では森友問題に関して大阪地検の女性特捜部長のリークが噂される。

 久留米区検察庁
 2017年12月 NHK久留米市局の男性が、運転代行の男性アルバイトの腹を蹴るなどして逮捕される。
 2018年3月28日 久留米区検察庁は“諸事情を考慮した”として男性記者を不起訴処分。

 那覇地検
 2010年9月24日 尖閣諸島沖で、海上保安庁の巡視船に衝突して、公務執行妨害で逮捕された中国人船長が“日中関係を考慮する”として処分保留として釈放される。

 2016年12月28日 9月に沖縄県県道70号で、車を急発進させて警官をのけ反らせたとして公務執行妨害で逮捕された女性を不起訴処分。(この女性は基地建設抗議をしていた)8月に県道70号で機動隊員を蹴ったとして、同容疑で逮捕された男性も起訴猶予となった。

 2017年3月28日 辺野古の基地建設に抗議活動中に男性2人が公務執行妨害で逮捕されるも、不起訴処分(執行猶予)となる。男性一人は、2月に機動隊員に唾を吐き、もう一人は3月に機動隊員の足を蹴ったとして逮捕されていた。

 2017年7月31日 沖縄県辺野古ヘリパッド建設反対派から私的検問を受けた際、男女2人を殴ったとしてカナンファームの依田啓二氏が傷害罪で起訴される2017年10月18日 米軍キャンプ・シュワブ前付近や村道で抗議活動中、道路交通法違反(3人)や公務執行妨害(3人)で逮捕された男女6人を不起訴処分(起訴猶予)とした。

 2018年3月23日 女性に乱暴したとして強制性交の疑いで逮捕された、プロ野球阪神タイガースの一二三慎太選手を不起訴とする。那覇地検は理由を
明かにしていない。

 2018年3月28日 名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブの工事用ゲート前などで公務執行妨害や道路交通法違反の容疑で逮捕・送検されていた男女3人を不起訴処分(起訴猶予)とした。地検は拘留請求をしていない。

 *思う事は、全国から警察官を投入して税金をたくさん使っても、那覇地検が不起訴にするんじゃ意味がないと思う事。税金の無駄遣いもいいところ。

 東京地検
 2017年12月 MKタクシー韓国籍の前社長が、個人タクシーの男性運転手の顔に靴を投げるなど軽傷を負わした。
 2018年3月23日 東京地検は傷害容疑のMKタクシー前社長を“諸般の事情を考慮した”として不起訴

 那覇地方裁判所
 2018年1月29日 依田啓二氏、第一回公判が行われる。
 2018年3月12日 第二回公判が行われる。
 2018年4月9日 那覇地裁(柴田寿宏裁判長)は、依田啓二氏に罰金30万円を命じる。

 東京地方裁判所
 2018年3月16日  
 辛淑玉氏がジャーナリストの石井孝明氏を名誉棄損で、550万の損害賠償を求め東京地方裁判所に訴える。(石井氏はツイッターで事実に基づかない投稿をした、と辛淑玉氏の主張)

 京都地方裁判所
 2013年10月7日 京都朝鮮学園が、3度にわたるヘイトスピーチで損害を被ったとして在特会に3000万円の損害賠償を求めた裁判で、京都地方裁判所第2民事部(橋詰均裁判長)は学校法人京都朝鮮学園を勝訴とし、学校周辺での街宣禁止、1226万円の支払いを命じた。

 大阪高等裁判所
 2014年7月8日 控訴審判決が出る。大阪高等裁判所(森宏司裁判長)は1,226万円の賠償と学校周辺での街宣禁止を命じる一審判決を支持し、在特会側の控訴を棄却。

 2014年12月10日 最高裁判所第3小法廷(山崎敏光裁判長)は在特会側の上告を退け、一審二審判決が確定。

 ―――――ここからは“反ヘイトスピーチ裁判”のブログから引用し、時系列が分かるものです。このブログとツイッターで裁判所での口頭弁論の日を知らせ人員を動員し、いかに名誉棄損、誹謗中傷を叫び損害賠償請求訴訟を繰り返しているのかが分かります。―――――

 ttps://rindashien.tumblr.com/

 大阪地方裁判所

 2014年10月7日  李信恵氏が在特会と在特会前会長の桜井誠氏を、街宣などで名誉を傷つけられたとして550万円の損賠賠償を大阪地方裁判所に求めていた件で第一回口頭弁論が行われる。

 2014年12月16日 第二回口頭弁論が行われる。
 2015年 2月17日 第三回口頭弁論が行われる。
 2015年 4月21日 第四回口頭弁論が行われる。
 2015年 6月23日 第五回口頭弁論が行われる。
 2015年 9月29日 第六回口頭弁論が行われる。
 2015年12月 1日 第七回口頭弁論が行われる。
 2016年 2月 2日 第八回口頭弁論が行われる。
 2016年 5月17日 第九回口頭弁論が行われる。
 2016年 7月12日 第十回口頭弁論が行われる。
 2016年 9月27日 大阪地方裁判所(増森珠美裁判長)は李信恵氏へ77万円の支払いを、在特会側に命令した。
 2016年10月 6日 控訴が決定する。
 2017年 3月 6日 控訴審第一回口頭弁論が行われる。
 2017年 6月19日 大阪高等裁判所(池田光宏裁判長)は1審判決を支持し、77万円の支払いを在特会側に命じた。
 2017年10月29日 最高裁判所第二小法廷(菅野博之裁判長)は、在特会側の上告を退け一審・二審判決が確定した。

 大阪地方裁判所

 2014年10月30日 李信恵氏が、まとめサイト上で名誉を傷付けられたとして保守速報サイトの運営者に2200万の損害賠償を求めた件で、第一回口頭弁論が行われる。
 2015年 1月15日 第二回口頭弁論が行われる。
 2015年 4月16日 第三回口頭弁論が行われる。
 2015年 7月23日 第四回口頭弁論が行われる。
 2015年11月12日 第五回口頭弁論が行われる。
 2016年 2月25日 第六回口頭弁論が行われる。
 2016年 6月 9日 第七回口頭弁論が行われる。
 2016年10月27日 第八回口頭弁論が行われる。
 2017年 3月 9日 第九回口頭弁論が行われる。
 2017年 6月22日 第十回口頭弁論が行われる。
 2017年 8月 3日 第十一回口頭弁論が行われる
 2017年11月16日 大阪地方裁判所(森田浩美裁判長)は、保守速報まとめサイトの管理人に200万の支払いを命じる。

 大阪高等裁判所

 2018年4月24日 保守速報 控訴審第一回口頭弁論が行われる予定

投稿日: 2018年4月13日

【余命三年時事日記】2458 どんたく0325 2018年4月13日

【余命三年時事日記】2458 どんたく0325 2018年4月13日

ソース:2458 どんたく0325 2018年4月13日
    http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2018/04/13/2458-%e3%81%a9%e3%82%93%e3%81%9f%e3%81%8f0325/

2458 どんたく0325 

どんたく0325

 余命様、余命プロジェクトの皆さま、また読者諸氏の皆さま、世間では段々と対立が激化しているようです。身辺にご注意ください。

 またネット検索で重要かと思われる情報を投稿しますが、和田正宗議員への脅迫などに見られるように危険度が上がりつつあります。ご用心ください。

 前田朗ブログには日々の活動が載っているようで、最近では国連人権理事会で日本のNGOが発言したようです。

 ttp://maeda-akira.blogspot.jp/2018/03/upr.html
 UPR日本結果文書採択に際して福島からアピール 2018年3月19日

 この記事の中で、下記の団体が紹介されています。

 反差別国際運動(IMADR)(人種差別撤廃NGOネットワークの意見も報告)
 国際民主法律家協会
 オランダのNGOの対日道義請求財団
 アムネスティ・インターナショナル
 グリーンピース
 ヒューマンライツ・ナウ
 フランシスカン・インターナショナル

 こういった団体が国連へ行き、日本の悪口を世界へご注進しているようです。また資金の流れも気になります。

 ttp://maeda-akira.blogspot.jp/2018/03/blog-post_16.html
「ニュース女子」問題・朝鮮総連銃撃事件を国連人権理事会に報告2018年3月16日
 
 3月15日、ジュネーヴで開催中の国連人権理事会37会期の議題5(マイノリティの人権等)において、NGOの国際人権活動日本委員会(JWCHR、前田朗)はおおむね次のように述べた。
 
 先週3月8日、日本の非政府系のメディア監視機関であるBPOは、TOKYO MXテレビの琉球の人権活動家に関する番組が、重大な放送倫理違反であったと述べた。その番組は、在日朝鮮人の有名な人権活動家である辛淑玉さんに名誉毀損した。琉球の人々を「テロ集団」とレッテル張りをして名誉毀損した。しかも、琉球の人々へのインタヴューを行っていない。BPOによると、番組には誤りや差別情報が含まれていた。番組は、琉球の人々や在日朝鮮人に対する人種差別と暴力を煽動した。
 
 2012年及び今年の国連人権理事会の普遍的定期審査(UPR)において、多くの諸国が日本にヘイト・クライム法を制定するよう勧告した。2014年、人種差別撤廃委員会は日本に人種差別禁止法を制定するよう勧告した。

 しかし、日本政府はヘイト・スピーチを表現の自由であると称して、ヘイト・クライムやヘイト・スピーチ予防のための措置を講じていない。日本政府は速やかに、マイノリティに対する差別を予防する効果的な措置を講じ、ヘイト・クライムとヘイト・スピーチを禁止する法律を制定するべきである。
 
 15日の午前中に回ってくるはずだったが、議事進行が変更になったため、15日の夕方にようやく発言できた。1994年8月の国連人権委員会差別防止少数者保護小委員会で発言して以来、国連人権機関での発言はもう80回を超える。毎年3〜5回は発言してきた。去年は4回、今年はすでに3回。もっとも、日本の人権状況は改善するどころか、かえって悪化した面もある。近年は悪質な排外主義とヘイト・スピーチでひどい状況だ。
 
 ***記事から必要な部分だけ抜粋しています。国連人権機関に24年間に80回出席?毎年3〜5回発言?どこからの資金源なのか。***

 国際民主法律家協会(IADL)とは?下記のような主張をする団体です。
 ttp://jalisa.info/statement/iadl/170615/170615_j.pdf

 国際民主法律家協会(IADL)は、人権理事会に対して、2017年6月15日に日本の国会で採択された、いわゆる「共謀罪法案」が人権保障にとって否定的影響を持つことについて注目するよう呼びかける。

 法案は広汎な抗議がある中で、通常は本会議の投票の前になされる委員会での承認を省略するという異例な方法で成立した。これは、争いのあるテーマについての議会での十分な討論の促進という点からも問題である。
 
 政府は、この法案を採択することは、国内法を国連国際組織犯罪条約に適用する上で、そして2020年の東京オリンピックを迎えるにあたってのテロの危険に対応するために、必要だと言った。法案の中では、テロリストグループや他の組織犯罪グループは、放火や著作権違反までの277の犯罪に関する計画と準備行為に関し罰せられることになっている。
 
 法律専門家は、このような法律を追加して創設することの適切性と必要性について疑問を投げかけている。さらに、プライバシー権に関する国連特別報告者ジョセフ・カナタッチ氏が2017年5月18日に日本政府宛にあてた書簡では、法案はプライバシー権と表現の自由に対する不当な制限になる可能性がある、と指摘されている。「組織犯罪集団」の定義のあいまいさは、安全保障のセンシティブな領域におけるNGOの活動に対する監視を合法化する機会を与えることになる。
 
 日本政府は、特別報告者の正当な懸念に正面から答えずに、「明らかに不適切」と言って受け付けなかった。安倍晋三首相は、カナタッチ氏の評価を「極端にバランスを欠いている」と言って公然と非難し、特別報告者の言動を「客観的な専門家のものではない」とした。このような攻撃的な言動は、日本政府の国連特別報告者制度に対する重大な侮辱である。特に日本は、他のすべての国連加盟国の人権尊重を推進すべき人権理事会の理事国の一つなのであるから、許されるべきものではない。

 IADLは、テロリズムに対抗する上では国際人権法の義務を遵守することが何よりも優先しなくてはならないと強調するともに、日本の国会に対してはいわゆる共謀罪法案を廃止するとともに、人権理事会に対しては、日本政府に対して、仮に特別報告者に好まない評価をされた場合や実際にされた場合でも、特別報告者の権限と権威を尊重するように呼びかけることを要望する。

 2017年6月15日 国際民主法律家協会(IADL BUREAU)

 関連で以下の団体の存在も確認しました。政府に対し声明も出しています。

 日本国際法律家協会
 ttp://jalisa.info/statement/jalisa/170109.pdf

 沖縄/琉球での政治弾圧に抗議するJALISA(日本国際法律家協会)声明
 
 安倍自公政権は選挙でたびたび証明された沖縄/琉球の民意を無視し、辺野古や高江での米軍基地建設を強行してきた。挙句の果てには、基地建設に反対する市民を「公務執行妨害罪」や「威力業務妨害罪」などの名目で逮捕、勾留、起訴するなどの政治的弾圧が加えられている。こうした実態が多くの市民に知られないようにするため、警察がメディアの取材を法的根拠もなしに規制したことすらある。

 こうした安倍自公政権下での対応だが、JALISAとしては「平和」を求める国際社会の流れに逆行すると批判せざるを得ない。「平和への権利」宣言が2016年12月19日(現地時間)に国連総会で採択されるなど、国際社会では国連憲章2条4項の「武力行使禁止の原則」をさらに推し進める流れが存在する。にもかかわらず、高江のオスプレイパッド建設、辺野古新基地建設、伊江島の着陸帯の拡張などの「トライアングル」体制の構築は沖縄本島北部の軍事要塞化、在沖米軍基地機能の強化にほかならず、このような基地強化は沖縄住民の平和のうちに生存する権利をも侵害する。

 ちなみに2016年6月にネパールで開催された、「アジア太平洋法律家会議(COLAP)」の分科会でも、ナチスに抵抗した法律家たちが設立した「国際民主法律家協会(IADL)」副会長であり、自らもナチスに抵抗した経歴を持つフランスの法律家ロラン・ベイユ氏は、辺野古への新基地建設は、国連憲章の集団安全保障体制を前提にした2条4項の「武力行使禁止」原則に違反すると批判していたことも留意されるべきである。
 
 次に、政治的言動として保障されるべき市民運動に対して警察官や海上保安官が暴力をふるい、さらには刑事罰を利用して弾圧するなど、民主主義国家ではあってはならない野蛮な国家行為が安倍自公政権下では公然と行われていることを批判せざるを得ない。とりわけ沖縄平和運動センターの山城博治氏などを「公務執行妨害罪」、「傷害罪」、「威力業務妨害罪」などで逮捕、勾留、起訴するなど、沖縄で生じている政治弾圧に関しては、警察や検察、裁判所にも重大な責任がある。
 
 世界人権宣言9条では「何人も、恣意的に逮捕、拘禁、または追放されることはない」とされ、「市民的及び政治的権利に関する国際規約」(いわゆるB規約)9条1項第2文でも、「何人も、恣意的に逮捕され又は抑留されない」と明記されている。国際社会におけるこうした規定の理念は、「国の最高法規」である日本国憲法でも当然の原則とされており、警察や検察による市民の恣意的な身体拘束を防ぐことが「適正手続の保障」(日本国憲法31条)の内容となっている。

 ところが沖縄では警察や検察などによる恣意的な身体拘束を禁止する世界人権宣言9条、B規約9条、そして日本国憲法の「適正手続の保障」といった規範的要請が無視され、政治的弾圧のために警察や検察が逮捕・勾留を濫用している。さらに、警察や検察が逮捕や勾留といった身体拘束を悪用しないようにするため、日本国憲法では「令状主義」(憲法33条、35条)が採用され、裁判官に「人権保障の砦」としての役割が付与されている。にもかかわらず、裁判官は「人権擁護」の役割を放棄し、山城博治氏などの逮捕、勾留を認めた。
 
 安倍自公政権は中国や北朝鮮などに「法の支配」の遵守を要求する。しかし、選挙でたびたび示された沖縄/琉球の民意を無視して基地建設を強行し、民主主義社会では主権者意思の表明として当然認められるべき抗議活動に対して逮捕・勾留、起訴などの刑事罰で対応する安倍自公政権には、北朝鮮や中国の人権状況、反民主的政治体制、軍事拡張政策を批判する資格などはない。
 
 大阪府警警官による「土人」発言や、「本土」では起こりえないような反民主的蛮行が沖縄で公然と行われている様子を見れば、時代錯誤の「植民地的支配」が実行されていることに驚愕せざるを得ない。琉球併合(琉球処分)から現在まで続く支配や抑圧の歴史に鑑みると、このような弾圧や差別発言は継続する植民地主義的支配のあらわれといえるだろう。安倍自公政権が「民主主義」「国際平和への貢献」「人権の尊重」といった、国際社会でも当然に守るべきと考えられている価値を真摯に実践しようとするのであれば、高江や辺野古、伊江島での基地建設や拡張工事を直ちにやめ、山城博治氏などを直ちに釈放し、起訴を取り消すべきである。
 
 そして、日本が野蛮な反民主的国家との嘲笑を世界中から受けないためにも、警察も安倍自公政権下の政治弾圧に加担する姿勢を直ちに改め、「個人の権利と自由を保護」し、「民主的理念を基調とする警察の管理と運営」(警察法1 条)を旨とする、本来あるべき警察の姿に立ち戻るべきである。検察も「検察権の行使に当たって、常に厳正公平、不偏不党を旨とし、また、事件処理の過程において人権を尊重すべきことを基本」とする検察本来の姿に戻るべきである。そして裁判官にも、平和主義、基本的人権の尊重、国民主権を基本原理とする「日本国憲法」破壊の加担者との批判を受けず、「人権」「民主主義」の砦としての役割を果たすよう、恣意的な逮捕・勾留に際しては令状を認めず、またこうした政治活動を弾圧する裁判で有罪判決を下すなど、反民主的政治に加担しないことを強く要求する。

 以上

 2017年1月9日
 日本国際法律家協会
 会長 大熊政一
 事務局長 長谷川弥生

 ttp://jalisa.info/statement/jalisa/201510.pdf

 辺野古への米軍基地新設のための本格工事の着手に抗議する声明沖縄で、号外で報道されたところによると、2015 年10 月に、「米軍普天間飛行場の名護市辺野古への移設計画で、沖縄防衛局は29 日午前8 時、埋め立て本体工事に着手した。翁長雄志知事による埋め立て承認の取り消しに対し、28 日に国土交通相がその効力を止める『執行停止』を決定した上で、着工に踏み切った。中断していた海底ボーリング(掘削)調査も、再開した。」。これは、法の外被をまとった暴挙であり、憲法の原則と精神を踏みにじり、沖縄の人々の「平和のうちに生きる権利」を否定するものである。

 われわれ、日本国憲法の原則と国際連合憲章の精神を現実のうちに生かすことを求める法律家団体である日本国際法律家協会は、安倍自公政権の不合理・不必要・不条理な決定とその執行に抗議し、速やかに名護市辺野古の海水面を含む現地における米軍基地建設のための工事の停止と関係者の退去を求める。

 2015年10月30日
 日本国際法律家協会
 会 長 大 熊 政 一
 事務局長 長谷川 弥 生

 ttp://jalisa.info/interjurist/backnumber/193/193_07.pdf

 自衛隊の存在を9条に明記する安倍改憲提案に反対します

 改憲問題対策法律家6団体連絡会
 
 安倍首相は、今年5月3日の憲法記念日に、「憲法9条1項2項をそのまま残し、自衛隊の存在を 記述する」との改憲案を提唱し、「2020年を新しい憲法が施行される年にしたい」と表明しました。
 
 自民党は、これを受けて、今年中に党としての改憲案を憲法審査会に提起し、来年の通常国会中に発議しようとしています。7月2日の東京都議会議員選挙では、自民党は「歴史的大敗」という厳しい審判を受けました。にもかかわらず、首相と自民党は、この改憲の方針をなお諦めようとしていません。
 
 私たち、改憲問題対策法律家6団体連絡会は、自衛隊の存在を9条に明記するとした安倍改憲案に、下記のとおり、断固として反対するものです。
 
 そもそも、安倍首相の上記発言は、憲法99条によって憲法尊重擁護義務を負い、かつ73条1号により「法律の誠実な執行」の事務を担って、66条3項によって「行政権の行使について、国会に対し連帯して責任を負う」内閣の首長としての立場(権限) と義務に違反します。
 
 さらに、2020年と期限を区切って改憲を提唱する背後には、秘密保護法、安保法制(戦争法)、共謀罪と同様の手口により、強引に手続を進め、最後は数の力で改憲発議を行おうとする魂胆が透けて見えます。これは、憲法が国家権力を縛る根本規範であるがゆえに最高法規とされていること(憲法98条1項) や、改憲の発議権を有する国会(両院の憲法審査会)と憲法制定権力を有する主権者国民(憲法96条、1条、前文) を無視する態度であり、立憲主義と国民主権原理に違反する行為です。

 「憲法9条1項2項をそのまま残し、自衛隊の存在を記述する」とする内容を見ても、憲法に明記されて合憲化される自衛隊は、少なくとも2015年制定の安保法制(戦争法)によって、集団的自衛権行使や他国軍への「後方支援」の権限を付与された自衛隊であり、「専守防衛の任務に徹する自衛隊」ではないことに注意が必要です。

 そればかりでなく、自衛隊の憲法上の明文化により、集団的自衛権の全面行使、緊急事態における国民の権利制限や国家権力の政府への集中、いわゆる軍法会議の設置などに対する歯止めがなくなる可能性があることも見過ごせません。
 
 自民党の憲法改正推進本部は、「憲法9条の従来の政府見解を動かさない」などとしていますが、政府による憲法9条の解釈は、2014年7月1日の閣議決定による集団的自衛権の一部容認により既に大きく変更されています。安倍政権と与党は、砂川最高裁判決といわゆる1972年政府見解を根拠に持ち出して、黒を白と言いくるめるがごとく集団的自衛権の行使を認め、それでも「政府解釈は従来から一貫して変わらない」と強弁したことは記憶に新しいところです。

 2014年7月1日の閣議決定とそれに基づく安保法制(戦争法) により権限が拡大された自衛隊を憲法上明記すれば、違憲だった安保法制(戦争法) が合憲化されるだけではなく、『陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。』と規定した憲法9条2項の「死文化」「空文化」をもたらします。「武力によらない平和」から「武力による平和」へと憲法の基本原理である平和主義は、正反対の内容へと変質します。いわゆる「加憲」であっても、それと矛盾・ 抵触する他の条文(9条1項、2項) は、その意味を失うか修正されるのであって、それは「後法は前法に優る」という法の一般原則からして明らかです。

 その意味で、今回の安倍首相の改憲案は、9条2項を削除して9条の2で国防軍の規定をおくとする「自民党2012年改憲案」と狙いは基本的に同じです。

 そのほか、安倍首相の「提案」を受けて自民党が検討するという改憲項目の中で、内閣に法律と同一の効力を有する政令制定権を与える緊急事態条項の新設は、国会の立法権を奪い、国民に深刻な人権侵害をもたらす危険があり、反対です。また、教育の無償化や選挙制度改革に、憲法改正は必要ではなく、法律や予算措置などによってこそより適切に対処できます。
 
 私たち改憲問題対策法律家6団体は、この間、安倍政権や自民党などが推し進めてきた改憲の動きに対し断固として反対し、これを阻止するための取り組みを進めてきました。本日も、高見勝利氏を講師に迎えて、学習講演会「私たちは、9条に自衛隊を明記する安倍首相の提案とどう向き合うべきか」を開催して理論を学びました。
 
 私たちは、改めて、安倍政権の反立憲主義・ 反民主主義的姿勢に強く抗議するとともに、今、安倍政権が推し進めようとしている「9条に自衛隊を明記する改憲案」をはじめとするあらゆる改憲の企みに反対する大きな国民世論を作るために、全力を挙げていくことをここに宣言します。

 2017年7月13日

 改憲問題対策法律家6団体連絡会
 社会文化法律センター 代表理事  宮里 邦雄
 自由法曹団      団長    荒井 新二
 青年法律家協会弁護士学者合同部会 議長 北村 栄
 日本国際法律家協会  会長    大熊 政一
 日本反核法律家協会  会長    佐々木 猛也
 日本民主法律家協会  理事長   右崎 正博

 ttp://jalisa.info/statement/6_organization/150924.pdf

 戦争法案の可決・成立に強く抗議する法律家6団体共同声明
 
 自民・公明両党と次世代の党など3野党は、本年9月17日夕刻の参議院特別委員会における抜き打ち的かつ暴力的強行「採決」に続き、同月19日未明、参議院本会議における強行採決によって、戦争法案(「平和安全法制整備法案」「国際平和支援法案」)を可決・成立させた。
 
 戦争法制は、米国などの他国防衛を目的とする集団的自衛権の行使を認めるほか、日本の安全や国際社会の平和を口実に、切れ目なく自衛隊の海外派兵と武力行使を解禁していくものであり、憲法第9条の平和主義を蹂躙する違憲立法であることは明白である。

 この間、与党推薦の研究者を含めて圧倒的多数の憲法研究者、元内閣法制局長官、元最高裁判所長官をはじめとする元裁判官たち、日本弁護士連合会のすべての単位会ほか弁護士グループらが、法案の違憲性を繰り返し訴えてきたが、政府与党は、これらの専門家の意見も無視し続けた。
 
 また、法案審議が進む中で、合憲性の根拠(砂川事件最高裁判決・政府72年見解の読み替え)が早々に破綻し、法案の必要性(立法事実)のでたらめさ加減が露呈し、限定的だと称していた集団的自衛権の行使をはじめとする自衛隊の武力の行使に何らの歯止めもないことが明らかとなっていったにもかかわらず、政府は、野党側の質問には最後までまともに答えようとはせず、そのため、各種世論調査では、国民の約8割が政府は説明不足であると回答した。
 
 国会の外では、今年5月の法案の国会上程以降、戦争法案に反対する国民の声が燎原の火のごとく広がっていった。各界・各分野から反対声明が続出し、若者、学生、若い母親たちが自ら声をあげ行動を起こし、数多くの地方議会や首長らが法案反対・慎重審議の決議や意見書を提出した。かつてない規模での広範な国民的共同行動の土俵を作り出した「戦争をさせない・9条壊すな!総がかり行動実行委員会」が呼びかけた8月30日の行動には、12万人もの人々が大河のように国会周辺を埋め尽くした。各種世論調査においても、法案に反対の国民は、5割から6割以上にのぼった。政府与党は、こうした広範な反対の声を無視して、あえて採決を強行した。
 
 こうした審議経過から明らかなことは、安倍政権が、憲法だけでなく安保条約さえも踏み越えて「日米防衛協力のための指針」(いわゆる日米ガイドライン)を優先し、主権者たる日本国民の意思よりも、米国連邦議会におけるアメリカに対する約束を重視したということである。先の参院選、衆院選では、安保法制を争点としなかったにもかかわらず、安倍政権は、あたかもナチスの授権法(全権委任法)の手口をまねるかのように、数の力にものを言わせて国民主権と議会制民主主義、権力分立を形骸化し、政府自身が60年以上にわたって維持してきた憲法解釈を覆して、憲法違反が明白な法律を制定した。戦後例をみない反立憲主義・反民主主義・反知性的な政権の暴走であり、到底許されない。
 
 私たち法律家6団体(構成員延べ7000名)は、これまでも憲法研究者団体、日本弁護士連合会、日本労働弁護団をはじめとする広範な法律家・法律家団体と協力して、安倍政権による戦争法案の推進に対し強く反対してきたが、本法案の可決が、立憲主義・民主主義、平和主義を踏みにじる戦後憲政史上最悪の暴挙であることに対して、改めて満身の怒りをもって抗議するとともに、今後も、広範な国民とともに、憲法9条を否定し、日本を戦争する国に変え、自衛隊員をはじめとする日本国民並びに他国民の命を奪うこの戦争法制を発動させずに廃止に追い込むため、全力を尽くす決意であることをここに表明する。

 2015年9月24日

 改憲問題対策法律家6団体連絡会
 社会文化法律センター        代表理事  宮里邦雄
 自由法曹団             団長    荒井新二
 青年法律家協会弁護士学者合同部会  議長    原和良
 日本国際法律家協会         会長    大熊政一
 日本反核法律家協会         会長    佐々木猛也
 日本民主法律家協会         理事長   森英樹

 ttp://jalisa.info/statement/6_organization/150602.pdf

 安全保障法制(戦争法案)の廃案を求める法律家6団体の共同アピール

 安倍晋三内閣は、本年5月15日、武力攻撃事態法、自衛隊法など既存10法を一括して改正する「平和安全法制整備法案」と新設の「国際平和支援法案」を国会に提出した。この二つの法案は、以下に述べるとおり、上程 までの手続きが憲法に違反するとともに、内容においても、これまで政府が違憲としてきた集団的自衛権の行使を可能とし、自衛隊が米国等の他国軍隊とともに、地理的限定なく、有事平時を問わず緊密に協力して武力を行使することも解禁する内容となっており、憲法第9条が定めた戦争放棄・戦力不保持・交戦権否認の平和主義を根底から覆す「戦争法案」そのものに他ならない。

 私たち法律家6団体は、憲法違反の戦争法案の即時廃案を強く求めるものである。

 1. 立憲主義・民主主義に違反する手続き

 昨年7月1日の閣議決定は、「集団的自衛権の行使は憲法違反」という60年以上にわたって積み重ねられてきた政府解釈を、一内閣の判断で覆す暴挙であり、さらに、日米両政府は、本年4月27日、「日米防衛協力のための指針」(ガイドライン) を、現行安保条約の枠組みさえも超える「グローバルな日米同盟」をうたうものに改定し、同月29日、安倍首相は、米国上下両院議員の前での演説の中で、法案の「この夏までの成立」に言及した。
 
 安倍政権のこうした一連の政治手法は、立憲主義に違反し、国民主権を踏みにじり、「国権の最高機関」たる国会の審議をないがしろにするものである。

 2. 歯止めのない集団的自衛権行使

 自衛隊法と武力攻撃事態法の改正は、集団的自衛権の行使を認めるもので違憲である。「存立危機事態」、「対処基本方針」に規定されたいわゆる新3要件は、極めて漠然不明確であり、なんらの歯止めにもならない。秘密保護法とのセットにより政府の裁量ひとつで、集団的自衛権を行使する道を開く危険がある。また、その際の対処措置を、国だけでなく地方公共団体や指定公共機関にも課すことも重大問題である。

 3. 米軍等に対し地球のどこでも戦争協力(後方支援)
 
 他国軍隊に対する自衛隊の支援活動としての、重要影響事態法案における「後方支援活動」と国際平和支援法案における「協力支援活動」は、いずれも、活動領域について地理的な限定がなく、「現に戦闘行為が行われている現場」以外のどこでも可能となり、支援の内容も「弾薬の提供」も解禁するなど、憲法第9条1項が禁ずる「武力の行使」そのものである。「支援活動」中の自衛隊は、当然に相手(国) の攻撃対象となるほか、戦闘現場で展開中の米軍等が、相手(国) から攻撃されれば、その場でなし崩し的に集団的自衛権の行使(戦闘状態に突入) となる危険性が大きい。

 4.P KO法の大幅改変〜テロとの戦争に日本が参戦も

 改正法案は、国際社会の平和と安全確保の名目で、国連決議がない場合でも、関連機関、地域的な国際機関から要請があれば、自衛隊が、米軍及びその他の国の軍隊とともに、紛争終結後の治安掃討作戦(治安維持活動) や駆け付け警護活動を行うことを可能とし、且つ、任務遂行のための武器使用を解禁する内容となっている。これは、国際平和支援法案とともに、今後自衛隊が、アフガン戦争でのISAFやイラク戦争での多国籍軍等に参戦することを可能とするものであり、また、米国の主導する「テロとの戦争」に日本が積極的に加担する道を開くものである。武力による制圧が、テロを抑止するものではなく、国際平和の維持には逆効果であることは歴史が証明している。

 5. 平時から米軍等と「同盟軍」関係を構築・米軍等防護のため武器使用自衛隊法改正案は、「自衛隊と連携して我が国の防衛に資する活動に現に従事している」米軍等の武器等防護のために自衛隊に武器の使用を認める。これは、自衛隊が米軍等と警戒監視活動や軍事演習などで平時から事実上の「同盟軍」としての行動をとることを想定するものであり、周辺諸国との軍事的緊張を高め、偶発的な武力紛争を誘発して、なし崩し的な米軍等との集団的自衛権の行使にも繋がりかねず、日本を戦争に巻き込む危険性を飛躍的に増大させるものである。

 6. 結語

 安倍首相は、「専守防衛は変わらない」「戦闘行為を目的にして外国の領土に上陸することはない」「戦争に巻き込まれることは絶対にない」「自衛隊がかつての湾岸戦争やイラク戦争での戦闘に参加するようなことは、今後とも決してない。」などと答弁するが、不誠実であり、欺瞞というべきである。また、自衛隊員の生命のリスク、日本人がテロの標的とされるリスクを一切語らないことは、国民の命よりもアメリカの利益を重視すると批判されてもやむを得ない姿勢である。

 私たち法律家6団体は(構成員延べ7000名) は、広範な国民とともに、平和主義、立憲主義、民主主義に反し、日本を戦争する国にし、自衛隊員をはじめとする国民および他国民の命を危険にさらす本法案の即時廃案を求めて、今後とも一層の努力を尽くす決意であることをここに表明する。

 以上

 2015年6月2日

 法律家は安保法制を許さない6・2院内集会
 社会文化法律センター 代表理事 宮 里 邦 雄
 自 由 法 曹 団 団 長 荒 井 新 二
 青年法律家協会弁護士学者合同部会 議 長 原 和 良
 日本国際法律家協会 会 長 大 熊 政 一
 日本反核法律家協会 会 長 佐 々 木 猛 也
 日本民主法律家協会 理 事 長 森 英 樹

 ttp://jalisa.info/opinion/backnumber/op20061103.html

 平和憲法改悪反対と東北アジアの平和のための韓日市民団体共同声明

 ● 北朝鮮核実験を理由にした日本の平和憲法改悪の動きに反対する。

 ● 北朝鮮核問題の平和的解決を目指す韓日両国政府の努力を要求する。

 11月3日は、日本の平和憲法公布60周年である。北朝鮮の核実験以後、北東アジアの不安と緊張が高まっている状況の中で、平和憲法公布60周年を迎えた今日、私たちは平和憲法の「恒久的平和主義」の精神、そして憲法九条の「戦争放棄と戦力保有及び交戦権禁止」条項がどれほど大切な資産であるかを改めて実感している。
 
 去る10月9日の北朝鮮の核実験に対して、私たちは断固として反対の声をあげる。北朝鮮の核実験は、朝鮮半島と東北アジアの非核地帶化を推進してきた韓日市民の熱望に反し、絶対許されない行動である。しかし、同時に北朝鮮核問題の迅速で平和的な解決のためには、韓国と日本をはじめとした関連国の真剣な対話努力が必要であることを強調する。特に、北朝鮮の要求に対し無視と制裁、圧迫政策で一貫してきたブッシュ政権は、対北朝鮮政策の失敗を認め北朝鮮との直接対話に乗り出さねばならない。私たちは、10月31日に、北朝鮮、中国、米国によって六者協議の再開が合意されたことを歓迎する。六カ国政府は誠実に対話を進めるべきであり、事態を悪化させるようないかなる行動も慎まなければならない。
 
 しかし北朝鮮核実験以後、日本の安倍内閣は右傾化と軍事大国化を目指す政策を強行している。この間論争になってきた右傾化を一挙に処理し、平和憲法の無力化と改悪を強行しようとしている。このような政策と行動は、周辺国の憂慮を招いている。日本政府は独自的な追加制裁を強行し、「周辺事態法」の適用も視野に入れながら、海上自衛隊の北朝鮮船舶検査参加や米軍および第三国の北朝鮮船舶検査活動への後方支援まで推進している。これは事実上、交戦状況を想定したことであるとも言え、北東アジア地域での武力衝突を誘発する火種となるだろう。これら一連の対北朝鮮強硬政策は、集団的自衛権の行使を解禁しようとする動きともつながっている。
 
 それだけではなく、安倍内閣は「教育の平和憲法」と呼ばれている教育基本法の改悪を強行している。そして、防衛庁を「防衛省」に格上げし、海外派兵を自衛隊の「本来任務」に位置づけ、さらには海外での武力使用の根拠法になる「自衛隊海外派遣関連法」も狙っている。特に、麻生外相と中川自民党政調会長の「核武装」発言は「被爆国日本」の国民世論にも反するものであり、東北アジアの核軍備競争を呼び起こす危険きわまりない発言である。一部の政治家の不注意な行動は破滅的結果につながりかねないことを警告しなければならない。
 
 日本政府と改憲勢力は、朝鮮半島だけではなく、日本国民の安全と東北アジア全体の平和を脅かす動きを即刻中断すべきである。 そして安倍内閣と日本の改憲勢力は、平和憲法に立脚し葛藤の平和的解決をめざし努力する「平和国家日本」が、日本と東北アジアの市民の望む日本の姿であることを肝に命じるべきである。
 
 私たちはこれまでも、日本の平和憲法は東北アジアに平和と人權の共同体を創設するための大切な資産であることを強調してきた。北朝鮮とアメリカの対立によって東北アジアの不安が増している今、東北アジア地域の軍事的緊張を克服し武力衝突を予防するためには、日本平和憲法が提示している「恒久的平和主義」と「国際紛争の解決における戦争の放棄」という理念がきわめて重要なのである。
 
 北朝鮮核実験によって起こされた北東アジアの危機は、平和憲法がもつ理念の大切さを今一度確認させてくれた。韓日両国の市民団体は、今後も日本の平和憲法改悪を阻止するための連帯にとどまらず、核も戦争もない東北アジア共同体をめざし平和憲法の理念を積極的に広げていくことを決議する。

 2006年11月3日

 11.3韓日共同行動
 韓国委員会
 日本側参加・賛同団体
 (五〇音順)
 国際法律家協会、GPPAC JAPAN、ピースボート・・・

投稿日: 2018年4月13日