内憂外患こもごも至る

【余命三年時事日記】2614 日本人と在日朝鮮人との戦いがはじまった54 2018年7月22日

【余命三年時事日記】2614 日本人と在日朝鮮人との戦いがはじまった54 2018年7月22日

ソース:2614 日本人と在日朝鮮人との戦いがはじまった54 2018年7月22日
    http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2018/07/22/2614%e3%80%80%e6%97%a5%e6%9c%ac%e4%ba%ba%e3%81%a8%e5%9c%a8%e6%97%a5%e6%9c%9d%e9%ae%ae%e4%ba%ba%e3%81%a8%e3%81%ae%e6%88%a6%e3%81%84%e3%81%8c%e3%81%af%e3%81%98%e3%81%be%e3%81%a3%e3%81%9f54/

2614 日本人と在日朝鮮人との戦いがはじまった54
 
 在日コリアン弁護士協会の弁護士連中がねらいすまして簡易裁判所に提訴した事案が静岡も東京も地方裁判所への移送となった。無様な話だ。

 余命側の反訴を想定して、練りに練った作戦だったが、なんと自分たちの仲間と思っていた簡裁にはしごを外された。それはそうだろう。もともとが日弁連会長の「朝鮮人学校補助金支給声明」への懲戒請求から始まっているのだから、憲法違反から在日問題は避けて通れず、簡裁の少額訴訟で1日で完了という簡単な事案ではないのである。

 いろいろな制限のなかで複数の代理人を立てて、同じ事案なのに賠償金額を変えて、自分たちの土俵でうまくやろうとしたようだが、それは自分たちの都合である。

 簡裁としてはどう転んでも扱うにはリスクが大きすぎる。一度出した判決が判例となって跳ね返ってくることが見えているだけに、あえて火中の栗を拾う馬鹿はやらないよな。

 ましてや在日コリアン弁護士協会の弁護士と日本国民との対決図式がはっきりしているだけに、今後、日本中の簡易裁判所がこの関係の訴訟は地裁に丸投げ移送ということになるのは確実である。

 また、今回の訴訟では、少額訴訟の年間同一事案10回制限のため複数の代理人を立てているが、これにしても日弁連会長声明が懲戒請求事案であるため強制加入による傘下弁護士は当事者とまではいかなくても、少なくとも利害関係人ではある。代理人資格に問題はないのかというところから弁護士法を見直す必要がありそうだ。

 以下、必要な箇所だけ裁判所HPから引用した。
 

少額訴訟

 1回の期日で審理を終えて判決をすることを原則とする,特別な訴訟手続です。

 60万円以下の金銭の支払を求める場合に限り,利用することができます。

 原告の言い分が認められる場合でも,分割払,支払猶予,遅延損害金免除の判決がされることがあります。

 訴訟の途中で話合いにより解決することもできます(これを「和解」といいます。)。

 判決書又は和解の内容が記載された和解調書に基づき,強制執行を申し立てることができます(少額訴訟の判決や和解調書等については,判決等をした簡易裁判所においても金銭債権(給料,預金等)に対する強制執行(少額訴訟債権執行)を申し立てることができます。)。

 少額訴訟判決に対する不服申立ては,異議の申立てに限られます(控訴はできません。)。

 民事訴訟のうち,60万円以下の金銭の支払を求める訴えについて,原則として1回の審理で紛争解決を図る手続です。即時解決を目指すため,証拠書類や証人は,審理の日にその場ですぐに調べることができるものに限られます。法廷では,基本的には,裁判官と共に丸いテーブル(ラウンドテーブル)に着席する形式で,審理が進められます。

 
訴え(少額訴訟)の相手方となった方へ…

 裁判所では,訴えた方を「原告」,訴えられた方を「被告」と呼びます。

 少額訴訟では,原則として1回で言い分を聞き,証拠を調べ,直ちに判決を言い渡します。

 少額訴訟の審理でよい方は…

 答弁書を提出してください(郵送可)。

 「答弁書」とは,裁判所と原告に,自分の言い分を伝えるために作成し,提出する書面です。訴状に記載されている原告の言い分の中で,どこが正しく,どこが違うか等を書き,決められた期日までに,裁判所に提出してください。

 なお,原告が話合いに応じれば,「和解」といって,話合いで解決する方法もありますので,分割払による話合いを希望するときは,その旨も書いてください。

 各簡易裁判所には,答弁書の定型用紙が備え付けられています。なお,裁判所ウェブサイト(各地の裁判所のサイト内に各庁独自の書式がある場合もあります。)からダウンロードすることもできます。

 少額訴訟による審理を希望しない方は…

 答弁書の提出と共に,事件を通常の訴訟手続に移行させる申出をしてください。

 最初の期日までに,申し出てください。期日に弁論をし,又はその期日が終了してしまうと移行できなくなります。

どうしても決められた期日に裁判所に来られない場合…

 病気や遠方に住んでいるなどの理由により,どうしても期日に来られない場合は,できる限り早く,担当の裁判所書記官にご相談ください。

 病気等の場合,事情を証明する診断書等を提出していただき,期日を変更することがあります。

民事訴訟

 裁判官が,法廷で,双方の言い分を聴いたり,証拠を調べたりして,最終的に判決によって紛争の解決を図る手続です。

 紛争の対象が金額にして140万円以下の事件について,利用することができます(140万円を超える事件は,地方裁判所で取り扱われます。)。

 訴訟の途中で話合いにより解決することもできます(これを「和解」といいます。)。

 判決書又は和解の内容が記載された和解調書に基づき,強制執行を申し立てることができます。

 民事訴訟手続は,個人の間の法的な紛争,主として財産権に関する紛争を,裁判官が当事者双方の言い分を聞いたり,証拠を調べたりした後に,判決をすることによって紛争の解決を図る手続です。例えば,貸金の返還,不動産の明渡し,交通事故等に基づく損害に対する賠償を求める訴えなどがあります。

 簡易裁判所の訴訟手続においては,一般の方々の意見を反映した適切で合理的な解決を図ることができるように,良識ある一般市民から選任された司法委員を審理に立ち会わせ,その意見を聞いて判決を言い渡すことができますし,和解に協力させることもできます。

 もし,指定された期日に訴えられた方が出頭できない場合でも,答弁書の中に訴えた方の主張を争わない旨及び分割弁済を希望する旨の記載があれば,訴えられた方の資力を考慮し,5年を超えない範囲での分割払を命じることもあります(これを「和解に代わる決定」といいます。)。

司法委員

 簡易裁判所の民事訴訟では,一般市民の中から選ばれた司法委員に加わってもらい,その豊富な経験や専門知識,健全な良識を争いの解決に生かしています。

 司法委員は,裁判官が和解を試みるときにその補助をしたり,審理に立ち会って,裁判官に,参考となる意見を述べたりします(民事訴訟法第279条第1項)。和解を補助する場合には,その社会経験を生かして,どのような内容の和解をすれば争いが抜本的に解決するかなどについて裁判官に助言したり,裁判官と共に当事者への説明や当事者の説得に当たったりします。また,審理に立ち会う場合には,一般市民の良識や知識,経験に基づき,証人の証言が信用できるかどうか,事件の見方などについて,裁判官に意見を述べることになります。この意見は,あくまで参考意見なので,最終的には裁判官が判断することになります。

 司法委員は,毎年あらかじめ地方裁判所が「司法委員となるべき者」として選任している人の中から,個別の事件ごとに簡易裁判所が指定することによってその身分を取得します(民事訴訟法第279条第3項)。選任されるために特別な資格などは必要なく,社会人としての健全な良識のある人の中から選任されます。弁護士や大学法学部教授などが選任されることもありますが,法律知識の有無とは関係なく,地域の事情に詳しい人や,医学的知識や不動産の鑑定に関する知識を持っている人なども選任されていて,平成17年現在,全国で約6,000人の司法委員となるべき人がいます。

 なお,司法委員は個別の事件ごとに指定されるものであり,非常勤の裁判所職員です。実際に司法委員に指定されて事件に関与した場合には,必要な旅費や日当が支給されることになっています(民事訴訟法第279条第5項)。

第1 簡易裁判所の手続

 Q. どこの簡易裁判所に訴訟を起こせばいいの?

 A. 訴訟は,原則として,相手方の住所のある地区の裁判を受け持つ簡易裁判所に起こします。

 例えば,相手方の住所が東京23区内にある場合には,東京簡易裁判所に訴訟を起こすことになります。相手方の住所が分からない場合には,分かっている最後の住所のある地区の裁判を受け持つ簡易裁判所に訴訟を起こすことになります。ただし,事件の種類によっては,それ以外の簡易裁判所(例えば,金銭請求の場合には,支払をすべき場所の簡易裁判所,不動産に関する請求の場合には,その不動産所在地の簡易裁判所)にも,訴訟を起こすことができます。詳しくは,最寄りの簡易裁判所にお問い合わせください。

裁判手続 簡易裁判所の民事事件Q&A

 第2 簡易裁判所で取り扱っている民事事件

 1 民事訴訟手続

 Q. 訴訟の相手方になった場合はどうすればいいの?

 A. 訴訟とは,当事者間に紛争がある場合に,裁判官が双方の言い分を聴いたり証拠を調べたりして,判決によって解決を図る手続です。

 民事訴訟では,訴訟を起こす方を原告と,その相手方を被告と呼びます。被告とは,民事訴訟の相手方を指す用語で,犯罪の疑いを掛けられている刑事事件の被告人とは違う意味で用いられています。被告になった場合には,裁判所から訴状と最初の期日の呼出状が送られますので,それらをよく読んでください。そして,訴状に対する言い分をあらかじめ答弁書という書面に書いて提出しておくと,あなたの言い分を正確に裁判所と原告に伝えることができます。

 呼出状に記載された期日には,必ず裁判所に来てください。決められた期日に裁判所に来ないと,原告の言い分どおりの判決が出ることがありますので,御注意ください。病気などのために決められた期日に都合がつかない場合には,簡易裁判所の担当の裁判所書記官に御相談ください。

 最初の期日には,自分の言い分を裁判官に詳しく説明できるように準備して来てください。また,あなたの言い分を説明するのに役に立つ証拠書類は,必ず持参してください。

 なお,訴訟の途中でも,相手方が話合いに応ずれば,裁判所で話合いをして紛争を解決することもできます。これを和解といいます。和解を希望される方は,裁判所に申し出てください。

裁判手続 簡易裁判所の民事事件Q&A

 第2 簡易裁判所で取り扱っている民事事件

 1 民事訴訟手続

 Q. 訴訟の相手方になった場合はどうすればいいの?

 A. 訴訟とは,当事者間に紛争がある場合に,裁判官が双方の言い分を聴いたり証拠を調べたりして,判決によって解決を図る手続です。

 民事訴訟では,訴訟を起こす方を原告と,その相手方を被告と呼びます。被告とは,民事訴訟の相手方を指す用語で,犯罪の疑いを掛けられている刑事事件の被告人とは違う意味で用いられています。被告になった場合には,裁判所から訴状と最初の期日の呼出状が送られますので,それらをよく読んでください。そして,訴状に対する言い分をあらかじめ答弁書という書面に書いて提出しておくと,あなたの言い分を正確に裁判所と原告に伝えることができます。

 呼出状に記載された期日には,必ず裁判所に来てください。決められた期日に裁判所に来ないと,原告の言い分どおりの判決が出ることがありますので,御注意ください。病気などのために決められた期日に都合がつかない場合には,簡易裁判所の担当の裁判所書記官に御相談ください。

 最初の期日には,自分の言い分を裁判官に詳しく説明できるように準備して来てください。また,あなたの言い分を説明するのに役に立つ証拠書類は,必ず持参してください。

 なお,訴訟の途中でも,相手方が話合いに応ずれば,裁判所で話合いをして紛争を解決することもできます。これを和解といいます。和解を希望される方は,裁判所に申し出てください。

第2 簡易裁判所で取り扱っている民事事件

 2 少額訴訟手続

 Q. 少額訴訟手続とはどのような手続なの?

 A. 少額訴訟手続とは,60万円以下の金銭の支払を求める訴えについて,原則として1回の審理で紛争を解決する特別の手続です。市民間の規模の小さな紛争を少ない時間と費用で迅速に解決することを目的として,新しく作られた手続です。少額訴訟手続は,60万円以下の金銭の支払を求める訴訟を起こすときに,原告がそのことを希望し,相手方である被告がそれに異議を言わない場合に審理が進められます。少額訴訟手続の審理では,最初の期日までに,自分のすべての言い分と証拠を裁判所に提出してもらうことになっています。また,証拠は,最初の期日にすぐ調べることができるものに制限されています。ですから,紛争の内容が複雑であったり,調べる証人が多く1回の審理で終わらないことが予想される事件は,裁判所の判断で通常の手続により審理される場合があります。

 少額訴訟手続でも,話合いで解決したいときには,和解という方法があります。話合いによる解決の見込みがない場合には,原則として,その日のうちに判決の言渡しをすることになっています。少額訴訟の判決は,通常の民事裁判のように,原告の言い分を認めるかどうかを判断するだけでなく,一定の条件のもとに分割払,支払猶予,訴え提起後の遅延損害金の支払免除などを命ずることができます。

 少額訴訟手続の判決に対しては,同じ簡易裁判所に異議の申立てをすることができますが,地方裁判所に控訴をすることはできません。

 なお,少額訴訟手続の利用回数は,1人が同じ裁判所に年間10回までに制限されています。

 少額訴訟手続についての質問がありましたら,最寄りの簡易裁判所までお問い合わせください。

2 少額訴訟手続

 Q. 少額訴訟の相手方になった場合はどうすればいいの?

 A. 原告は,あなたを被告として,少額訴訟手続による審理を求める訴訟を起こしました。あなたには,裁判所から訴状,口頭弁論期日呼出状,少額訴訟手続の内容を説明した書面等が送られたことと思いますが,それらの書面をよく読んでください。

 少額訴訟手続は,特別の事情がある場合を除き,最初の期日において,当事者双方の言い分を聞き,かつ,証拠を調べて,直ちに判決を言い渡すのを原則としています。あなたが,このような,少額訴訟手続による審理を希望しない場合には,簡易裁判所の通常の手続による審理を求めることができます。その場合には,最初の期日において弁論をするまでに,訴訟を通常の手続へ移行させる旨の申し出をしなければなりません。なお,少額訴訟では反訴を提起することはできません。

 少額訴訟手続の概要については,「少額訴訟手続とはどのような手続なの?」を御覧ください。

 あなたが,少額訴訟手続による審理に異議がない場合には,最初の期日の前までに答弁書を提出しておくと,自分の言い分を裁判所と原告に正確に伝えることができます。

 あなたに届いた口頭弁論期日呼出状には,裁判が行われる期日が書いてありますので,その期日に,呼出状に記載された法廷に出席してください。
 
 どうしても決められた期日に出席できない場合には,担当の裁判所書記官に御相談ください。なお,あなたが答弁書を提出しないまま,決められた裁判の期日に出席しない場合には,原告の言い分どおりの少額訴訟判決が出ることがありますので,御注意ください。

2 少額訴訟手続

 Q. 少額訴訟の手続の流れはどうなるの?

 A. 少額訴訟手続による審理を求める訴状が裁判所で受け付けられると,最初の期日が決められ,当事者双方にその通知がされます。訴えられた相手方には,訴状の副本と一緒に口頭弁論期日呼出状,少額訴訟手続の内容を説明した書面,答弁書用紙,事情説明書といった書面が同封されていますから,確かめた上,まず,少額訴訟手続の内容を説明した書面をよく読んでください。その上で,相手方は答弁書で自分の言い分を書いて反論することができます。また,事情説明書は,少額訴訟手続により,原則として,最初の期日に裁判が終わるよう,双方から裁判所に対し,事前に必要な事情を伝えてもらう書面です。

 次に,裁判の前に準備することを御説明します。

 少額訴訟では,裁判所が最初の期日に当事者双方の言い分を聞いたり,証拠を調べたりして判決をします。訴訟では,双方の言い分に食い違いがある場合,証拠に基づいてどちらの言い分が正しいかを判断することになりますから,自分の言い分の裏付けになる証拠は,最初の期日に提出できるように準備してください。

 主な証拠としては,契約書,領収書,覚書のほか,交通事故の場合の事故証明などの証拠書 類や,人証といって証人や当事者本人などの供述があります。証拠の提出について分からないときは,担当の裁判所書記官にお尋ねください。

2 少額訴訟手続

 Q. 少額訴訟終了後の手続はどうなるの?

 A. 少額訴訟判決は,当事者が判決を受け取った日の翌日から起算して2週間以内に異議を申し立てなければ,確定します。確定すると,判決の内容を争うことができなくなります。少額訴訟を起こした方,つまり原告の言い分が認められた少額訴訟判決には,「この判決は,仮に執行することができる」旨の仮執行宣言が付されますので,相手方つまり被告が判決に従わない場合には,原告は,判決確定前であっても,少額訴訟判決の内容を実現するため,強制執行を申し立てることができます。ただし,被告が異議を申し立てるとともに,強制執行停止手続を求めた場合には,その強制執行手続が停止されることがあります。

 少額訴訟判決に不服がある場合の手続について御説明します。

 原告と被告は,いずれも少額訴訟判決に不服がある場合には,少額訴訟判決をした簡易裁判所に異議の申立てをすることができます。なお,少額訴訟の判決に付された支払猶予,分割払,期限の利益の喪失,訴え提起後の遅延損害金の支払義務の免除の定めに関する裁判に対しては異議を申し立てることはできません。異議の手続について分からない点は,少額訴訟判決をした簡易裁判所の担当の裁判所書記官にお問い合わせください。

 異議後の審理は,少額訴訟の判決をした裁判所と同一の簡易裁判所において,通常の手続により審理及び裁判をすることになりますが,異議後の訴訟においても反訴を提起することはできませんし,異議後の訴訟の判決に対しては控訴をすることができないなどの制限があります。

 なお,少額訴訟手続及び異議後の訴訟の手続においても,訴訟の途中で話合いをして和解により紛争を解決することができます。和解が成立すると,裁判所書記官がその内容を記載した和解調書を作ります。和解調書の効力は確定した判決と同じですから,相手方が和解で約束した行為をしない場合には,もう一方は,和解の内容を実現するため,強制執行を申し立てることができます。

投稿日: 2018年7月22日

【余命三年時事日記】2613 日本人と在日朝鮮人との戦いがはじまった53 2018年7月22日

【余命三年時事日記】2613 日本人と在日朝鮮人との戦いがはじまった53 2018年7月22日

ソース:2613 日本人と在日朝鮮人との戦いがはじまった53 2018年7月22日
    http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2018/07/22/2613%e3%80%80%e6%97%a5%e6%9c%ac%e4%ba%ba%e3%81%a8%e5%9c%a8%e6%97%a5%e6%9c%9d%e9%ae%ae%e4%ba%ba%e3%81%a8%e3%81%ae%e6%88%a6%e3%81%84%e3%81%8c%e3%81%af%e3%81%98%e3%81%be%e3%81%a3%e3%81%9f53/

2613 日本人と在日朝鮮人との戦いがはじまった53

ミカンの実

 日本が大好きです。余命様、スタッフの皆様、関係者の皆様、本当に何時もありがとうございます。皆様ご無事で何よりです。

 さて、私、先日夢を見ました。大きな黒いミサイルが日本の大都市に落ちてきて、ビルが一つだけでしたが木っ端微塵にされていました。私はその様子を少し離れた別のビルの大きな窓からはっきりと見ていました。その後、軍手とリュックを背負って、階段を降りて、街の中へ避難していきました。なぜかパニックは無くて、皆冷静に落ち着いて行動していました。そこで目が覚めました。

 あまりのことに、「正夢ですか!?」と思いましたが、いつもの日常でまずはホッとしました。少し気になって夢占いで調べてみたら、なんと吉兆のようで、気分はまるでジェットコースターですわ。大爆発は悩んでいたことやストレスからの大解放で、無事に逃げおおせたので私自身も大丈夫。そして良い意味で環境の大きな変化があるようです。直撃を受けるのは運気が最高に上昇しているとのこと。ということは皆様方も大丈夫ということですよね。まぁ単なる夢占いですけど、私、結構よく当たるので。一応報告します。(何の意味もないとは思いますが。)

 国民を守るための弁護士からの、まさかの訴訟で、半端ないストレスが生じたり、体調を崩されたりした方も多いと思います。私はこういうことに対しては大丈夫な方なのですが、それでもずっと気分が悪かったし、吉祥とはいえ怖い夢も見ましたし、疲れますよね。 佐々木弁護士は、ツィッターで『懲戒請求をした人たちはみんな自分のことを死ねばいいのに思っているのだろうな。』ということを呟いていましたが、少なくとも私はそういう事は全く思っていませんから。訴訟という行為の責任をきちんと果たして、ちゃんとした誠意を示して実行していただけるだけで十分です。

 
アブラゲ

 金竜介弁護士の父親は人力舎所属のパントマイム芸人だったんですね。

 ttps://youtu.be/WPNV-nenH-g
 ■金竜介弁護士のプロフィール

 在日朝鮮人2世の父 (マルセ太郎こと金原 正周(きんばら まさのり)/金均?(キム・キュンホン、???):パントマイム芸人 )を持ち、自身も1984年に「金原」姓で帰化。(後、2007年東京家裁で氏の変更許可、「金」姓となる。)

 『そのバックボーンを基に、外国人の権利擁護活動を多数行っており、司法修習所での研修の講師や、都内公立高校での講演活動も行う。大きな体に見合わない、細やかな心配りが自慢。事務作業も 好き。新聞・雑誌をこまめにチェックし、所員に回覧、周知してくれる。』(所属する法律事務所のホームページより)

 ■経歴
 1965年 東京都出身
 1989年 早稲田大学、法学部卒業
 1994年 弁護士登録(東京弁護士会所属)、台東協同法律事務所入所

 ■所属
 在日コリアン弁護士協会(LAZAK)理事
 東京弁護士会・外国人の権利に関する委員会委員子どもと教科書台東ネット事務局長
 台東9条の会事務局長
 日暮里9条の会世話人

 「(LAZAK内では)金竜介弁護士は創立当時からのメンバーで、19歳の時に日本国籍を取得しているため、同協会初の日本国籍の代表だ。」

 ということらしいのだけれど、帰化して日本人になったのだから在日コリアン弁護士会に所属していること自体おかしな話ではないですか???

 所詮、朝鮮人の血は死ぬまで朝鮮人の血ということですな。

 
団塊をやじ

 余命様、PTメンバー各位様、日頃の激務、深謝申しあげます。

 この投稿内容は、既に皆様ご存じであり、改めて投稿することに、暫く躊躇したものです。

 不要であれば、破棄して下さい。

 去る6月16日、弁護士自治を考える会様が「大量懲戒請求に対する東京弁護士会所属弁護士の答弁書」を募集しておりました。

 そこで、改めて東京弁護士会から送付された議決書を確認した処、「弁明書」なしとの記載があり、その旨、弁護士自治を考える会様にメールしたのですが、その後、少し気になって他の弁護士会の内容も再確認しました。

 1.私の手元に届いた懲戒請求の議決書は22件、その内、長野県弁護士会の懲戒請求は、不適切なツイッター投稿に対する内容ですので、これを除くと21件。内、「弁明書」と証拠書類に記載されたもの5件、「答弁書」と記載されたもの1件、計6件でした。

 内訳は、札幌、沖縄、千葉、岐阜、第二東京が弁明書、第一東京が答弁書です。

 2.日本弁護士連合会宛懲戒請求書は返送されています。

 所属するそれぞれの弁護士会に請求すること。だそうです。

 3.弁護士自治を考える会様の説明によると、

 弁護士会に「懲戒請求書」を送付すると会長名で「調査開始通知書」を懲戒請求者に送付

 綱紀委員会が懲戒請求者の証拠書証と被調査人の「弁明書」を証拠として審査

 この「弁明書」は懲戒請求者に送付

 その審査結果は「議決書」として懲戒請求者に送付

 「弁明書」「議決書」に不服がある場合3ヶ月以内に申し立て

 4.被調査人の提出した「弁明書」について「送付依頼書」が添付されていたのは、第二東京弁護士会のみ。

 5.第一東京弁護士会の「懲戒請求手続きについて」によると、対象弁護士から提出された主張書面や資料についても、原則として懲戒請求者に閲覧及び謄写を認めておりません。

 しかし、懲戒請求者から閲覧謄写の申請があった場合は、綱紀委員会の判断で、これを認めることがあります。

 6.武蔵小杉合同法律事務所の「通知書」によると、「貴殿からの懲戒請求によって、上記弁護士らは弁護士会に対する弁明を余儀なくされ、貴重な時間や労力を奪われたほか、根拠のない請求によって名誉、信用等を不当に侵害され、精神的苦痛をうけました。・・・・」

 しかし、神奈川県弁護士会綱紀委員会第二部会の「議決書」には、

 第1 懲戒請求の要旨 

 第2 当委員会の判断

 懲戒請求事由1及び2において指摘された事由はいずれも弁護士法56条1項が定める懲戒事由に当たらず、対象弁護士につき懲戒すべきでないことが一見して明らかであると認められる。
 
 このように記載されており、「弁明」をした事実も、「弁明書」を提出した事実も証明できません。

 7.大阪弁護士会及び京都弁護士会は、「議決書」の中で、3弁護士法1条1項は「弁護士は、基本的人権を擁護し、社会的正義を実現することを使命とする。」と定めており、日本弁護士連合会が「弁護士の右使命を達成するために、基本的人権の擁護、社会正義の実現の見地から、法律制度の改善(創設、改廃等)について、会としての意見を明らかにし、それに沿った活動をすること」は(政治的中立性を害しない限りで)(大阪弁護士会は欠如)弁護士会の目的の範囲に含まれると解される(東京地裁平成29年2月27日判決)このように記載しています。

 私ごとき法令の疎いものがコメントするのもおこがましいので、このまま投稿します。

 
柏餅花菖蒲

 余命様、余命PTの皆様、ありがとうございます。HNを柏餅二千年改め柏餅花菖蒲に変更いたします。26日の件お待ちしております。

 
名無しさん@ほしゅそく

 がんばれー

 私にも武蔵小杉合同法律事務所より恐喝封書届いています。

 「選定当事者集団訴訟のグループ分け」によろしくお願いします。

 
藪犬

 今回の訴訟で勝訴したら、その賠償金を基金にまわして経済的な事情で参加できなかった方々にも援軍にきてほしいですね。

 最終的には脅迫してきた方々に印紙代を気にせず全員で突撃できる状況になることを祈っています。

 関係ないですが、なんとなく思い出したのが遺稿記事の”兵の強弱と全滅の定義”です。

 第5次告発後に弁護士会からのお便り攻撃があったにもかかわらず、第6次告発が開始されてもさほど脱落者がでなかったようですし、今回の法を支配する弁護士様からの脅迫に対しても戦意喪失どころか士気が高揚しているところを目の当たりにすると、平和な時代を生きていても民族の本質は変わらないのだと実感します。

 日本人は変わらないようですが、あちらの方々はどうなのでしょうか?

 
日本万歳

 いつもお疲れ様です。

 一つ気になってるのですが、選定当事者代理人になられた方の裁判に関連する実費はうずしおで賄って頂けるのでしょうか?


.....1件あたり一律5万円の負担は無理だが、交通費その他の実費はすべて「うずしお」「やまと」が負担する。

 一例を挙げておく。すべて概算である。

 1グループ10人構成でA.B.C.3名は選定代理人で3件担当の場合である。

 1件目は全員5万円負担。印紙代、切手代その他が約40万円なので+10万円。

 2件目は選定代理人負担はゼロ。10万円投入、不足5万円はやまと負担。差引き+5万円。

 3件目も選定代理人負担はゼロ。5万円投入、不足10万円はやまと負担。差引き-5万円。実際にはもう少しマイナスは少ない。詳細は後日お知らせする。


 
日本國大変化(ダイヘンゲ)

 余命さんスタッフの方々、そして「うずしお」のスタッフの皆さん、いつも有り難うございます。

 私は、当初、調査票から訴訟費用5万円負担できる者のみが今後の集団訴訟の当事者になり、負担するのがキツイという者は今後の集団訴訟の当事者となることからは排除されるのだと読みました。

 そうなると私は排除される側になってしまうので危機感を抱きました。

 以前質問したのはそのためです。

 しかし、その後質問者への余命さんの回答を見ていて、5万円負担できるかどうかに関係なく、調査票に応えることで当事者となることができる者として登録だけはされるのだと理解しました。

 懲戒請求した者は全員が当事者適格を持ちますからネ。

 今は以前の質問は撤回します。

 自分は懲戒請求で止めておくという方は回答保留ということになるのですよネ。

 ただし弁護士どもから提訴されれば話は別です。

 余命さんに連絡して集団訴訟の当事者になるのですよネ。

 訴訟形態は選定当事者訴訟ですネ。

 これは要するに調査票に応えることが余命さんサイトに集団訴訟の当事者となりうる者として登録されるのだと―――

 この理解でよろしいでしょうか?

 それから神原弁護士への提訴は一応5万円負担できる者だけでやっておいて、これで、勝訴して(私は敗訴なぞあり得ないと思っています。)基金的なモノを作って後続の訴訟に対応していくのだということでよろしいですか?

 そのうえで後続の訴訟では5万円負担がキツイと回答した者も当事者として訴訟に加わることができるのだと理解しました。

 それでよろしいですか?

 なお不法行為による損害賠償債権の時効期間は3年です。

 そこらへんは抜かりないと思いますが念のため。


.....すべてご指摘の通りである。

 
黒水仙

 独り言的なコメントですので、削除して下さっても構いません。

 小坪先生のBlogで保守速報への支援方法に触れられていました。

 小坪先生にも保守速報にも恩があるし、私も出来る限り応援したいと思います(グッズ購入、メルマガ購読等)

 新潟県知事選での事実上の反日勢力の敗北が保守速報潰しに火をつけたと思われます。

 高須克弥@katsuyatakasu
 現代の拝金主義に堕落し筋を通せなくなった腰抜け企業は中国の恫喝に屈します。
 とても恥ずかしいです。
 お許しください。
 心ある日本人は常に台湾の味方です。
 何事かあれば義勇軍として参加します。老軍医は台湾のお役にたちたいと願っています。台湾万歳。
 現代の拝金主義に堕落し筋を通せなくなった腰抜け企業は反日勢力の恫喝に簡単に屈します。目先の利益に目が眩んで反日勢力に媚びれば、長期的には大いなるリスクを背負うという事を企業もいいかげんに悟るべきでは?

 
神州不滅

 負けることはないでしょう。

 何故なら今回の裁判は踏み絵でもあるからです。

 一の位と十の位の和が九となる某刑法の対象になりかねませんし、なにより当局のリストに加えられ、芟除される可能性が高いからです。

 世相を反映させる目的で無作為に選ばれた裁判員も、憲法上客観的に見てグレーであろうとも、昨今の情勢では合法とは見做さないでしょう。それに次々と違反行為が明るみにでれば尚更です。

 相手が敗訴し上告しょうとも正にスパイラル・・・蟻地獄です。

 
うさぎもちこ

 お世話になっております。

 7名ほど情報に不備があるとのこと。

 投稿文を見返したら、フルネームの一番後ろに、なぜか「な」とついていました。

 恐らく、携帯のタッチバッド誤タッチだと思われます。

 大変失礼いたしました。

 また、代理人につきまして、現在33名おられるそうですが、万一何かあって誰もいない状況になった際は、ご相談ください。

 そのときの東方の状況にもよりますが、窓口を完全に閉める返答は、したくないという気持ちからでこざいます。

 (うさぎもちこ)


.....現在、代理人数は45名である。ありがとう。

 
日本國大変化(ダイヘンゲ)

 金竜介なる弁護士が懲戒者を提訴した旨、7月12日付け弁護士ドットコムのニュースがありました。

 とうとう公然と反日帰化朝鮮人弁護士。反日朝鮮人弁護士どもと我々日本國人の闘いの火ぶたが切って落とされました。

 すでに、反日日本人弁護士との戦いは切って落とされていますが―――

 私も提訴されている可能性がありますが、管轄が簡易裁判所とのことなので反訴で140万円の慰謝料を請求しようかと思います。

 この程度なら何とか捻出てきそうです。

 それと彼らが提訴してくる分には、反訴するにしても彼らの支払う訴訟費用(主に印紙代)に乗っかかればいいだけです。

 彼らと同じように60万円の損害賠償請求の反訴であれば印紙代はかかりません。

 5万円を負担することは困難だという方も反訴することは簡単です。

 私も無理をせず、これで行っても良いかなと思っています―――

 なお、反訴の場合も、反訴では原告になる(反訴原告という)ので選定当事者訴訟はできます。

 かえってこちらの方が実用的かなとも思っています。

 この訴訟は「彼らの我が國における傍若無人な跳梁跋扈を撃破して追い出し、日本國を再生するということにその目的がある」のですからーーー

 賠償額の多寡が問題なのではない。

 しかし懲戒請求者の数は多いですから彼らの敗訴した時の負担額は相当な額になるでしよう。

 なお、5万円というのはこちらから提訴した場合の訴訟費用です。もちろん勝訴すれば相手方負担となります。

 相手方が提訴した場合は相手方負担の印紙代全てに乗っかかってしまうこともできます。

 それから

 提訴されているなら直ちに余命さんに連絡して指示を待ちます。

 なお、法廷には無理をしてでも出ます。


.....次回はこの関連で簡易裁判所少額訴訟を取り上げる。

投稿日: 2018年7月22日

【余命三年時事日記】2612 日本人と在日朝鮮人との戦いがはじまった52 2018年7月22日

【余命三年時事日記】2612 日本人と在日朝鮮人との戦いがはじまった52 2018年7月22日

ソース:2612 日本人と在日朝鮮人との戦いがはじまった52 2018年7月22日
    http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2018/07/22/2612%e3%80%80%e6%97%a5%e6%9c%ac%e4%ba%ba%e3%81%a8%e5%9c%a8%e6%97%a5%e6%9c%9d%e9%ae%ae%e4%ba%ba%e3%81%a8%e3%81%ae%e6%88%a6%e3%81%84%e3%81%8c%e3%81%af%e3%81%98%e3%81%be%e3%81%a3%e3%81%9f52/

2612 日本人と在日朝鮮人との戦いがはじまった52
 
マンセー名無しさん

 これも訴状待ちでしょうか。

 在日コリアン理由の大量の懲戒請求 弁護士が慰謝料求め提訴 | NHKニュース
 ttps://www3.nhk.or.jp/news/html/20180712/k10011530601000.html

 在日コリアンであることを理由に大量の懲戒請求を受け、精神的な苦痛を受けたとして、東京の弁護士らが請求を行った人たちに慰謝料を求める訴えを東京簡易裁判所などに起こしました。

 訴えを起こしたのは東京弁護士会に所属する金竜介弁護士ら2人です。

 金弁護士によりますと東京弁護士会に所属する金弁護士ら在日コリアンの弁護士8人と、弁護士会の役員だった10人は、去年11月から12月にかけて、およそ950人から懲戒請求を受けたということです。

 請求はほとんどが同じ文面で、東京弁護士会がおととし4月、朝鮮学校への適正な補助金交付を求める会長声明を出したことを理由としていて、金弁護士は役員ではない在日コリアンの8人については名字などから請求の対象に含まれたのではないかとしています。

 東京弁護士会はことし4月、これらの懲戒請求をすべて退けています。

 金弁護士らは人種差別が目的の違法な懲戒請求だとして、請求を行った数十人に慰謝料を求める訴えを東京簡易裁判所などに起こしました。今後も追加の提訴を検討しているということです。

 金弁護士は「大量の請求が来て非常におそろしいと感じた。属性や民族を理由に懲戒請求を行うことはヘイトスピーチと変わらないと思う」と話しています。

 
The Big Picture!

 余命先生並びにスタッフの皆様、日本を取り戻す旅順攻略作戦展開中の皆様、また側面から援軍を送ってくださっている皆様お疲れ様です。

 ヤフーのヘッドラインニュースに下記の記事があがっておりましたので速報いたします。

 「堂々と人種差別された」大量懲戒請求を受けた弁護士が提訴「タガが外れている」
 7/12(木) 17:45配信 弁護士ドットコム
 ttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180712-00008201-bengocom-soci

 「堂々と人種差別された」大量懲戒請求を受けた弁護士が提訴「タガが外れている」
 金竜介弁護士

 民族的マイノリティに属すること理由とする不当な懲戒請求で、名誉を傷つけられたなどとして、東京弁護士会に所属する弁護士2人が7月12日、複数の懲戒請求者を相手取り、東京簡易裁判所と静岡簡易裁判所に損害賠償をもとめる訴えを起こした。原告の1人、金竜介弁護士と代理人が同日、都内で会見して明らかにした。被告は数十人規模で、請求金額は非公表としている。

 原告側によると、2017年11月から12月にかけて、約950人から、原告2人を含む東京弁護士会に所属する18人の弁護士に対して、懲戒請求があった。そのうち10人は、会長・副会長などの役職だったが、残り8人は名前から在日コリアンと推認されるだけで、業務上のつながりもなかったという。

 金弁護士は会見で「弁護士の業務としてこういうことをやっている、こういう発言をしている、という理由ではなく、ただ日弁連の名簿から名前で選ばれた」「国籍ないし民族を理由として懲戒請求しており、人種差別にあたる」「得体の知れないおそろしさがあった。ほっておくという選択肢はなかった」と述べた。
●謝罪文も「神経を逆なでする内容だった」

 弁護士への懲戒請求をめぐっては、「余命三年時事日記」というブログが発端となって、全国レベルで大量におこなわれている。このブログは、朝鮮学校への補助金交付などを求める各弁護士会の声明に反発したもので、今回の懲戒請求者について、金弁護士は「ブログに煽られてやったのだと思う」と話した。

 金弁護士らに対する懲戒請求の理由には、次のような内容が書かれていた。

 「違法である朝鮮学校への補助金交付の会長声明に賛同、容認、その活動を推進することは、弁護士の確信犯的犯罪行為である。利敵行為としての声明のみならず、直接の対象国である在日朝鮮人で構成されるコリアン弁護士会(原文ママ)との連携も看過できない。この件は、別途外患罪で告発している。あわせてその売国行為の早急な是正と懲戒を求めるものである」

 金弁護士は、人種差別にあたることを強調した。「これまでも在日コリアンに対するおそろしい表現がネット上にあった。ネットで匿名でやるのではなく、自宅の住所と名前を書いて郵送する。そこまではやらないだろうというタガが外れてしまっている。堂々と人種差別、ヘイトスピーチするようになっている」と指摘した。

 原告側によると、懲戒請求者から和解の申し入れはないという。金弁護士のもとには、一部の懲戒請求者から謝罪文が届いたが、「『自分は(ブログで)洗脳された』と書かれており、当事者意識がなく、神経を逆なでする内容だった。社会的な経験がとぼしい若者ならわかるが、地位のある人だと思われる。お詫びの文書とは思えない」(金弁護士)。

 以上。

 
どんたく

 毎日新聞でも報道されています。

 毎日新聞
 弁護士懲戒請求
 ネット扇動者の情報開示求め提訴
 ttps://mainichi.jp/articles/20180714/k00/00m/040/214000c

 2018年7月14日 06時00分(最終更新 7月14日 06時00分)

 インターネット上の扇動を背景に約3000件の懲戒請求を受けた弁護士が、ブログで請求をあおった人物の個人情報を開示するようサーバー管理会社に求め、大阪地裁に提訴した。「不当な請求を受け、ブログ運営者も共同不法行為に当たる」として、損害賠償も請求する方針。13日に第1回口頭弁論があり、会社側は請求の棄却を求めた。

 訴えたのは、東京弁護士会の佐々木亮弁護士。大阪市の管理会社に、賠償請求に必要な運営者の氏名や住所などの開示を求めている。

 訴状によると、このブログは「朝鮮学校への補助金停止に反対する日本弁護士連合会の声明に賛同した」などとして、佐々木弁護士らへの懲戒請求を呼びかけた。【戸上文恵】

 佐々木亮弁護士・嶋ア量弁護士と三宅雪子氏のツイッターから拾いました。

 7月13日 3:01 ささきりょう
 大阪地裁に提訴していました。:大量懲戒請求呼びかけ、弁護士が投稿者の情報求め提訴:朝日新聞デジタル

 7月13日 16:14 三宅雪子(国民投票を知ろう)
 いよいよですね。私も経験ありますが誰かほぼわかっていても、一応はこの手順は必要ですからね。今後の裁判のためにこの紐付け作業が大事になっています。ただし、佐々木さんらは確実に追い込む次の一手があるはずです。

 7月13日 5:21 三宅雪子(国民投票を知ろう)
 「余命ブログ」ブログ主の投稿者情報求め佐々木亮弁護士らが提訴。なぜ、この裁判が必要かというと(おそらく佐々木さんらもう誰か知っていると思われますが)「紐付け」をして投稿主を確定させるためですね。この後、ブログ主がわかったら、おそらく損害賠償請求になっていきます。

 7月13日 7:39 三宅雪子(国民投票を知ろう)
 当然、プロバイダーは拒否します。昨年の検察への12万件(これも提訴すべき)弁護士会への13万件(これも提訴すべき)もあり、認められないとおかしい。被疑者不詳で名誉毀損や脅迫で刑事告訴もできます。刑事でやると思っていたので民事なのはやや意外です。

 7月13日 15:54 嶋ア量(弁護士)
 カンパをお願いしてるときにお約束している通り、刑事もやります。
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 2018年7月17日 8:49 PM
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どんたく

 余命様、余命プロジェクトの皆さま、最近の暑さには参りそうですがお体ご自愛下さい。

 さて、ちょっと古い話題でもしかしたら、どなたかが投稿されているかもしれませんが、重複となれば削除でお願いします。

 朝日新聞デジタル
 ttps://www.asahi.com/articles/ASL7F43V5L7FPTIL017.html
 大量懲戒請求呼びかけ、弁護士が投稿者の情報求め提訴
 大貫聡子  2018年7月13日18時04分

 朝鮮学校への補助金交付を求める声明などを出した弁護士会に大量の懲戒請求が寄せられた問題に絡み、東京弁護士会所属の佐々木亮弁護士が大阪市のサーバー管理会社に対し、懲戒請求を呼びかけたブログ運営者の発信者情報を開示するよう求めた訴訟を大阪地裁に起こした。13日に第1回口頭弁論があり、会社側は請求棄却を求めた。

 訴状によると、佐々木弁護士は朝鮮学校への補助金停止に反対する日本弁護士連合会声明に賛同しているとして、ブログで懲戒請求を呼びかけられた。5月時点で約3千件の懲戒請求を受け、業務に支障が出るなどしたという。

 佐々木弁護士側は「賛同を表明したことはない。違法な懲戒請求を触発したブログ運営者は(懲戒請求をした人の)共同不法行為者に当たる」と主張。運営者に損害賠償を請求するために必要として、情報を開示するよう求めた。

 ネット上の権利侵害に詳しい神田知宏弁護士によると、投稿そのものではなく、投稿が呼びかけた行為で権利を侵害されたとして発信者情報の開示を求める訴訟は珍しいという。(大貫聡子)

 
直樹

 在日本大韓民国青年会 (韓半島にルーツを持つ18歳〜35歳の青年が集まり、各種イベントや研修会を行っています。)

 「在日コリアンが日本で生きることそのものを、この裁判は問うている」
 2018年07月17日 学習/時事

 2018年7月12日、金竜介弁護士と金哲敏弁護士の2人が東京簡易裁判所と静岡簡易裁判所に、損害賠償をもとめる訴えを起こしました。

 金竜介弁護士ら18名の弁護士は2017年11月から12月にかけて、北海道から九州までの全国の約950名から懲戒請求を申し立てられました。18名のうち10名は2016年度の東京弁護士会の会長や副会長などでしたが、残り8名は在日コリアン、つまり同胞の弁護士がターゲットとなりました。

 なぜ8名の在日コリアン弁護士が懲戒請求されたのか。事由の要旨には

 違法である朝鮮学校への補助金交付の会長声明に賛同、容認、その活動を推進することは、弁護士の確信犯的犯罪行為である。

 利敵行為としての声明のみならず、直接の対象国である在日朝鮮人で構成されるコリアン弁護士会との連携も看過できない。

 この件は、別途外患罪で告発している。あわせてその売国行為の早急な是正と懲戒を求めるものである。

 とあったそうです。

 2016年4月に東京弁護士会は、「朝鮮学校への適正な補助金交付を求める会長声明」を発表しています。しかし金竜介弁護士によると8名は所属事務所も活動内容もバラバラ、業務上の繋がりはないし、朝鮮学校を支援している人もいれば距離を取っている人もいる。在日コリアンであることがわかる名前を名乗っているものの、朝鮮籍・韓国籍・日本籍と国籍もさまざま(金弁護士は日本籍)。つまり「たんに朝鮮半島にルーツがある弁護士が、その属性のみで懲戒請求の対象として選択された」ことがうかがえます。

 弁護士の懲戒請求自体は認められた権利で、誰でも行うことができます。しかし「気にくわない」といった私怨や嫌がらせ目的の請求は、不当なものとして判断されます。そして弁護団の高橋済弁護士が「人種差別撤廃条約上の人種差別に該当する不法行為。変更することができない国籍や民族という属性を理由として攻撃のターゲットにする。それが人種差別だ」と説明したように、今回は明らかに人種差別目的の懲戒請求です。ちなみに外患罪というのは「外国と通謀して日本国に対し武力を行使させ、又は、日本国に対して外国から武力の行使があったときに加担するなど軍事上の利益を与える犯罪」のことですが、日本に住み日本で働く弁護士が、在日コリアンというだけでテロ行為を起こすのではと考えるのは、この上ない侮辱です。

 金竜介弁護士は記者会見上で

 「懲戒請求は住所と名前を書いて印鑑を押す行為。恐ろしいと思うのは日頃から在日コリアンに対するネットでの悪意表現を見ますが、それは匿名。今回送られてきたものは自分の住所を書き名前を書き印鑑を押している。これまでは『社会的に認められない恥ずかしい行為』だからと匿名で行われていたことが、堂々とヘイトスピーチ、人種差別できるようになった。ネットユーザーが書き込みをする行為と、自分の住所を紙に書いて印鑑を押して郵送する行為、これにはかなりの差がある。そこまではやらないだろうという、タガが外れた」

 と言いました。

 今回は950名全員ではなく、弁護団が定めた基準で選んだ相手を提訴していますが、被告の数はおよそ数十名で、請求金額については「金額の問題ではないし、ネットなどでいわれのない批判をされる」ことを避けるために非公表となっています。中には「私は洗脳されていた」「いいことをしていたと思った。申し訳ないことをした」などと書いたお詫び文を送ってきた被告もいたそうですが、金弁護士はこれを「お詫びだとは思えないし、差別に踏み込んでもいない。神経を逆なでされました」とバッサリ切り捨てました。

 今回なぜこの裁判をここで取り上げたのか。それは皆さんに私たちの人生は祝福されたものであり、その自由は誰によっても奪われるものではない。だから時に理不尽なことが起きたら声をあげ、人生と自由を守る必要がある。それは自分や家族、そして同胞を守ることにも繋がる。もちろん1人で背負うことはないし、辛いときは誰かに「助けて」と頼ることも、立派な「声をあげる」行為のひとつだ。そして本当に辛い時は、全部投げて逃げてもいい。でもあなたは決して1人ではないのと同時に、声をあげる同胞を1人っきりにしてはならない。

 ということをどうか、覚えていて欲しかったからです。

 会見の最後、金竜介弁護士は「この裁判で何を問いたいかは1人1人に考えていただきたい。私が被告に聞きたいのは『自分も騙されていたんです』ということではなく、自分は正当だと思っているならなぜそう思うのかということ。法廷でそれをきちんと述べていただきたい。ごまかさないでいただきたい。あなた(被告)が自分の意思で正しいと思ってやったことは、調子にのって「いいね!」ボタンを押してしまうこととは全く違う。繰り返しになりますが、自宅の住所を書いてそれに判を押して郵送することまで、なぜできたのかということを考えてもらいたい。それを公の法廷で明らかにしましょう」と言いました。

 この裁判で争われるものは、弁護士2人の尊厳だけではありません。私たち在日コリアンがこの社会で生きるための権利がかかってると言っても、過言ではないと思います。だから皆さんも他人事と思わず、今後を一緒に見守り、応援してください。

 (チョンソン)

 この懲戒請求は日弁連に対してのことであり、朝鮮学校補助金支給はテロ国家支援にあたり、日本国民の生命にもかかわるので認めるわけにはいかない。近頃では西川口にも中華コミュニティーが新たに出現し、参政権など主張しかねない。だから日本国民は他人事と思わず、今後を一緒に見守り、応援してください。となりますね。

 日本政府は在日3世以降に『一時滞在を許可しているだけ』であって日韓条約による国際法的な永住権は有していない。

 まして密航者の子孫は日韓基本条約で定めた「在日韓国人」にすら該当していない。

 その人たちから日本国民と同じ権利を主張されても、まず祖国に帰国するのが先ではないか。

 と、きついことを言ってしまう。人権だ差別だという前に、あなた方の親や先祖がこの日本に対して戦後してきたことの歴史認識から現在に至るまで数々の犯罪を認め懺悔しない限り、これ以上人権を語らないでくれ。

 日本人の尊厳だ。

 
神奈川県民

 ご存知かとは思いますが、朝日新聞デジタルにこのような記事が掲載されています。

 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 「在日コリアン理由に懲戒請求」弁護士2人が損賠提訴
 北沢拓也 2018年7月12日21時28分

 弁護士に対して大量の懲戒請求がされている問題で、東京弁護士会の金竜介、金哲敏の両弁護士が12日、「在日コリアンであることを理由に、根拠のない懲戒請求を受けた」として、請求者数十人に損害賠償を求める訴訟を東京、静岡の両簡裁に起こした。都内で会見した金竜介弁護士は「1文字の姓の弁護士を選んで、懲戒請求をしている。明らかな人種差別だ」と述べた。

 ブログ信じ大量懲戒請求「日本のためと思い込んでいた」
 ネットであおられ弁護士2人に懲戒請求4千件 提訴方針

 金竜介弁護士によると、懲戒請求は昨年11〜12月に約950人から寄せられた。理由は、朝鮮学校への補助金支出に賛同する東京弁護士会の声明が「確信犯的犯罪行為」であることで、同じ時に請求されたのは同会の役員ら10人と、金弁護士ら1文字の姓の弁護士8人だったという。

 両弁護士はこのうち、「40歳以上」などの条件を満たす一部の人を相手取って提訴した。金竜介弁護士は会見で「ネット上の匿名の人種差別も問題だが、分別がある社会人がなぜ、自分の名前や住所を書き、ハンコを押して懲戒請求したのか。被告らには法廷で理由を語ってほしい」と話した。

 全国の弁護士会には同様の懲戒請求が寄せられており、日本弁護士連合会によると、昨年1年間で約13万件が受理されている。背景には、補助金支出に批判的なブログが、懲戒請求への賛同者を募っていたことが指摘されている。(北沢拓也)

 ttps://www.asahi.com/articles/ASL7D5S4GL7DUTIL04K.html?iref=comtop_8_08
  ttps://web.archive.org/web/20180713045648/https://www.asahi.com/articles/ASL7D5S4GL7DUTIL04K.html?iref=comtop_8_08

 金竜介弁護士は帰化しており日本国籍のはずなんですが、どう差別されているというつもりなんでしょうか。一文字姓を差別しているというのは理屈がとおりません。実際に一文字姓は日本にもあまたとあるわけで、その人たちが差別されているという根拠はどこにあるんでしょうか。懲戒されているのは、彼らがいずれも反日的な行動をとる在日朝鮮人とそのシンパだからという事では?

 法に則った行動をしていないから批判・非難を受けているので、論点をずらしてなんでも差別といえばいいというものでもありません。印象操作をして事を有利に運ぼうという行動様式は昔から変わらないんですね。


.....一部60万円以下の簡易裁判所少額訴訟でうまくやろうとしたようだが、その簡易裁判所に、はしごを外されて地裁へ移送されたようだ。

 さすがに簡裁も在日コリアン弁護士協会の弁護士の好き勝手にさせることは日本人世論が許さないと判断したのだろう。静岡も東京も地裁へ移送されている。裁判所同士が裏でご相談ということだな。

 在日コリアン弁護士協会LAZAKの日本人攻撃は第一歩でつまずいた。


投稿日: 2018年7月22日

【余命三年時事日記】2611 2018/07/21アラカルトC 2018年7月21日

【余命三年時事日記】2611 2018/07/21アラカルトC 2018年7月21日

ソース:2611 2018/07/21アラカルトC 2018年7月21日
    http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2018/07/21/2611%e3%80%8020180721%e3%82%a2%e3%83%a9%e3%82%ab%e3%83%ab%e3%83%88%e2%91%a3/

2611 2018/07/21アラカルトC
 
藤原

 余命さん、余命スタッフの皆さん、こんにちは。お久しぶりです。

 暑いですね……。

 生来身体内部的に抱えている問題と、法事で頭と体力がグロッキー気味状態ですが――長芋や豚肉等精力付けて、粛々と直押し・夏の暑さを凌いで・ストレス解消を図り、私なりに頑張ってます。

 余命さん、余命スタッフの皆様、何時もありがとうございます。

 ですが忘れずに、お体と精神をお労り下さいますよう。

 上記に挙げた身体状態ですが、ボーと余命記事の 2606 と 2607 を視てた為だか、一つ事柄を思い出しました。

 下記に挙げますが、すいません長文です。

 それと、既にご存知の事柄でしたら、無駄足?というのか? どういう文言だか表現になるのか――ともかく、お手数をおかけしてしまう事となりますが、ご容赦頂ければ有り難いです。

 ↓     ↓

 【ジュネーブ発=李相英】国連社会権規約委員会による日本政府の報告書審査に際して今月28日からスイス・ジュネーブを訪れている朝鮮学校オモニ代表団が、「高校無償化」制度からの排除をはじめとする日本政府の朝鮮学校に対する差別的政策の不当性を国連の場で訴えた。

 28日夕方(現地時間)にジュネーブ入りした代表団のメンバーは、日本審査を前日に控えた翌29日、国連人権高等弁務官事務所(OHCHR)で行われた日本NGO主催のランチタイムミーティングと社会権規約委員会主催のNGOセッションに参加し、朝鮮学校「無償化」不適用と地方自治体の補助金不支給問題について発言した。

 同代表団は南珠賢・全国朝鮮学校オモニ会連絡会代表を団長に、東京朝鮮中高級学校オモニ会の尹京蘭さん、群馬朝鮮初中級学校オモニ会副会長の金敬淑さん、大阪府朝鮮学校オモニ連絡会会長の玄順愛さん、東京朝鮮第6初級学校の保護者の宋恵淑さん(在日本朝鮮人人権協会部長)の5人。

 一行を代表して発言した宋恵淑さんは、2010年4月、日本政府が社会権規約13条に基づいて「高校無償化」法を施行し、今日までに39校の外国人学校が就学支援金支給の対象とされたが、朝鮮学校に対してのみ、朝鮮半島情勢などを理由に2年半もの間適用の結論が先送りされ続けた挙句、ついに今年2月、制度適用に関する省令をわざわざ「改正」することによって朝鮮学校を「無償化」制度から排除したと、この間の経緯について説明した。

 また、「無償化」からの除外によって在日朝鮮人の子どもたちが民族教育を継続的に受ける権利が著しく侵害されているだけでなく、このような政府主導の露骨な差別を背景に、東京や大阪、神奈川など一部の地方自治体が補助金を停止または削減する事態が起こっていると指摘した。

 宋さんは、日本政府ならびに地方自治体のこのような措置は朝鮮学校に通う子どもたちの学習権に対する著しい侵害、明確な社会権規約違反であり、政治・外交問題を理由にして朝鮮学校の子どもたちの学習権、民族教育の権利を奪うことは決してあってはならないと述べた。

 そのうえで、日本政府に対し社会権規約委員会が、

 ▼朝鮮学校の「高校無償化」からの排除を即時撤回し、その対象校とすること、

 ▼マイノリティ学校に対する制度的差別を見直し、日本の学校と同等の支援を行うよう法整備を行うこと、

 ▼地方自治体による朝鮮学校への補助金支給停止を撤回すること、など4項目の内容を勧告することを要請した。

 代表団のメンバーは社会権規約委員会の委員らに対するロビー活動も展開。群馬朝鮮初中級学校オモニ会の呼びかけによる「私たちの夢、私たちの心プロジェクト」を通じて日本各地から集まった折り鶴の一部を会場に持ち込み、準備した資料に添付、委員らに配った。朝鮮の民族衣装であるチマチョゴリをまとったオモニたちの姿は会場でもひときわ目を引いた。

 彼女らの積極的な訴えに多くの委員たちが足を止め、耳を傾ける様子が会場のいたるところで見受けられた。

 鶴の刺繍が施されたチョゴリを着た群馬朝鮮初中級学校オモニ会副会長の金敬淑さんは折り鶴を「ノリゲ」のように衣装に着け、事前に覚えた英語のアピール文を駆使しながら会場内を走り回っていた。
 
「この折り鶴は朝鮮学校に通う子どもたちの希望であり、『無償化』に賛同する多くの人々の名前が一羽一羽に書かれています。

 多くの委員たちが真剣に話を聞いてくれたのでよかった」と手ごたえを感じていた。

 ジュネーブ滞在3日目の30日(現地時間)、代表団のメンバーらは国連人権高等弁務官事務所で行われる日本政府報告書の審査を傍聴するほか、前日に引き続いてロビー活動も行う予定だ。

 ttp://chosonsinbo.com/jp/2013/04/0430sy/

 【総連】「在日朝鮮人への差別反対!」「朝鮮学校無償化を!」オモニらチマチョゴリ姿で座り込み日本代表団に抗議-ジュネーブ(画像あり)
 ttp://kimsoku.com/archives/7856192.html

 【ジュネーブ発=李相英】スイス・ジュネーブを訪問中の朝鮮学校オモニ代表団は滞在3日目の4月30日、国連人権高等弁務官事務所で行われた社会権規約委員会の日本政府報告書審査を傍聴したほか、朝鮮学校に通う子どもたちの権利保障や「高校無償化」制度の即時適用などを訴える街頭宣伝や座り込みを高等弁務官事務所周辺で行った。

 日本全国の同胞や日本人有志、海外在住同胞たちの思いが込められた折り鶴を託された代表団メンバーらは、「できることは何でもしよう」と、持ち前の度胸と行動力で積極的に活動を繰り広げた。

 午前の審査終了後のランチタイムには、横断幕と折り鶴を手に会場周辺の街中を行進し、ジュネーブ市民に主張をアピール。

 その後、人権高等弁務官事務所前の通りの一角で座り込みを行った。

 会議に出席している日本政府代表団と傍聴に訪れたNGOメンバー、同事務所の職員ら大勢の人々が行き交う場所でのデモンストレーションはインパクト抜群。

 日本からやってきたNGO諸団体の女性メンバーらも座り込みに合流した。

 メンバーの言葉に耳を傾け、激励の言葉をかける人々も少なくなかった。

 「日本政府代表団だけは、目も合わさず素通りでしたけどね」(大阪府朝鮮学校オモニ連絡会会長の玄順愛さん)。

 この日行われた日本政府報告書の審査では、満席のため当初、通訳用のヘッドフォン設備がない席に座っていたメンバーたちだったが、弁務官事務所職員のはからいで日本政府代表団が座る真横の国際NGO用の傍聴席に通された。

 日本政府代表団に無言の圧力をかけるチマチョゴリ姿のオモニたち。しかし、日本政府側の答弁は彼女たちを失望させるものだった。

 「朝鮮学校は総聯や北朝鮮と密接な関係にあり…」「日本国民の税金が」「国民の理解が得られない」といった日本で散々耳にしてきた発言を国連の場でも聞かされることになったオモニたちの表情は険しく、抗議したくてもできない悔しさに顔をゆがめていた。

 「こんなに悔しくて腹立たしい経験は初めて」と尹京蘭さん(東京朝高オモニ会)。

 群馬朝鮮初中級学校オモニ会副会長の金敬淑さんは会場を出た瞬間、こらえてきた涙があふれたという。

 オモニたちはこのまま黙っているわけにはいかないと、会議終了後すぐさま弁務官事務所前に陣取り、建物から出てきて帰りの車に乗り込む日本政府代表団に向けてあらん限りの抗議の声を上げた。

 玄順愛さんは、「日本政府の発言には腹が立つけど、私たちの主張に賛同してくれる人々が多くいること、おかしいのは日本政府なんだということをあらためて強く感じた」と話していた。

 【総連】「高校無償化からの朝鮮学校除外の不当性をジュネーブで訴える」在日オモニ代表団、国連社会権規約委参加に28日出発[04/23]
 ttp://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1366717282/

 【総連】ジュネーブ着のオモニ代表団、朝鮮学校無償化および補助金・在日朝鮮人への日本の差別を国連に訴え★4[04/30]
 ttp://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1367340858/

 【国連】社会権委の韓国人委員「朝鮮学校の生徒は在日韓国人も多く差別」→日本側「総連との関係を改め1条校になれば高校無償化対象」[05/02]
 ttp://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1367459737/

 引用元:ttp://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1367460173

 朝鮮学校の校長からはこれまたりっぱな「犯罪者」が輩出いたしております。

 日本人拉致の犯人として国際指名手配 「朝鮮学校の元校長 金吉旭」
 ttp://www.google.co.jp/search?num=50&hl=ja&inlang=ja&ie=Shift_JIS&oe=Shift_JIS&c2coff=1&q=%8B%E0%8Bg%88%AE%81@%9Df%92v%81@%92%A9%91N%8Aw%8DZ&lr=lang_ja

 北朝鮮と共謀しコカインを密輸しした覚醒剤の密輸で国際指名手配 「朝鮮学校の元校長曹奎聖」
 ttp://www.google.co.jp/search?num=50&q=%91%82%9a%f5%90%b9%81@%8ao%90%c1%8d%dc%81@%92%a9%91N%8aw%8dZ&ie=SJIS&oe=SJIS&hl=ja&lr=lang_ja

 ↑    ↑

 ……続報見掛けないんですよ、上記の件。

 なので【国連人権高等弁務官事務所(OHCHR)が朝鮮私塾無償化拒否は差別ではないと認定し、日本国の主張が認められた】のだと、私は解釈しています。

 朝鮮私塾側が勝訴すれば、声だけデカイ朝鮮種族のことだから、盛大に喧伝する筈ですし。

 後、【横断幕と折り鶴を手に会場周辺の街中を行進し、ジュネーブ市民に主張をアピール。

 その後、人権高等弁務官事務所前の通りの一角で座り込みを行った。】←の件。

 【行進と座り込み――スイス側の許可を取ったのだろうか?】(※+折り紙と折り鶴は日本人の文化だ:怒。文化窃盗……こういう小さい事、一つ一つの罪、全部厳罰が下ります様に。まともらしい呉善花氏、以外の朝鮮人に)

 此の辺りのスイスの制度がどうなっているのかと、許可が必要ならば許可を得たのかどうか、不明です。

 ですが余命記事の 2606 と 2607 で出ている弁護士さん達は差別だの何だのと、無理やりで無体な主張をしていますね。

 此の解釈、本当だとすれば、差別レッテル張り攻撃を破るのに役に立つと思うのですが、どうでしょう?

 ほぼ毎日ネットを見ているのですが続報がわからないので、余命さん側で確認と照会が必要になります。

 以上です。すいません、お手数をおかけします。

 懲戒請求や裁判の勝利にお役に立つと良いのですが。

 長文乱文失礼致しました。

 (藤原)

 
安濃津の化け猫

 余命様 スタッフ様

 いつもありがとうございます。

 気になる記事がありましたのでご連絡まで。

 韓国団体が国連に報告書提出 日本政府の朝鮮学校差別を指摘
 朝鮮日報 Chosun Online 記事入力 : 2018/07/17 23:22
 ttp://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/07/17/2018071703369.html

 【ジュネーブ聯合ニュース】日本政府が朝鮮学校を高校無償化の適用対象から除外したのは教育を受ける権利の侵害であるなどとして、韓国の43の市民団体が共同で日本政府の差別や人権侵害を指摘する報告書を国連人種差別撤廃委員会に提出した。市民団体側が17日(現地時間)、発表した。

 国連人種差別撤廃委員会は来月16〜17日に、日本政府の報告書を審議するが、朝鮮学校の扱いに関する日本政府の措置も議題の一つに含まれる。

 市民団体側の報告書は、高校に相当する朝鮮高級学校を卒業しても、高卒と認定しないことや、朝鮮学校の生徒が修学旅行で訪れた北朝鮮から持ち帰った土産品を税関で押収するなど、人権侵害が拡大していると指摘。朝鮮学校をそのほかの外国人学校と同等と認定し、高校無償化や補助金支給でも差別しないよう訴えた。

 (以上)

 日本政府の説明が気になりますが、審議は来月なんですね。

 みずほ銀行からの借入金の返済期日と日朝外相会談と合わせて楽しみにしています。

 
chbyw

 連日のご活躍に敬意を表します。

 弁護士佐々木亮をからかってみました。

 「全員を訴える」との言質を摂りました。

 3年(時効期間)以内に提訴しないと、脅迫罪が成立する。と理解しています。

 刑事告訴をお考えの方の一助になれば。と思います。

 やり取りの概略は
 ttps://twitter.com/ssk_ryo/status/1017675033617920001
 をご覧ください。 

 chbyw 拝

 
しばらくは匿名で

 質問です。

 訴訟費用5万円の件ですが、

 >訴訟金額は1名あたり1000万円を予定している。これにかかる印紙代その他は5万円強である。

 ちょうど5万円のお振込で良いのでしょうか?

 端数分は無視してよろしいのでしょうか?


.....5万円は訴訟費用ということで、基金的運用をする。よってちょうどで結構である。経費は当分、うずしおとやまとでまかなえる。この件は逐一報告していく予定だ。

 訴訟対象その他の詳細は26日お知らせの予定である。

 
四季の移ろい

 余命さんへ。

 水分(←リアル水分。とにかく水。絶対に水。H2O。H2O!)はこまめにお取り下さい。

 熱中症だけじゃ無い、心筋梗塞や脳梗塞や脳血栓等を始めとしたあらゆる病気予防、あらゆる健康阻害予防、動悸息切れ他体力低下予防の為にも。どうか切なるお願いです。余命さん、お水飲んで下さい。水分取って下さい。古い考えに凝り固まらないで、今の医療知識における水分補給の大切さをどうかご自身でネット検索して知って頂きたいです。

 余命さんの体調不良で死ぬ思いをする人間がたくさんいるんだよ。逆に喜ぶ人間も。それをきちんと知ってほしい。

 敵国外国人による日本人民族浄化から逃れるための余命さんの活動は、決して排外によるものでは無い。余命さんがなさる活動、それはあるべきものをあるべき所への活動です。

 それは結局は双方や多数の為を思っての活動です。そしてみなさんそれを知っている。

 もし女性なら観音様と云いたい所ですが…余命さんは不動明王ですかね。よく判らんけど。

 あ、あとあの野間とかいうしばき隊と親和なおねだりたかり脅迫YouTuber、私を余命さんブログのスタッフと思い込んでいるのですね。吃驚w

 偽装にもなっていない(←w)偽装保守で、『朝鮮人学校補助金支給要求声明』やしばき隊やらのりこえネットやら沖縄の過激派総動員とかもだし、そもそも左翼の資金源には「一切」触れないのに余命さんの寄付金には「異常な」こだわりを見せる、つまり(恐らく資金の力を知っているが故の)告発等の余命さんチーム活動費となる寄付が集まらないように画策努力&第三者の読者投稿を装い(←内容から確信)つつ相手はハンドルネームだから罪には問われないとの卑怯な犯罪回避方法で私を脅迫した「悪魔の提唱者」氏のブログで見ました。

 全く誤認も甚だしい。ばっかみたいw きっとスタッフさんのどなたかと間違えているのだろうが、脅迫YouTuberの認識のトンチンカンぷりが露呈。

 とにかく余命さん、水分は取って下さい。お願いです。

 (四季の移ろい)


.....依頼の件は、近日中にアップする。ありがとう。

 
手袋

 振込みページにも書き込みましたが、今日訴訟費用5万円振り込みました。

 また役所にて開示請求もしてきました。

 時間がかかりますが、開示請求の結果はわかり次第お知らせいたします。

投稿日: 2018年7月21日

【余命三年時事日記】2610 2018/07/21アラカルトB 2018年7月21日

【余命三年時事日記】2610 2018/07/21アラカルトB 2018年7月21日

ソース:2610 2018/07/21アラカルトB 2018年7月21日
    http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2018/07/21/2610%e3%80%8020180721%e3%82%a2%e3%83%a9%e3%82%ab%e3%83%ab%e3%83%88%e2%91%a2/

2610 2018/07/21アラカルトB
 
あまむし

 【日本精神(和の精神=神が神々と人間と自然を生む思想)の復興がキーポイント】

 「2605 2018/07/16アラカルト@」イオンのバベル℃≠フ投稿文を拝見させて頂きました。反日勢力と共産主義革命の実体を知る上で、示唆に富む素晴らしい考察であると感心いたしました。
 
 《もし、上部構造自らがその状態を目指すとすれば、自らを消滅させること−破壊させることになる。さらにいえばこれは上部構造の自爆である。このように上部構造の上部構造による上部構造に対する完全なテロリズムが上部構造による共産主義革命である。このように理解すれば、これは様々な巧妙な逆説的論理や情報操作などを用いて、長期間にわたって上部構造を徐々に衰滅させていくようなことも革命なのである。それは労働者が行うような単純な暴力的革命である必要は全くない。・・・・これが上部構造における隠れ共産主義を可能にしている理由であり、それは個人の内面に関わる問題であるがゆえに、それを他者が把握することは非常に困難なのである。》全く御指摘の通りと思います。

 ここに指摘されているところの、《上部構造における隠れ共産主義を可能にしている》《上部構造の自爆》が、何故行なわれているのかについて、さらに考察を進めてみたいと思う次第です。

 「上部構造」を構成せしめている存在とは、「人間の意識」に外ならない。人間社会において、その構造形態を作り上げている原因は、それを構成している所の人間≠ナあり、その人間の意識∞人間の意志決定≠ェ、その社会構造を決定していることは、否定できない事実である。唯物論者は、その原因を環境や物質的条件≠ナあると主張するだろうが、環境や物質的条件≠ヘ人間の意志決定≠フ前提としての意味は大きいが、人間の意志決定≠サのものではないのであり、人間の意志決定≠ヘ、環境や物質的条件≠完全に超越しているのである。何故なら、人間の意志決定≠アそが、人間の創造活動≠フ原動力であるからである。もし、唯物論者が言う様に、環境や物質的条件≠セけによって、社会構造が決定されるのであれば、もはや人間は物質的法則≠ノよって左右される機械的存在であり、人間の自由意志や創造力≠ヘ存在しない事になってしまう。 しかし、現実的にそんなことは全くあり得ないが故に、唯物論者の説は完全に否定せざるを得ないと言える。(マルクスの称えた唯物史観≠ネるものは、この間違った唯物的ドグマに基づく捏造物≠ナあるが故に、社会的大混乱をこの一世紀人類は経験したのである。)

 つまり人間の意志決定≠アそが、「上部構造」のみならず、一切の社会構造を決定する主要な原因(要素)であるということになる。では、何故《上部構造の自爆》つまり「上部構造の主要な原因(要素)たる人間の意志決定≠フ自爆」行為が、意識的もしくは無意識的に行なわれているのかを、考察しなければならない。「自爆行為」とは「自己否定(自己破壊)」に外ならない。「自己否定」が何故生ずるかと言うと、それは「自己の存在を嫌っている」からである。人間と言うものは極めて単純なものであり、「嫌っていない」存在に対しては、「否定」の感情は起こらないように出来ている。「自爆行為(自己否定)」が行なわれているのは、その「上部構造」を構成している「構成要因」が「自らの存在を嫌っている」からに外ならないと言える。

 では何故「上部構造の存在を、構成要因自らが嫌っているのか」について考察しなければならなくなる。その答えも極めて単純と言える。それは、「自らが構成している上部構造≠フ存在意義」について、「価値を認めていない」からと言える。人間は「価値を認めない」事に対しては、「嫌う」という基本的感情が生ずるのである。言葉を変えれば「愛していない」とも言える。「愛している」というのは、「価値を認めている」ことの別名とも言える。例えば、道端に小判≠ェ捨ててあったとする。それを見た猫は小判≠愛さずに素通りするだろう。それは何故か。猫は小判≠フ価値を認める事ができないからに外ならない。しかし、多くの人間は小判≠ノ価値を認めるであろうから、小判≠愛して拾い上げようとする。「猫に小判」は誰でも認める真理であるが、「価値の本質」を見つけることのできない人間も又、猫と同じく「大切な価値」をみすみす捨て去る事になるのは、仕方がないことと言える。

 つまり、「上部構造の自爆」を目指そうとしている構成要因の心理状態は、「上部構造を嫌っている(愛していない)」からであり、それは「上部構造の価値を認められない」からであると言い得るのである。故に、意識的にせよ、無意識的にせよ、「上部構造の自爆(否定・破壊)」をせざるを得なくなるのである。

 では、「上部構造の価値を認められない」とは、一体どういう事かと言うと、「上部構造の価値を知らない」ということと同義である。ここで、「上部構造」とは一体何を差しているかを確認しておきたい。イオンのバベル℃≠ヘ《資本主義社会の上部構造に属する人々 、すなわち政界、官界、教育界、学会、法曹界、マスコミなど》と指摘されている。つまり、「上部構造」とは、「資本主義社会の上部構造」と書かれているのであるが、実際的に破壊されている実体(ターゲット)は、「日本社会における上部構造」である。つまり、「共産主義革命」の目的は、「資本主義社会の破壊」の様に見えてはいるが、「国家の破壊」であり、日本においては「日本国家(日本の価値観)の破壊」ということになる。

 結局、「上部構造の価値を知らない」という意味は、「日本天皇、日本国家、日本民族、日本の歴史、日本の文化伝統、日本精神、日本の使命等を知らない」ということになるのである。さらに、《その中にはかなり無意識的な共産主義者もいるだろう。それ以外の人々にその影響は計り知れないほどを及ぼされている。無意識的な影響の連鎖となると、ある保守の論客が言ったように「思想ウィルス」として伝染していく、と捉えるのが良いのかもしれない。》との、イオンのバベル℃≠フ御指摘は的確であり、「思想」の問題に帰結するのである。
ここで一つの結論を述べるとすれば、その「思想」の問題とは、「日本の価値観(日本天皇、日本国家、日本民族、日本の歴史、日本の文化伝統、日本精神、日本の使命等)」の欠落(無知)ということになるのである。

 それでは「思想ウィルス」が伝染する条件と、伝染しない条件を明確化させておかねばならない。それは簡単である。「日本の価値観(日本天皇、日本国家、日本民族、日本の歴史、日本の文化伝統、日本精神、日本の使命等)」を自覚(保有)している人間に対しては、「思想ウィルス」は伝染しないのである。

 何故なら、「ウィルス」とは、「病原菌(害を与える存在)」に対する抗体(免疫性)≠所持していれば、「ウィルス」は伝染し得ないからである。「ウィルス」が伝染するということは、その人間が抗体(免疫性)≠持っていない、つまり、「その病原菌には害がある」という事実を知らないから、その「病原菌」の体内侵入を無抵抗に許してしまうのである。そして感染して自己の身体を害する。「ウィルス」に対する伝染を防止する方法は、「害を及ぼす病原菌に対する知識を所持しておくこと」、つまり抗体(免疫性)≠備えることによると言い得る。「反日思想ウィルス」に対する抗体(免疫性)≠ニは、「反日思想ウィルスには害がある」と知る事であり、その為には、「日本の価値観(日本天皇、日本国家、日本民族、日本の歴史、日本の文化伝統、日本精神、日本の使命等)」を明確に知ることと言える。

 イオンのバベル℃≠フ考察を進めた結果、「上部構造の自爆(否定・破壊)」の原因が、「日本の価値観(日本天皇、日本国家、日本民族、日本の歴史、日本の文化伝統、日本精神、日本の使命等)」の欠落(忘却・無知)に行き着くことが判明した。そして、「反日思想ウィルス」の伝染を防止する方法は、究極の所「日本の価値観(日本天皇、日本国家、日本民族、日本の歴史、日本の文化伝統、日本精神、日本の使命等)」を知る事であり、呼び覚ますことであることが判明したのではないだろうか。

 次にもう一つ重要な問題を考察しておかねばならない。それは、「資本主義社会」と「日本社会」の違いについてである。一見この両者は同一視され勝ちだが、実は全く別物と言える。イオンのバベル℃≠焉A《つまり、日本以外の西洋などでは、その階級差から来る不平等を是正しようという動きが強く生じる。そこからマルクス主義などの共産主義思想が生まれてきたのである。

 その前提となる社会状況が、西洋と日本ではすでに異なっている。これはどういうことかというと、西洋が社会主義、共産主義思想などでめざした社会状況は日本ではある程度達成されており、日本における保守とはすでにこの達成された状況を守ることなのである。 これが戦後、保守政党である自民党が西洋における社会民主主義的な政策を実行できた理由ではないだろうか。》と指摘されている通り、日本社会は「支配・被支配」の構造を持っていない、世界的に見て極めて特殊な国家構造(価値観)を持っていることを、まず理解しておかねばならないであろう。

 現代世界において、世界は「資本主義社会」と、その対極に位置する所の「共産主義社会」又は「社会主義社会」によって構成されているかの様に見えるが、実は、「資本主義社会」も「共産主義社会」「社会主義社会」も、その根底においては、同一の思想源流から派生したものであることを理解しておかねばならない。

 それは何かと言うと、「支配・被支配」の「唯物二元論」思想に基づいている、ということである。その思想的源流は、『旧約聖書』文明に由来していると言える。その思想は、(1) 「神が土の塵から人間を創った」という「物質人間(唯物)思想」と「支配・被支配(二元論)思想」、(2) 「神の約束(契約)を人間が破った為に原罪≠ェ存在する」という、「原罪思想」に象徴されている。この「物質人間(唯物)思想」と「支配・被支配(二元論)思想」と「原罪思想」によって、「資本家」が「労働者」を搾取するという「支配・被支配」に基づく「資本主義思想」が生れ、一方に於いて、「唯物史観」に基づくマルクスの「共産主義思想」が生まれたと考えられる。共に、『旧約聖書』を信ずる所の「ユダヤ人」による創作物と考えてよい。

 この「資本主義社会」と「共産主義社会(その同系列としての社会主義社会)」の両者は、互いに対立しつつ、両者間での闘争の繰り返しによって、「原罪の贖罪作用」(罪があると信じているが故に、苦しむことによって、その罪を消そうとする行為)で、不幸を招いていると観察し得る。

 つまり、精神分析的に見れば、これらは「自己破壊願望」と言える。世界の過去の歴史は、この二極対立(資本主義と共産主義等の二極対立)に基づく、「闘争」と「支配・被支配」の歴史であり、それは人類の「自己破壊願望」の苦しみの歴史とも考えられる。

 この「唯物二元論」に基づく「二極対立の闘争の歴史」を、どのように解決すべきかという切実な課題に対する答え≠、人類は今まさに求めていると言える。

 一方、日本古来からの思想を最も簡単な言葉で表現するとすれば、それは『古事記』で語られている通り、「神が神々を生む」「神が人間を生む」「神が自然を生む」という「生む思想」と言い得る。この「生む思想」とは、「生む神」と「生まれた神々」「生まれた人間」「生まれた自然」の一切は、「親なる神」と同根の「神」であるということになる。 「親豚が生んだ子豚は、同根の豚≠ナある」のと同様に、「神が生んだ人間は、神≠ナある」という事にならざるを得ない。

 この思想は言わば「唯神一元論」とでも言い得るものである。ここで注目すべきは、『旧約聖書』の思想は「神が人間を土の塵で創った」という思想であり、『古事記』の思想は「神が人間を含む一切万物を生んだ=vという思想の、根本的相違である。前者は「唯物二元論」とも言うべき思想であり、後者は「唯神一元論」とも言うべき思想である。この思想の違いが、それを信ずる人間(民族)の幸不幸を大きく左右するのである。

 即ち、日本古来の『古事記』の思想には、「支配・被支配」「唯物二元論」「原罪」の思想は元々無いのであって、『旧約聖書』文明の「支配・被支配」「唯物二元論」「原罪」の思想とは、全く対極に位置する思想と言える。従って、「日本社会」の根源に位置する思想には、「支配・被支配」「唯物二元論」「原罪」の思想が無く、その真逆の「一体(愛)」「唯神一元論」「罪無し(禊祓いで罪が消える)」という思想なのである。ユダヤ民族と日本民族の双方が、過去数千年に経験した歴史的実証を観察すれば、それらの思想の違いによる影響力の相違は歴然としていることに、誰しも疑いの余地がない程である。

 以上の考察によれば、「資本主義社会」と「日本社会」の違いとは、『旧約聖書』と『古事記』の思想の違いであると言い得る。

 前者は「支配・被支配」「唯物二元論」「原罪」の思想であり、後者は、「一体(愛)」「唯神一元論」「罪無し(禊祓いで罪が消える)」の思想と言い得る。因みに釈迦やキリストが説かれた思想は、後者の思想に属すると言うべきと考えられる。

 しかし、残念ながら、特にキリスト死後のキリスト教会≠フ説く教えは、『旧約聖書』の「原罪」の思想、「支配・被支配」の「唯物二元論」の思想を払拭しきれないが為に、前者の思想を色濃く反映していると観察される。

 又、一部仏教思想においては、釈迦が前半生で説かれたところの「小乗仏教的思想」を色濃く説いている為に、釈迦が晩年に説かれた「大乗仏教的思想」の真髄に穿ち入らない恨みがある。小生の観察によれば、『古事記』の思想は、釈迦やキリストが説かれた思想に属する物であると考えられる。人類文明は、『旧約聖書』的前者の思想から、「釈迦」「キリスト」『古事記』的後者の思想によって、完成して行くものと考察される。

 イオンのバベル℃′芬w摘の《つまり、日本以外の西洋などでは、その階級差から来る不平等を是正しようという動きが強く生じる。そこからマルクス主義などの共産主義思想が生まれてきたのである。その前提となる社会状況が、西洋と日本ではすでに異なっている。

 これはどういうことかというと、西洋が社会主義、共産主義思想などでめざした社会状況は日本ではある程度達成されており、日本における保守とはすでにこの達成された状況を守ることなのである。これが戦後、保守政党である自民党が西洋における社会民主主義的な政策を実行できた理由ではないだろうか。》という意味は、以上の考察によって、理解できるのではないだろうか。

 つまり、「資本主義社会」と「日本社会」は、決定的に違いがあるのであり、現在社会の一時期的側面から見ると、一見「資本主義社会」と「日本社会」は同一のように受け止められ勝ちであるが、実は全く異質なものであることを、「日本民族として」よくよく理解しておく必要があると考えられる。

 さらに、前述した如く、『旧約聖書』を信ずる所の「ユダヤ人」による創作物である、「資本主義制度」と「共産主義制度(社会主義制度)」は、その本質において、同一のものであることを理解しておく必要がある。昨今この事実は明確に証明されつつあり、元ウクライナ大使の馬渕睦夫氏は、「グローバル主義(資本主義)」と「共産主義」は同根である事を立証しておられるので、是非共、馬渕氏の講演記録や著書を参考にされたい。

 さらに、《共産主義に染まった人間が法曹界に入るということは、法を守るためではなく、破壊するために入るのです。上部構造の消滅ということが前提にあるので、どのような矛盾した行為も正当化されます 。法律の恣意的な解釈、運営も当たり前のことなのです。》と、イオンのバベル℃′芬w摘のように、現状の「司法」の概念自体が、「国家破壊」や「支配」を目的とした存在であることを知らねばならない。これら「西欧の法の概念」は、『旧約聖書』の思想(ユダヤ思想)から派生したものであり、「日本古来の法の概念」とは本質的に相違していることを理解しておかねばならないと考えられる。

 あまむし≠フ過去の投稿で、《この「法律(律法)による支配の構図」を理解するには、『旧約聖書』に遡る必要がある。ユダヤ民族は「神との契約」を交わした。それが『旧約聖書』である。「神が条件(契約)を創り、人間がそれに従う」この思想が「契約の思想」である。・・・この「神との契約を人間は守らねばならない」という思想は、自ずから、「支配・被支配」の思想として、人間同士、国同士、民族同士の間の「支配・被支配」の関係を築き上げて行く事となった。何故、西洋社会が「契約社会」であるのかの、本質的説明はこれで理解できる。》と記した様に、ユダヤ人が活用した「司法」の目的は、「国家破壊」と「支配」にあると言える。

 一方において、「日本古来の法の概念」は、『古事記』の思想である「唯神一元論」から派生しているものであり、「『旧約聖書』派生の法の概念」とは、全く相違していることを知らねばならないであろう。

 (余命「2546」の「あまむし」投稿文参照。ttp://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2018/06/05/2546-日本人と在日朝鮮人との戦いがはじまった23/)

 「国家破壊」と「支配」の概念の上に立った「司法」「日弁連」が、本質的に「反日勢力」であり、「日本国家破壊」の衝動に駆られているのは、至極当然と言える。

 「日弁連」の弁護士諸氏が、何故「反日的工作」を無意識的にせよ行なっているかというと、『旧約聖書』思想に基づく「法の概念」に、洗脳されているからと言えるのである。 何故そうなるかと言えば、今回この考察で論じた様に、彼らが「日本の価値観(日本天皇、日本国家、日本民族、日本の歴史、日本の文化伝統、日本精神、日本の使命等)」の欠落(忘却・無知)という罠に嵌まってしまったことが、最大の原因であると言えるのである。

 さらに、それは何故であるかと言えば、戦後73年間に亘る「洗脳教育」「マスコミによる洗脳」「日本の価値観の破壊」によるのである。

 このような事を阻止するには、「日本の価値観(日本天皇、日本国家、日本民族、日本の歴史、日本の文化伝統、日本精神、日本の使命等)」の復活が必須であり、「法の概念」にあっては、聖徳太子の『十七条憲法』や、明治天皇の『五箇条の御誓文』に見られるような、「日本精神(和の精神=神が神々と人間と自然を生む思想)」に基づくところの、『日本古来の法の概念』を取り戻す必要があるのである。

 結局のところ、安倍総理や余命プロジェクトの方向性は、誠に正しいと言える。「日本精神(和の精神=神が神々と人間と自然を生む思想)」の復興がキーポイントであると断言できる。

 「日本精神(和の精神=神が神々と人間と自然を生む思想)」の復興が進めば、自動的に一切の問題は解決に向かうであろう。

 (あまむし)

投稿日: 2018年7月21日

【余命三年時事日記】2609 2018/07/21アラカルトA 2018年7月21日

【余命三年時事日記】2609 2018/07/21アラカルトA 2018年7月21日

ソース:2609 2018/07/21アラカルトA 2018年7月21日
    http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2018/07/21/2609%e3%80%8020180721%e3%82%a2%e3%83%a9%e3%82%ab%e3%83%ab%e3%83%88%e2%91%a1/

2609 2018/07/21アラカルトA
 
たんかん

 左翼や朝鮮系弁護士が「反差別」を根拠に、反日工作などやりたい放題やっているので、一応奴らに釘を刺しておきます。

 左翼や朝鮮系弁護士は差別を絶対悪だと主張していますが、それは果たして真実でしょうか?

 例えばアフリカのある国に、ヨーロッパから大量の白人が移住し、その国の政治や経済を乗っ取ったとします。その場合、その国に先祖代々暮らしている黒人たちは、「白人はヨーロッパに帰れ」と主張する筈です。長年、白人による黒人差別に苦しめられたアフリカの黒人ですら、異人種による国家侵略に対しては、このような差別反応を示す筈です。

 差別は国家の独立と国民主権の維持に必要不可欠なものだと分かります。

 また、僕はここ数年足を踏み入れていないのですが、以前、東京の足立区には、区中のあちこちに「オウム(真理教)は足立区から出て行け!」という幟が立っていました。これは自分たち足立区民の命をオウム真理教信者たちのテロから守るための行為だと思われます。

 つまり足立区民はオウム真理教というカルト宗教団体のテロを『予防』し、自分たちの命を守るために、オウムへの宗教差別を行っていた訳です。

 このように差別には、国家の独立と国民主権を守り、犯罪や重大なトラブルから国民を守る効果があります。

 戦後の国際社会では、ナチスドイツによるユダヤ人差別や欧米による黒人差別などへの反省から盛んに差別反対が唱えられ、左翼や在日韓国朝鮮人たちはその国際社会の反差別の風潮を利用して様々な悪事を働いている訳ですが、しかし本来、差別は国民自治に必要不可欠な概念なのです。

 国家にとっての犯罪とは、人体にとっての病気のようなものです。そして病気への対処法は大きく分けて二種類あります。『治療』と『予防』です。

 犯罪が起きた場合、その犯人を逮捕し、刑務所に放り込むのは当然ですが、それではある意味手遅れと言えます。なぜならすでに被害者が出ているからです。殺人事件が起きてから殺人犯を捕まえても、殺された人が生き返らないことを考えれば、殺人犯の逮捕は手遅れだったと容易に理解できるでしょう。殺人犯の逮捕は、国家を人体に例えれば病気の『治療』にあたると言えます。そして全ての治療行為は本質的に手遅れだと言えます。

 ならば、自分が病気に罹る前に、あらかじめ病気に罹らないように対処しておけばいい、という考えが当然浮かぶと思います。これが『予防』です。予防は病気のリスクから命を守る賢いやり方です。

 この予防行為を国家に置き換えればどうなるでしょうか?

 例えばある国で殺人事件が起きたとします。悲惨な殺人事件の発生は二度と繰り返してはならない。ならば『予防』しなければならない。ではどうすれば殺人事件の発生を予防できるでしょうか?

 人を殺しそうな者を、実際に人を殺す前に見つけておいて、あらかじめ逮捕しておく?そんな事、出来る訳がありません。それをやってしまえば明らかに冤罪です。実際に人を殺してもいないのに、こいつはその内に人を殺しそうな奴だから、などという理由で逮捕されたのでは、国民はたまったものではありません(笑)。

 ここで分かるのは、警察や司法の力で犯罪の発生を未然に予防することは、基本的に不可能だということです。

 警察や司法が犯罪の予防の主体となりえないのだとしたら、では何が主体となるべきなのでしょうか?それは「社会」です。

 社会が、地域社会を構成する地域住民たちが、そして国家を構成する個々の国民自身が、自分たちの身の周りから危険だと感じる人物を排除し遠ざけることで、犯罪やトラブルは『予防』できるのです。これは我々国民が普段から日常的に行っているありふれた行為です。

 例えば金髪に髪を染めた派手な服を着た男が、ガムをクチャクチャ噛みながら「お嬢さんを下さい」と言ってきたら、世の大抵の父親は「お前のような男に娘はやれん!」と言うでしょう(笑)これは娘を犯罪やトラブルから守るための、親によるごく常識的かつ良心的な差別です。

 この男は態度は悪いですが、本当はとてもざっくばらんで性格のいい、仕事のできる、将来大金持ちになる可能性のある奴なのかもしれません(そんな事は多分ないでしょうが。多分。笑)。しかし父親はこの男を客観的な証拠によってではなく、自らの「主観」によって、娘はやれないと判断し、男を差別した訳です。

 差別は客観的な証拠(つまり法律)によってではなく、国民の「主観」によって行われるからこそ、様々な犯罪やトラブルに柔軟かつ適切に対処できるのです。

 予防のない医療が考えられないように、差別のない安全な社会など考えられないものです。特に子供や女性や老人や病人や障害者などの社会的弱者こそ、社会を安全にするための差別を必要としていると言えるでしょう。
もちろんこの世の全ての差別が正しいとは言えません。それはナチスドイツのユダヤ人への迫害や戦前の欧米の黒人差別などを見れば明らかですが、しかしこの世の全ての差別が間違っている訳ではないのです。

 例えて言うならば、客に他の客の残り物を食べさせるような間違った商売もあるが、人々の役に立つ正しい商売もあるようなものです。

 世の中に間違った商売と正しい商売があるように、世の中には間違った差別と正しい差別がある。世の中には商売や差別に限らず、全てにおいて道徳的に間違ったことと正しいことがある。当たり前です。

 左翼や在日韓国朝鮮人たちは、ナチスドイツによるユダヤ人差別や欧米の黒人差別などの一部の悪質な差別を、この世の差別の全てであるかのように拡大解釈して世間に広め、自らの悪事と保身に利用しているのです。

 差別の「差」は、身長差・温度差などという言葉からも分かるように、「性質や特徴の違い」を表す言葉、「別」はこれは現代の日本での用法とは少し異なるのですが、「わける」という意味の言葉です。辞書には「別=わける」との用法も載っています。

 つまり差別とは本来、「性質や特徴によって物事を主観的に分類すること」を差す言葉であって、「偏見や悪意によって他者に迫害を加えること」という意味の言葉ではないのです。それは差別のほんの一部の意味に過ぎません。

 ラーメン屋が他のライバル店に対してスープの味付けで「差別化」を図っても、ローソンがセブンイレブンに対して品揃えやサービスで「差別化」を図っても、そこには偏見も悪意もありません(笑)。ただ商売があるだけです。差別という単語には本来、他者への偏見も悪意も含まれていないのです。ただ一部、差別が偏見や悪意をもって使用されることもある、というだけです。差別を偏見や悪意に基づいて使用しないように、国民の道徳教育に力を入れ、気をつければいいだけなのです。

 我々人類がすべきことは、差別の意義を否定して反差別を主張することではなく、差別の持つ意義と問題点を正しく理解し、愛国心と博愛精神(世界平和)と民主主義に立脚して、差別反対論と差別擁護論の間に立ってバランスを取ることなのです。

 そうしてこそ差別の持つ問題点が排除され、肯定的な面だけが抽出されて、国家の独立と国民主権の確保と、世界平和と、誰もが安心して暮らせる安全な社会が実現され、日本の在日韓国朝鮮人問題も、欧米で問題となっている不法移民問題も、より良く解決されるのです。

 我々人類はそろそろ20世紀的で左翼的な、悪意と狂気に満ちた古い反差別イデオロギーの洗脳から抜け出して、21世紀的な善意に満ちた新しい差別思想に立たなければならないと思いますし、またそのような21世紀的な道徳と善意に基づいた新しい差別思想に立脚してこそ、我々日本国民にはあの邪悪な左翼や在日韓国朝鮮人と正々堂々と戦う物心両面の準備態勢が整うのだと思います。

 長文、失礼しました。

 
トシフミ

 余命さま、スタッフの皆さま、毎日の激務ありがとうございます。

 若い頃、ユダヤ人長老の「日本人に謝りたい」という書籍を読みました。再読したく古本を探しましたが万円単位で諦めましたが、そこには日本国憲法がユダヤ人の作成したワイマール憲法の丸写しで、戦後GHQによりわずか2週間の短時間につくられた欠陥憲法であると述べています。

 第一次大戦後のドイツ国民は賢明で真理に反するとワイマール憲法を破棄したそうです。

 日本国憲法の支柱は、フランス革命で成功した「自由」と「平等」です。

 「自由」と「平等」は、共存できない、絶対に相容れない概念である。

 凡人が考えても〈自由にすれば平等にならない、平等にすれば自由は制限される〉と思います。
はたして平等とは、存在するのでしょうか。

 「自由」と「平等」という非両立性の矛盾を隠すため、GHQは「民主主義」という概念を用いたと書いています。

 日本という民度の高い「和」の保たれた国家に「自由・平等」を持ち込むと「和」は破壊され混乱をまねき崩壊すると警告しています。

 日本国憲法に被害者意識と権利意識を感じるのは、当時のユダヤ人が迫害と差別の中での自分たちの権利主張であったといいます。

 彼の日本分析は細かく核心をつきビックリしましたが、仔細は忘れました。

 また、欧米においてユダヤ人は職業として多く弁護士と医者になっていて、理由はその国民の秘密を握ることだと話しています。

 余命ブログで弁護士会がいかに前近代的な中央集権的な組織であるかが理解できました。「自治」は、都合の悪い愛国弁護士を色々な理由をつけ会から除名、失職させる権限が密室で可能だということです。

 同じ弁護士会という組織の弁護士が敵味方に分かれて茶番劇を演じているだけの裁判だとしたら、弁護される側が高い弁護料を払い喜劇です。

 弁護士会が欠陥憲法の中での日本破壊組織であることは間違いありません。

 反日日本人という売国奴ですが、末路は悲惨です。

 亡命したとしても、その国で人知れず処刑されます。

 売国奴は、どこの国でも信頼されませんし不正工作活動を知る不都合な存在は抹殺します。

 日本にいても同じかもしれません。

 
RK

 余命様、スタッフの皆様、関係者の皆様、

 本当にありがとうございます。これら一連の事に関わることができて感謝してます。

 あとになって私も関わっていたと、声を大にして言える日が来る事を願ってます。

 さて「ミカンの実」さんが夢占いで吉兆のご報告をされていましたが、私も吉兆のご報告をしたくコメントしました。

 先月、静岡県にある正蓮寺において双頭蓮が咲きました。

 双子の蓮です!

 双頭蓮は突然変異で、古くから「良いことが起こる前兆」と言われていて、大変おめでたい吉祥の蓮なんだそうです。

 手元に写真がありますが、私ではここに貼る方法が分からないのが残念です。ググると画像が出てきます。
なんか身近でこういう事があると、嬉しく、後押しされている気になり、心強く感じました!

 頑張ります!

 
たぬき野おなか

 余命爺さま、PTの皆さま、読者の皆さま

 お元気でいらっしゃいますか。この度の豪雨被害に遭われた大勢の皆様にお見舞い申し上げると共に何かお力添えしたく、自衛隊の活躍を扱ったSNSにいいね!を押す毎日です。どうか、苦しみを越えて前に進むことができますように・・・

 さて、ご存知かと方も多いと思いますが「反日勢力無力化ブログ」というブログを僭越ながらご紹介申し上げます。現在起きている事象を過去の写真や出典を示しつつ記事を上げていらっしゃるブログで、大変参考になります。

 昨日の記事から

 (転載はじめ)

 敗戦国という自覚がない北朝鮮、絶賛武装解除中!
 北朝鮮
 2018/07/1817:42 ? ?

 アメリカによる北朝鮮武装解除が進行中のようで、危機感を抱いたのか北朝鮮が「朝鮮戦争終戦宣言を優先しろ!」とわめいています。

 アメリカにとって戦争はビジネスなので必ず勝利しなくてはならない、だから北朝鮮を完全に武装解除して、それから攻撃するのは当然のことです。

 もしアメリカが北朝鮮を攻撃するなら、11月の中間選挙後でしょうね。

 サヨクは日本人に言論封鎖をかければ、それでずっと日本にいられると思っているようですが、敵国アメリカの会社に自分の居場所を通報して、本当にバカだなあと思います。

 思想的・民族的祖国の後ろだてがなくなったのに在日サヨク、敵国アメリカの会社にBANBAN自分の居場所を通報中w

 YouTubeはこれまで3回通報でアカウント凍結だったのが1回で凍結になるよう、規約が変ったそうです。

 時代はナショナリズム(民族主義)へと移行しているのに、いまだに頭の中が100年前の日本のサヨク。100年前の共産党のスローガン「日本帝国主義は世界の敵、日本人に危害を加えるのは世界平和のため」。

 アメリカが北朝鮮を攻撃したときの敵国民通報先

 終戦後、朝鮮人が在鮮・在満日本人の居場所を連合軍に通報したのをマネすればいいんですね。

 日本の過去の失敗は悪に善で報いたことです。悪は善も悪用するのです。

 日本に朝鮮人を混ぜたのはアメリカなので、オススメの通報先はトランプ大統領です。汚鮮されておらず、筋金入りのナショナリストなので。

 また、アメリカは物質至上主義なので通報の仕方は「このままじゃアメリカの利権、権利が侵害されます」というスタイルが有効と思われます。

 ・トランプ大統領Twitter:https://twitter.com/realDonaldTrump
 ・ホワイトハウスTwitter:https://twitter.com/WhiteHouse
 ・在日米軍司令部Twitter:https://twitter.com/USFJ_J
 ・防衛省 電話:03-5366-3111(代表) FAX:03-5261-8018

 【米軍進駐を拍手で迎える朝鮮人】

 朝鮮人は白人を神のように崇拝したが、連合国の対日政策で利用されただけだった。

 【朝鮮戦争】

 日韓併合時代、事大朝鮮人が日本を裏切って米ソにすりよった結果。朝鮮と中国という白人崇拝事大民族がいる

 朝鮮人が日本に忠実だったなら、アジアにおける植民地を拡大したかったアメリカ、一国社会主義では経済が成り立たないので属領を求めていたソ連にすりよっていけばこうなると理解できたはずである。自業自得の戦争だったのに思想的に認めていない日本に逃げてきて、日本人のSNSアカウントを凍結、言論封鎖を実行した民族。

 (転載おわり)

 >日本の過去の失敗は悪に善で報いたことです。悪は善も悪用するのです。

 過去日本人は立派だったがナイーブ過ぎた。また失敗を繰り返しては滅びてしまう。今は滅びを覆す為に有効な手段を行使する局面ですね。自分に出来る事で無理なく明るい日本の未来を。

 
ぴん

 すれ違いの話ですがご容赦ください。

 最近来日した韓国人なのですが、C型肝炎ウイルスに感染しており、どうやら日本人のパートナーに感染させてしまいました。その日本人パートナーは日本の社会保障を利用してウイルスの排除ができたのですが、その費用はなんとすべて込みで600万円。自己負担は微々たる金額です。

 ここまでならまあ何とか許せるのですが、その韓国人、日本の在留許可をもっており、日本の健康保険に加入しており、彼にも治療を受けさせたいとそのパートナーが言ってきています。おそらく日本人のパートナーはどれだけ医療費がかかるか知らないのだと思います。

 この「外国人の高額医療費」はもともと民主党政権の小宮山厚労大臣の時代に外国人の健康保険加入条件が緩和されたことに由来します。これを悪用して外国人が日本に来日して高額医療を受けています。当然この費用は健康保険料や税金で賄われています。気分的には本当に不快です。

 この社会保障については健康保険料だけではなく、生活保護費でも問題になっています。来日して間もない中国人が大挙して生活保護を申請し、その申請が通ってしまっています。

 皆様にこの問題を知っていただきたく記載させていただきました。

投稿日: 2018年7月21日

【余命三年時事日記】2608 2018/07/21アラカルト@ 2018年7月21日

【余命三年時事日記】2608 2018/07/21アラカルト@ 2018年7月21日

ソース:2608 2018/07/21アラカルト@ 2018年7月21日
    http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2018/07/21/2608%e3%80%8020180721%e3%82%a2%e3%83%a9%e3%82%ab%e3%83%ab%e3%83%88%e2%91%a0/

2608 2018/07/21アラカルト@
 
日本國大変化(ダイヘンゲ)

 私の拙いコメント載せて頂いて有り難うご居ます。

 余命さん及びスタッフの皆さん、そして同志の皆さんとの結びつきを強く感じます。

 有り難うございます。

 さて、我々のような5万円はキツイという者が訴えられた場合の反訴についてです。

 反訴しなくても答弁書だけで済ませることもできます。

 簡易裁判所なら期日ごとに書面を出すだけで法廷に出席する必要はありません。

 しかし、私は反訴請求すべきだと思います。

 ただ反訴ということになると貼付印紙代のネックがあります。

 これを避けるために、反訴における一部請求ということを考えてみました。

 反訴で、相手方と同額の賠償請求するのなら、印紙代はいりません。

 雑費程度で済みます。

 雑費とは郵券のことです。

 この額は相手の数にもよりますが、それでも2万円はいかないと思います。
 (相手側が一人で6,000円程度。一人増えるごとに2,000円程度の加算となっています。)

 さて一部請求ですが、裁判所は一部請求の旨が明示されていれば、これを認めるという扱いです。

 例えば1.000万円のうち原告の賠償請求額と同額(例えば100万円)を請求すると請求原因欄に記載します。

 これによって一部請求〈100万円〉の扱いが認められることになります。

 で、残りの900万円はどうなるかということですが、これについては、かっての裁判所の取り扱いは「時効は中断せず訴訟継続中(裁判中)に時効が完成してしまう」というでありました。

 それを避けたければ、残額900万円については100万円の訴訟が行われている時に請求を拡張(請求額を1,000万円に増やす。)せよというのでありました。

 これでは、あまりにひどいというので、現在では、裁判所は裁判上の催告(民法上の時効中断事由の請求と同視する。ただし、判決確定後6か月以内に訴訟を起こさねばならない。)なる概念を立て判決確定後6か月以内に訴訟を提起すれば時効完成前の権利行使だという立場を取っている。

 これは、100万円についての判決確定後6か月以内に残額900万円について訴訟を提起できるということです。

 しかし、私の言いたいのはこのことではありません。

 一部請求ということでは、貼付印紙代がキツイという方と5万円の貼付印紙代okの方との共同した訴訟(集団訴訟延いては選定当事者訴訟。)が可能になるのではないかということなのです。

 やり方は

 @ 全員で一部請求するということ

 A 5万円の方たちがそれぞれ1,000万円請求、キツイ方は原告と同額を賠償請求(1000万円の一部請求を明示する。)して集団訴訟にする。

 ということです。

 なお、一部請求にはいくつかのメリットがあります。

 一部請求は試験訴訟の一面を持ちますが我々が勝訴すれば彼らの訴えの不当性が明らかになります。

 必ずしもこの訴訟は額の問題でもないので、このような考え方をしても良いかなと思います。

 なお、他面では私は彼らを経済的方面から破綻させて我が國に居座るメリットはないのだということを強く自覚させたいとも思っています。

 それから自己紹介のようで恐れ入りますがお聞きください。

 私は、かって公務員で滞納整理・滞納処分の関係を専門的に扱っていました。

 滞納処分というのは滞納者の財産調査から始まります。

 この財産関係の資料を豊富に持っているのが税務署それから市町村税務課、一段下がって都道府県税務関係部署です。

 この財産調査が終わると次は差押え財産の特定です。

 特定したら差押えということになります。

 差押えは差押え財産の種類によって手続きは一様ではありません。

 不動産などは、財産として発見することも差押えをすることも最も簡単な部類に属します。

 預貯金も発見することには多少の困難を伴いますが、発見すれば直ちに差押えて取り立てることができます。

 私は特殊な財産として鉱区権を発見して差し押さえをしたことがあります。

 なお、差押えをしたからと言って直ちに取り立てができるわけではありません。

 預金債権などは直ちに取り立てることができますが、不動産などは公売(裁判所の場合は競売と呼ぶ)しなければなりません。

 なお、公売に付したからと言って買い手がつく保障があるわけでもありません。

 そうなると差押えしたまま放っとくということになります。

 なぜ放っとくかと言うと、何時まで経っても時効中断のままですし

 この不動産を処分するにはこの差押えを解除しなければならないので滞納金の回収も見込めるということです
 ―――

 それから公売(競売)が終わると配当ということになります。

 不動産などのように登記・登録を要する場合には、事後それなりの手続きが必要です。

 私は公売ではなく競売で、賠償額のみならず訴訟費用その他一切の雑費を執行裁判所に申し立てる(私は同伴しました。)ようアドバイスし取り立てさせたことがあります。

 某弁護士は「ネトウヨの尻の毛まで抜いて再起不能にする」とホザイテいますが、さて、どうなりますかな

 ―――

 このことは私の怒りを駆り立てていますから勝訴したら訴訟費用一歳まで取り立てたいと思います。

 いろいろ書いてきましたが、これは私見なので、我々の側の結びつきを弱めてはならぬので、万事、余命さんの指示には従いますのでよろしくお願いします。

 
かんちゃん

 いつも感謝しております。とり急ぎ投稿します。

 7月26日から1カ月位、田舎に帰省する用事が出来まして今、次の事とで困っています。田舎にはネット環境が無い為に余命3年時事日記の最新の投稿が見れない事と、もし裁判所から通知書が来ても自宅は不在で何の対応も取れない事です。特に裁判関係は直ぐに対応出来ないので、凄く心配しております。何か良いお知恵があればご享受下さい。

 
2599年生まれ

 余命様、PTの皆様、ご苦労様です。

 お気付と思いますが7月15日以降ミラーサイト号外官邸メール、余命官邸メールが激減しています。送信もやり難くなっています。妨害?サイト側の不具合?何方か詳細が判れば教えて下さい。御忙しいところ申し訳御座いません。

 
名も無き支持者

 余命様はもうご存知と思われますが「2604 2018/07/14アラカルトA」におけるアンチレッド様の櫻井光政とテキサス親父日本事務局に対する寄稿記事の続報となります。

 櫻井光政@okinahimeji
 懲戒の濫請求については対象弁護士に弁明を求めない簡易な手続で議決できるよう規則を改正する方向で進んでいます。当会でも8月上旬に改正,施行される予定です。これまで特別送達によっていた決定書の送付も特定記録郵便で済ませることになります。
 23:35 ? 2018年7月16日

 櫻井光政@okinahimeji
 懲戒濫請求者に対して100万円の損害賠償請求訴訟を起こして5万円しか認められなかったから原告の実質敗訴という鋭い指摘をして下さる方は,ぜひ濫訴請求した方にお祝いの言葉を述べてあげてほしい。きっと喜ぶと思うよ。
 6:03 ? 2018年7月6日

 櫻井光政@okinahimeji
 当職が懲戒濫請求者に対して起こした損害賠償請求訴訟の判決が出ました。認容額は5万円です。
 取敢えずお約束通りご報告します
 21:26 ? 2018年7月4日

 
轟木龍藏

 余命の皆様、スタッフの皆様、ここに参集される皆様

 お疲れ様です。いつも貴重なメッセージを有難うございます。

 さて、縦椅子のブログからの紹介です。「支那共産党政権後の支那」のために、地方自治を導入するべきだー危機的状況でも崩壊しない支那共産党政権のカラクリからー
 2018/07/18 6:10:00
 ttp://app.m-cocolog.jp/t/typecast/729543/604929/89653768

 支那の現状と近未来予測について、2人の支那人?の対談です。

 当ブログの常連さんには目新しい情報は少ないかもですが。

 なぜトランプ大統領はプーチン大統領に会ったのか?

 国の内外で大きな動きがありそうです。

 1人でも多くの日本国民の覚醒を。出来る事をひたおしに。

 日本を取り戻しましょう。

 轟木龍藏拝

 
安倍首相応援!

 今日はみたま祭最終日だったので、暑い中、必死な形相(汗だく顔)で参拝に行って参りました。御神籤も引きました。全てが良い暗示、勿論訴訟も「叶う」。これで戦い戦いに向かえます。献灯の名は自分のを確認して早々に帰ってきました。それでも色々用事があると半日仕事です。この暑さは神様が溜め込んできた怒りかなと思えます。日本人の怒りも、この暑さでは溶けてしまう…やはり秋まで待て、かな。靖国神社の御霊方々は、やたら私を褒めてくださるので照れてしまいます(笑)。嬉しいんですけど、持ち上げて「ちゃんとやれよ」とされてるのかな、上手いな。頑張ろうっと。本当に暑いです、余命様は昨年まで体調不良が多かったように思えましたが、今年夏は大丈夫ですか?実は…とか無しですよ。どうかご自愛くださいませ。 余命名の献灯は探せませんでした(私の半分は溶けてましたので)。見たかったです。でも本当は、本名出せる日本になるのが一番いいんでしょうか。私は「一般ど素人愛国日本人」の代表名みたいで、余命三年時事日記の表記は好きですけど。長くなりました、申し訳ありません。失礼致しました。

 毎日活動、ありがとうございます。

 
轟木龍藏

 余命の皆様、スタッフの皆様、秘書様

 いつもご苦労様です。

 国内の動きもよくわかりませんが。世界の動きはもっとわかりません。様々な情報が実に様々に入り乱れ何が正しくて何が嘘なのかの見極めは難しいです。ただ総理としっかり手を握られていると考えられるトランプ大統領の動きには注目しています。他は全く油断出来ないと感じています。

 懲戒請求の流れは、余命様の読み通りに相手が動き出した様に見受けられます。かなり手強いと思いますが、ここに参集される方々の本望を達成すべく立ち向かうものと考えます。

 1人でも多くの日本国民の覚醒と日本を取り戻し明日の世代に渡したいと願います。

 出来る事をひたおしに。

 追記

 余命の皆様、スタッフの皆様

 いつも有難うございます。

 
 さて、朝日新聞さんが、懲戒請求訴訟を取り上げていますが、旗色鮮明です。

 ttps://www.google.co.jp/amp/s/www.asahi.com/amp/articles/ASL7D5S4GL7DUTIL04K.html

 また本ブログの開示請求も出ています。

 
 ttps://www.google.co.jp/amp/s/www.asahi.com/amp/articles/ASL7F43V5L7FPTIL017.html

 「諸般の事情」で無罪判決の出る時代です。予断を許しませんね。

 世論が動けば大丈夫でしょうが。

 出来る事をひたおしに。

 轟木龍藏拝

 
友海

 余命爺様、スタッフの皆様、酷暑の中お疲れ様でございます。

 先に在日弁護士が提訴してきたのですね。佐々木弁護士も北弁護士も7月中にとのことですが、私のほうは東京弁護士会のお手紙が来ておりますので、余命爺様の指示待ちでいつでも動けますのでお声掛け下さい!

 ミルキー様のコメントで、告訴を取り下げの手紙とか情報が錯綜しておりますのでややこしいですが、自作自演の可能性も十分ありますよね。

 神原元と川崎デモ集団訴訟が目の前にありますので、拙いながら応援しております!

 
安濃津の化け猫

 余命様、スタッフ様

 いつもありがとうございます。

 こちらの記事のほうが分かりやすいでしょうか。

 韓国弁護士団体、国連に日本国内の朝鮮学校差別実態報告書提出
 [? 中央日報日本語版] 2018年07月18日11時17分
 ttp://japanese.joins.com/article/296/243296.html

 韓国の弁護士会と市民団体などが日本国内の朝鮮学校差別の実態に対する報告書を提出したと明らかにした。

 民主社会のための弁護士会は17日、「わが団体をはじめとする43の市民社会団体がスイス・ジュネーブの現地時刻基準で16日に日本の朝鮮学校と生徒らに対する差別と人権侵害実態を盛り込んだ連帯報告書を国連人種差別撤廃委員会に提出した」と明らかにした。

 今回報告書に盛り込まれた日本政府の差別と人権侵害行為は、学歴不認定、高校無償化制度排除、教育補助金支給中断、幼児教育無償化政策排除、修学旅行のみやげ品没収などだ。これに対し弁護士会は朝鮮学校学歴認定、高校無償化制度に朝鮮学校を含める、教育補助金支給、幼児教育無償化政策に朝鮮幼稚園を含める、修学旅行みやげ品没収慣行の是正などを勧告した。

 弁護士会によると、来月16〜17日に予定された国連人種差別撤廃委員会の日本政府報告書審議主題のひとつとして朝鮮学校と生徒らの教育権保障に対する日本政府の措置が選定されているという。

 一方、6月28日に北朝鮮への修学旅行から帰ってきた神戸朝鮮高級学校の生徒たちが関西国際空港に到着するや日本の税関に記念品やプレゼントを全て没収されるということが発生した。これについて、朝鮮総連中央本部は先月29日に記者会見を行い、「お土産まで取り上げたのは暴挙」と述べたうえで、米朝和解の流れが出てきた中で、「唯一、日本政府だけが敵対行為に固執し、子どもの人権を踏みにじっている」などと非難した。

 (以上)

 韓国の弁護士会が朝鮮学校の、ねぇ・・・。

 韓国学校ではないんですね。

 


 どうも【左翼=パヨク】の方々の物言いは【正確さ】に欠けますね。

 特に朝鮮系の方々は、自分達が批判されると「人種差別だ!!」と御喚きになりますが、ここから既に間違っております。

 甚だ【遺憾】ですが、我々の【人種】は【モンゴロイド=黄色人種】という同一のカテゴリーに入ります。

 【黄色人種=日本人】が【黄色人種=朝鮮人】を、どのようにして【差別】するのでしょうか?

 
 まぁ、私としては、【我々日本人】は黄色人種で一向に構わないが、朝鮮人が【別人種=白人】であった方が、ナンボかスッキリして宜しいと思いますが…

 言葉と論理は正確に使いましょうね。

投稿日: 2018年7月21日

【余命三年時事日記】2607 諸悪の根源マンセー日弁連85 2018年7月17日

【余命三年時事日記】2607 諸悪の根源マンセー日弁連85 2018年7月17日

ソース:2607 諸悪の根源マンセー日弁連85 2018年7月17日
    http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2018/07/17/2607%e3%80%80%e8%ab%b8%e6%82%aa%e3%81%ae%e6%a0%b9%e6%ba%90%e3%83%9e%e3%83%b3%e3%82%bb%e3%83%bc%e6%97%a5%e5%bc%81%e9%80%a385/

2607 諸悪の根源マンセー日弁連85
 
神州不滅

 「堂々と人種差別された」大量懲戒請求を受けた弁護士が提訴「タガが外れている」

 民族的マイノリティに属すること理由とする不当な懲戒請求で、名誉を傷つけられたなどとして、東京弁護士会に所属する弁護士2人が7月12日、複数の懲戒請求者を相手取り、東京簡易裁判所と静岡簡易裁判所に損害賠償をもとめる訴えを起こした。

 原告の1人、金竜介弁護士と代理人が同日、都内で会見して明らかにした。被告は数十人規模で、請求金額は非公表としている。

 原告側によると、2017年11月から12月にかけて、約950人から、原告2人を含む東京弁護士会に所属する18人の弁護士に対して、懲戒請求があった。そのうち10人は、会長・副会長などの役職だったが、残り8人は名前から在日コリアンと推認されるだけで、業務上のつながりもなかったという。

 金弁護士は会見で「弁護士の業務としてこういうことをやっている、こういう発言をしている、という理由ではなく、ただ日弁連の名簿から名前で選ばれた」「国籍ないし民族を理由として懲戒請求しており、人種差別にあたる」「得体の知れないおそろしさがあった。ほっておくという選択肢はなかった」と述べた。

 ●謝罪文も「神経を逆なでする内容だった」

 弁護士への懲戒請求をめぐっては、「余命三年時事日記」というブログが発端となって、全国レベルで大量におこなわれている。このブログは、朝鮮学校への補助金交付などを求める各弁護士会の声明に反発したもので、今回の懲戒請求者について、金弁護士は「ブログに煽られてやったのだと思う」と話した。

 金弁護士らに対する懲戒請求の理由には、次のような内容が書かれていた。

 「違法である朝鮮学校への補助金交付の会長声明に賛同、容認、その活動を推進することは、弁護士の確信犯的犯罪行為である。利敵行為としての声明のみならず、直接の対象国である在日朝鮮人で構成されるコリアン弁護士会(原文ママ)との連携も看過できない。この件は、別途外患罪で告発している。あわせてその売国行為の早急な是正と懲戒を求めるものである」

 金弁護士は、人種差別にあたることを強調した。「これまでも在日コリアンに対するおそろしい表現がネット上にあった。ネットで匿名でやるのではなく、自宅の住所と名前を書いて郵送する。そこまではやらないだろうというタガが外れてしまっている。堂々と人種差別、ヘイトスピーチするようになっている」と指摘した。

 原告側によると、懲戒請求者から和解の申し入れはないという。金弁護士のもとには、一部の懲戒請求者から謝罪文が届いたが、「『自分は(ブログで)洗脳された』と書かれており、当事者意識がなく、神経を逆なでする内容だった。社会的な経験がとぼしい若者ならわかるが、地位のある人だと思われる。お詫びの文書とは思えない」(金弁護士)。

 ttps://www.bengo4.com/internet/n_8201/

 
老人力

 余命翁及びスタッフの皆様方ご苦労様です。

 一向に訴状が届きませんなぁ。

 ブンブン腕振り回しすぎて肩がおかしくなりましたよ。

 70肩とでもいうのでしょうか。

 
どんたく

 余命様、余命プロジェクトの皆さま、情報提供です。

 嶋ア量弁護士もツイッターで発信していました。

 先ほどまで、佐々木・北弁護士と大量懲戒請求の弁護団会議。諸事情により提訴が予定より遅れてますが準備進めてます(カンパいただいた方、申し訳ありません)。

 まずは、佐々木・北弁護士の提訴が先発となりますが、私の分も提訴します。強力な弁護団も助力いただいており、心強いです。


どんたく

 今度はささきりょう氏もツイッターで発信です。

 神原先生に続いて金先生の提訴。当然の怒りであり、当然の対応だと思う。こちらがこの不当懲戒請求におけるガチのたたかいだよね。我々、とばっちり組もちゃんとやります。頼もしい弁護団も結成されております。遅れてて申し訳ありませんが、着実に進んでいます。しばしお待ちください。


.....まあとにかく、やる気があるんだかないんだか、ぐずぐずしておりますな。

 こちらは提訴してもらった方がやりやすいので、佐々木君も北君も今月中にはお仲間と一緒にお願いしますよ。我々は日本国憲法を前提としているが、彼らは都合のいいように解釈、無視、ねつ造、嘘八百、ごり押し、要するに何でもありである。したがって突っ込みどころはいくらでもあるので、提訴によって問題点を絞ってもらった方が楽なのだ。

 朝鮮人弁護士と一緒にはやりにくいだろうが、もうばれているからな。君たちの周囲には日の丸はもちろん日本という国や国民がまったくみえない。懲戒請求と並行して第一次から六次まで検察に対して告発が行われている。いずれも返戻処分だが、これらはすべてが刑事告発である。日弁連会長はじめ傘下21弁護士会の会長は「朝鮮人学校補助金支給声明」により外患誘致罪→有罪=死刑という重罪で告発されているのだ。

 告発状が生きていようがなかろうが、検察がその気になればまとめてご用という権限をもっているのだが、どうもみなさんお気づきではないようだ。

 今般の訴訟合戦は双方とも民事であるが、その内容は全く違う。在日コリアン弁護士協会の弁護士や反日弁護士の事案は単にお金の問題である。しかし、余命側の民事はすべてが刑事案件がからんでいる。第六次までの告発を見ればわかるように、告発を促している罰則は有罪死刑一拓の外患誘致罪をはじめ恐喝から脅迫まですべて悪質刑事事案である。

 今回の懲戒請求においても個人情報開示関係だけでいくつもの刑事案件があぶりだされている。在日コリアン弁護士協会LAZAK は大変だね。


 
ミルキー

 左側車線通行中、いや、反日路線専用道路絶賛加速中の諸君の間では「感動的」な「名文」とされている一文をご賞味ください。

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 5月19日 弁護士 神原元 on Twitter
 大量懲戒請求事案。懲戒請求者に対して以下の手紙をお書きになったのは、私の尊敬する北海道合同法律事務所の池田賢太先生である。この手紙を読んで私の取組の甘さを知った非常に感動的な内容なのでご本人の了解を得て、以下、全文を転載する。

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 件の懲戒請求は、私のところにも960名から来ているのですが、いまのところ、「謝罪文」を送ってきたのは3名です。

 いずれも、「ごめんなさい。洗脳されてました。懲戒請求は取下げました。」くらいのことしか書いてなくて、私の怒りに油を注いでくれます。

 別に、和解して金をもらおうなんざ、ほんのちょっぴりしか思ってない(笑)から、和解の申出がないことに怒っている訳ではない。

 私が怒っている本質はそこにはないので、私が3名に送った手紙を公開します。

 弁護士 池田賢太
 〒060-0042 札幌市中央区大通西12丁目
 北海道合同法律事務所
 TEL 011-231-1888  FAX 011-231-1785

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 ご  連  絡

 冠省 お手紙拝見しました。

 まず、お伝えしなければならないのは、貴殿から懲戒請求の取下げがなされたとしても、弁護士会の規定上、貴殿に最終的な議決書が送付されないのみで、弁護士会としての手続きは止まりません。

 弁護士会は、他の士業とは異なり、監督官庁を持ちません。弁護士は、弁護士集団として自らを律し、自らの組織を維持しています(これを「弁護士自治」といいます。)。国の役所から独立しているからこそ、国民が国家から権利侵害を受けたときに敢然と立ち向かうことができるのです。弁護士会の持つ懲戒権は、弁護士の適正な職務遂行のみならず、弁護士自治を担保する重要な権限だからです。懲戒請求制度は、単に弁護士に対する不満をぶつけるための制度ではありません。

 正直にいえば、今回の懲戒請求に対しては、非常に憤りを感じています。申し訳ありませんが、お手紙を拝見しても私の気持ちは変わりません。弁護士は、いわれの無い懲戒請求に対しても、弁明書を書かなければなりません。他の依頼者の時間を削り、あるいは家族との時間を削り、弁明書を書かなくてはなりません。いま、この手紙を書いている時間もそうです。私は一自営業者ですから、他の事件処理をすれば得られるであろう報酬を犠牲にして対応しなければなりません。厳しいことを言えば、貴殿がマインドコントロールされていたかどうか、集団ヒステリー状態になっていたかどうかは、私の受けた損害には全く影響しません。したがって、貴殿に対する損害賠償請求についても検討を続けております。

 にもかかわらず、私があえて貴殿に手紙を書くのは次の理由からです。貴殿が真摯に反省をなさっているのであれば、私の思いを理解して下さるだろうと期待しているからです。
 私が本当に憤っているのは、貴殿のした懲戒請求が、在日朝鮮人あるいはその子供たちの権利の平等性を認めていないという点にあります。個人はその本質において平等だというこの社会の前提を壊していることに対する無自覚さです。

 貴殿が言われるとおり、私も含め、人は弱い存在です。だからこそ社会を作って、相互に補完し合いながら生計を立てています。それは、社会の構成員が本質において平等であるからこそ、お互いに助け合う基盤ができています。いまは元気でも、いずれ年老いて仕事ができなくなります。あるいは病気のために収入が無くなることもあるかもしれません。家を出たら交通事故に遭うかもしれない。私たちの生活は、ある意味では一寸先は闇なのです。そのようなリスクを軽減するために、社会を作り、あるいは保険という制度を作ってきたのです。この制度を成り立たせるのは、繰り返しになりますが、個人がその本質において平等だということです (保険制度で保険料が各人違うとしても、それはその人の性別や収入などの属性によって判断されているのであって、Aさんだから高くてBさんだから低いとか、日本人だから安くて在日朝鮮人だから高い、ということではないことはご理解いただけると思います。)。

 私は、貴殿が今回の懲戒請求をなさった根底には、「余命ブログ」に対する親和性つまり差別に対する無自覚性があると思わざるを得ないのです。

 そうであれば、貴殿がなすべきことは、私や弁護士会に対する謝罪ではなく、貴殿の心の中にある明確に存在する差別をする心と向き合うことであり、差別を楽しむこととの訣別です。謝罪すべきは、貴殿の懲戒請求によって在日朝鮮人の子として生まれたがために学ぶ権利を否定された子供達にであり、それを自らの責任と追い詰めている彼らの親たちにです。

 私は、貴殿がどのような思想を持とうと、表現活動をされようと自由だと思います。しかし、その自由には責任が伴うことを忘れてはなりません。その自由を行使した結果、他人の権利を害することは許されることではありません。そして、私の経済的損害や精神的苦痛よりも、この社会の分断を生じさせたことは、極めて重大で、それに対する大きな責任を負うべきだと考えます。貴殿は960名の中の一人ですが、貴殿が参加しなければ960名にはならないのです。貴殿には、その責任の重大性をしっかりと認識していただきたく存じます。   

 草々

 これが名文ねぇ・・・・・。

 子どもをダシにして都合のいいときにのみ総論を、都合の悪いときには各論の重箱の隅をつつく手法はもう通じないことを学ぼうね。

 あ、それと、「論点のすり替え手法」もとうの昔に見破られているからね。

 お目汚し御免

 
北山

 通知書と合意書には神原元の押印はありましたが、姜文江と宋惠燕に関しては押印も署名もありませんでした。

 後者の二名相手に訴訟を起こした場合、「神原元が勝手にやったことで、自分には一切関係ない。」とか主張されても大丈夫でしょうか?

 また、神原元に関しても「自分はこんな文書送ってない。判子も自分のものではない。」とか主張されても大丈夫でしょうか?

 ちなみに神原元のツイッターでは「賠償金の支払請求書と和解書」 (ttps://twitter.com/kambara7/status/994514375137312768)

 とわざとなのか文言が違いますし、そもそもこのツイッターが本人のものなのか証明しないといけなかったりするのでしょうか?(北山)


.....すべてがでたらめのようで、実は意図的な部分がいくつもある。法の抜け道をよく知っている。ある意味、感心するよ。

 
YK

 弁護士ドットコムで余命様のサイト名が公式デビューです。

 金弁護士の会見の内容も出ていますが、自分たちの「日本国憲法違反」には触れず、人種差別のみを前面に押し立てて損害賠償請求を求めて訴え始めた模様ですので、是非、全面的に争って白黒を付けていただきたいと思います。

 もし、不当判決を下す裁判官がいたら、以前にもコメント書き込みさせて頂いたように、その裁判官に対し、弾劾裁判を受けさせるための側面支援も行いたいと思います。

 
摸摸具和

 在日コリアン弁護士ら、差別的な懲戒請求受け提訴
 ttp://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20180713-00000036-jnn-soci

 先にやられちゃいましたね。何も心配してませんが。


.....裁判というものは相手があるから、双方の主張が五分の場合、原則的には先に仕掛けた方が負ける。負けないまでも不利になることは間違いない。反訴するほうは相手の主張の間違いあるいは弱点を徹底的に叩けるからだ。

 在日コリアン弁護士協会の弁護士が表に出てきて日本人にけんかを売るだけでアウト。

 差別的懲戒請求なんて表現もアウト。

 佐々木亮弁護士と北周士弁護士も朝鮮人弁護士に負けずにがんばれよ!!


 
讃岐うどん

 余命爺様、PT様、何時もありがとうございます。

 6月上旬に保有個人情報開示請求書の手続きを、過去3年に遡って請求しました。6月中旬に、『請求のあった文書については、作成又は取得しておらず、保有個人情報が不存在のため。』の決定通知書が届きました。

 7月上旬に、役所から住民票の写し等交付通知書が届きました。

 ・交付証明書の種別−住民票の写し等−2通
 ・交付請求者の種別−@本人の代理人請求

 6月下旬の交付です。

 私も、交付請求の代理人請求がどなたか開示請求をしました。7月下旬までには郵送出来るとの事です。

 又家族の開示請求手続きもしました。

 「住民基本台帳法 六法 法令偏」の(第一二条の三)を読むと、8仕業以外の人でも申出による住民票の写し等の交付ができますね。

 私の 『訴訟準備として不法な個人情報開示を請求したり』ですかね?

 【脅迫弁護士が〜】余命クラスタの皆様は確認されましたか!!

 
日本國大変化(ダイヘンゲ)

 以下の文面でメールでの照会もしました。

 市役所市民課に最近一年間の私の住民票等についての弁護士会乃至個別弁護士による職務上請求が有ったか無かったかの回答を求めます。

 出来れば請求した弁護士会名・弁護士名の回答を求めます。

 彼らによって、私の個人情報が私の知らないところで漏れている可能性があります。

 私にとって不当・理不尽な請求がなされていることになります。

 もし市役所で彼らに住民票等を交付していれば、個人情報保護法違反の恐れがあります。


.....まだ数件だが、そのすべての請求に問題がある。

 


 岡山の田舎者です。

 いつもお世話になり、ありがとうございます。以下ご報告。

 個人情報開示請求の件

 市役所に行ってきました。開示には2週間ほど掛かるとのこと。結果は封書にて知らせてくれるそうです。なお、開示請求があった場合その請求書はコピーしていただけるとのことでした。(1件・1枚?)10円とのことでした。

 以上

投稿日: 2018年7月17日

【余命三年時事日記】2606 日本人と在日朝鮮人との戦いがはじまった51 2018年7月17日

【余命三年時事日記】2606 日本人と在日朝鮮人との戦いがはじまった51 2018年7月17日

ソース:2606 日本人と在日朝鮮人との戦いがはじまった51 2018年7月17日
    http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2018/07/17/2606%e3%80%80%e6%97%a5%e6%9c%ac%e4%ba%ba%e3%81%a8%e5%9c%a8%e6%97%a5%e6%9c%9d%e9%ae%ae%e4%ba%ba%e3%81%a8%e3%81%ae%e6%88%a6%e3%81%84%e3%81%8c%e3%81%af%e3%81%98%e3%81%be%e3%81%a3%e3%81%9f51/

2606 日本人と在日朝鮮人との戦いがはじまった51
 
匿名

 LAZAK金哲敏に関する情報

 ◆海外レポート第55回
 韓国法曹事情 韓国から学ぶ司法改革のポイント
 東京弁護士会会員 金哲敏  自由と正義2012年5月号
 ttps://www.nichibenren.or.jp/library/ja/kokusai/kokusaishitsu/data/JS_No55.pdf

 ◆鬼澤秀昌@onichang
 そして、昨日の夜は、???(太平洋)の金哲敏弁護士と食事。韓国のことももちろん、日本の憲法訴訟などについての熱い話も聞けた。最近話題になった君が代の違憲判決を勝ち取ったらしい。法律も韓国は日本と似ているからこそ学ぶことがあるのではないか。日本で韓国プラクティスができたらいいな。
 9:07 ? 2010年9月14日
 ttps://twitter.com/onichang/statuses/24488365677
 鬼澤秀昌@onichang
 大学時、SVP東京にてインターン。司法試験合格後、1年間Teach for Japanの常勤スタッフとして働き、現在は弁護士。BLP-Network(ttp://www.blp-network.com/ )初代代表。教育やソーシャルセクターに関心があります。おにざわ法律事務所代表。
 Tokyo-to, Japan
 onizawa-law.com
 2010年3月に登録

 ◆<韓国人の海外移住150周年>差別と戦う在日同胞の弁護士
 ttp://japanese.joins.com/article/685/176685.html
 2013年10月01日14時45分
 [? 中央日報/中央日報日本語版]

 弁護士の金哲敏(キム・チョルミン)さん。 在日同胞3世の弁護士、金哲敏(キム・チョルミン)さん(36)は在日コリアン弁護士協会(LAZAK、代表ペク・スンホ)の理事として活動している。

 会員数105人のLAZAKは在日同胞の参政権問題がイシュー化した2001年に設立された。20人の法律家が手を組み、在日同胞の権益伸長のために団結した。当時、早稲田大学法学部に在学中だった金さんはLAZAKの誕生と活動に注目していた。そして司法研修院を卒業した04年に会員になった。

 LAZAKの会員は日本国籍がなく判事・検事になれない弁護士がほとんどだ。多くの在日同胞が韓国国籍を放棄しないように、金さんも韓国国籍を持つ。LAZAKの会員は日本教育システムの中でエリートとして成長した。金さんは「日本人と競争して成功し、強力なネットワークを形成することが何より重要」とし「こうしたネットワークは利益団体として政治的な影響力を発揮できるだけでなく、今後の世代にロールモデルも提示することができる」と述べた。

 LAZAKの大きな課題の一つは、「在日特権を許さない市民の会(在特会)」など日本の右翼団体の暴力に対応することだ。右翼団体が暴力を使えば、在日同胞も対抗することになり、双方の暴力に飛び火するケースが多い。こうした被害を減らすため、LAZAKの会員は日本の市民団体と手を組み、在特会など極右勢力の不当性を知らせ、在日同胞に法律的な支援もする。

 金さんは韓国を知るべきだという親の信念のため、小学校の6年間は民族学教に通ったという。民族学教は日本で韓国の言葉や文字、歴史を教育している。この時から金さんは韓国人差別問題に目を向けていた。

 金さんは「交通費が高い日本では学生のための割引券を販売するが、民族学教にはこうした恩恵を与えなかった」とし「日本人の友人とは違い、高い交通費を出して登校しながら、差別について考え始めた」と振り返った。続いて「父に悩みを話すと、『差別問題と戦うには弁護士になれ』と言われた」と語った。

 金さんは韓国語を流ちょうに話す。金さんの目標は韓国と日本をつなぐ懸け橋になることだ。

 ◆「のりこえねっと」の辛淑玉(シン・スゴ)共同代表、金哲敏(キム・チョルミン)弁護士が発言。
 2016-01-24 | しんぶん赤旗より
 ttps://blog.goo.ne.jp/nicchokyokai-honbu/e/1c12ff300cd44e6096612b726d2dfb55
 ヘイトスピーチ根絶を
 “オール川崎”で市民300人集い

 川崎市川崎区で23日、「川崎でのヘイトスピーチを許さない!『オールかわさき』市民集会」が開かれました。主催は、「『ヘイトスピーチを許さない』かわさき市民ネットワーク」(呼びかけ3団体・賛同90団体、同日現在)です。

 (写真)発言する金さん(マイクを持つ人)と尹さん(その左隣)=23日川崎市川崎区

 300人の参加者は、福田紀彦市長に対して、ヘイトスピーチ(差別扇動行為)根絶のための基本行動計画を策定し「ヘイト・スピーチを許さない、人権の街・川崎宣言」を行うよう求める要請書と、市に、国連の人種差別撤廃条約に基づき措置をとることなどを求める決議を採択。要請書の内容の実現へ署名を始めることを提起しました。

 「のりこえねっと」の辛淑玉(シン・スゴ)共同代表、金哲敏(キム・チョルミン)弁護士が発言。辛氏は「世代、民族、性別を超えてつながった『オールかわさき』は希望の光。新しい力を発信しよう」と述べました。

 トラヂの会が「どうしてさべつするの」と書いた横断幕を持って登壇。淡い緑色のチマチョゴリを着た尹正子(ユン・チョンジャ)さん、金芳子(キム・パンジャ)さんが「差別のないまちを守る。ハルモニ(おばあさん)、頑張りましょう」と訴え、母親が在日韓国人3世の男子中学生は「ともに生きよう」と呼びかけました。

 川崎市議会の、日本共産党、公明党、民主みらいの各会派、県議会の神奈川ネットの各議員が紹介されました。

 ◆2016.01.12
 ttp://imadr.net/stop-hate-kawasaki-0123/
 ヘイトスピーチを許さない オールかわさき 市民集会(1/23、神奈川)

 反差別国際運動(IMADR)が賛同団体となっている集会についてご案内致します。

 詳細は以下の通りです。

 かわさきでのヘイトスピーチを許さない![オールかわさき]市民集会

 近年、在日コリアンの集住地域などで差別・排外主義団体が人種差別集会やデモ行進を繰り返しています。その表現は「朝鮮人首つれ、毒飲め、飛び降りろ」、「良い韓国人も悪い韓国 人もみんな殺せ」、「南京大虐殺じゃなくて鶴橋大虐殺を実行しますよ」など、特定の民族に 対して聞くに堪えない憎悪と差別の扇動(ヘイト・スピーチ)を行っています。

 このような行為は京都の朝鮮人学校に対する攻撃をめぐる裁判で、高裁は「表現の自由の濫用であって、法的保護に値しない」と述べ、最高裁も上告を棄却して判決は確定しました。

 また、法務省は昨年 12 月、在特会の前会長・桜井に対し朝鮮大学校前で実施したヘイト・スピーチが人権侵害に当たると認定し、繰り返さぬよう勧告しました。しかし、勧告には強制力がなく、差別を禁止する法の制定が必要です。

 ここ川崎でも既に10回を越えるヘイトデモが実施され、昨年11月には在日コリアン多住地域である桜本へのデモが計画されましたが、これに抗議する約 300人が集まり、「壁」をつくってコースを変更させました。にもかかわらず、再びヘイトデモが計画されています。

 今後、私たちが取り組むべきことは、人種や民族に基づく憎悪と差別の扇動を終わらせよう!という市民の声を結集して議会や自治体政策に反映させることです。

 地域社会に暮らす外国人や外国につながる人々の人権と人格を尊重し、差別と排除のない共に生きる多民族・多文化共生社会を形成することは自治体の責務です。1月23日の集会に参加して、川崎市に私たちの声を届けよう!

 ■日時
 2016年1月23日(土) 13:00〜
 ■場所
 市労連会館 5F講堂  神奈川県川崎市川崎区東田町5-1
 JR川崎駅、京浜急行・川崎駅から徒歩7分
 地図はこちらから
 ■発言
 辛淑玉(シン スゴ) さん (のりこえねっと)
 金哲敏(キム チョルミン) さん (弁護士・東京弁護士会)
 ■主催
 「ヘイトスピーチを許さない」かわさき市民ネットワーク
 ■呼びかけ
 (社)青丘社、川崎・富川市民交流会、クラック川崎
 チラシのダウンロードはこちらから

 ◆在日コリアン on the earthコミュの韓国に嫁いで来た在日のつぶやき
 ttp://mixi.jp/view_bbs.pl?comm_id=185200&id=69587412
 [1] mixiユーザー
 05月19日 08:35
 在日3世のテイと申します。よろしくお願いします。
 いろいろと活動していらっしゃる様なのでもう既にご存知かとは思いますが
 韓国の大学でこのような活動をされている在日の先生もいらっしゃいます。
 一度覗かれてみてはいかがでしょう。
 zainichisenkyo
 ttp://zainichisenkyo.tistory.com/
 FBページ
 ttp://www.facebook.com/zainichisenkyo

 韓国に嫁いだ在日の方々の問題、不利益を取り上げた記事も目にしました。(1/15/2012投稿)
 FBのzainichisenkyoで扱っていた記事
 ttp://www.womennews.co.kr/news/51482

 まさにここで述べておられる様な問題です。もしかしてご本人様でしょうか?
 たった今記事を確認しましたがご本人様でしたね。
 これもご存知かとは思いますが
 近々ソウル新村でオフ会があるようです。
 お時間に都合が付くのであれば参加されてみてはいかがでしょう。
 情報はこちらに載っています。
 ttp://www.facebook.com/zainichisenkyo
 掲載されていた案内も貼付けておきます。
 Facebook在日選挙のページより

 ーーー

 みなさま

 早いもので第1回のオフ会をソウルで開催してから早くも半年が経ちました。当時、「2回目やりたいね」という声を数多くいただいたので、早く開きたいとは考えておりましたが、なかなか踏み切れずにいました。

 ですが、韓国在住のみなさま(+たまたま観光で来韓中の方も大歓迎です)と共に考え、情報を共有するチャンネルは多いに越したことはないと考え直し、第2回ソウルオフ会を開催することにいたしました。

 今回は現在ソウルの法務法人で外国弁護士としてご活躍中の金哲敏弁護士から在外同胞政策と在日の位相に関するお話しをしていただくことを企画しました。

 在日から見ると本国との関係は1対1、すなわちオンリーワンなので、本国は在日に対する関心が薄いと考えがちですが、本国の立場からすれば、200カ国以上に散らばっている在外同胞のうちの1つと見なしており、特殊性よりもバランスを考慮せざるを得ないというギャップがあります。どのようなお話しをいただけるのか楽しみにしております。そして、お話しいただいた後に参加していただいたみなさん同士でこのテーマや先の国会議員選で実際に投票に参加された感想など、気軽に話し合えればと考えております。

 研究者同士の小難しく、堅苦しい集まりとはなりませんので、ご都合のつく方はお気軽にご参加ください。なお、終了後に懇親会を行う予定ですので、そちらの方にもぜひご参加ください。

 日時:2012年5月26日(土)午後3時30分〜5時30分(予定)
 場所:ソウル新村(延世大学校を予定。確定し次第改めて公示します)
 内容:金哲敏弁護士(KIM & CHANG)「グローバル時代における在日同胞についての理解とグローバル同胞政策」★懇親会オフ会終了後、新村にて。

 ーーー

 という事らしいです。長々と失礼致しました。

 
直樹

 余命様、スタッフ方々,そして同志のみなさま、大変お世話になっております。

 さて、朝日新聞デジタルで「在日コリアン理由に懲戒請求」弁護士2人が損害賠償提訴と東京弁護士会の金竜介、金哲敏の両弁護士が12日、請求者数十人に損害賠償を求める訴訟を東京、静岡の量簡易裁判所に起こした。都内で会見した金竜介弁護士は「1文字の姓の弁護士を選んで、懲戒請求をしている。明らかな人種差別だ」と述べた。

 両弁護士はこのうち、「40歳以上」などの条件を満たす一部の人を相手取って提訴した。

 金竜介弁護士は会見で「ネット上の匿名の人種差別も問題だが、分別がある社会人がなぜ、自分の住所や名前を書き、ハンコを押して懲戒請求したのか。被告らには法廷で理由を語ってほしい」と話した。

 追記

 余命様、スタッフ様、同志のみなさまお疲れ様です。

 弁護士ドットコムニュースより2018/7/12記事より抜粋。(堂々と人種差別された」大量懲戒請求を受けた弁護士が提訴「タガが外れている」民族的マイノリティの属することを理由とする不当な懲戒請求で、名誉を傷つけられたなどとして、東京弁護士会に所属する弁護士2人が7月12日、複数の懲戒請求者を相手取り、東京簡易裁判所と静岡簡易裁判所に損害賠償を求める訴えを起こした。

 原告の1人、金竜介弁護士と代理人が同日、都内で会見して明らかにした。被告は数十人規模で、請求金額は非公表としている。原告側によると、2017年11月から12月にかけて、約950人から、原告2人を含む東京弁護士会に所属する18人の弁護士に対して、懲戒請求があった。そのうち10人は、会長、副会長などの役職だったが、残り8人は名前から在日コリアンと推認されるだけで、業務上のつながりもなかったという。

 金弁護士は会見で「弁護士の業務としてこういうことをやっている、こういう発言をしている、という理由ではなく、ただ日弁連の名簿から名前で選ばれた」「国籍ないし民族を理由として懲戒請求をしており、人種差別に当たる)「得体の知れない恐ろしさがあった。放っておく選択肢はなかった」と述べた。今回の懲戒請求者について、金弁護士は「ブログに煽られてやったのだと思う」と話した。

 被害者芝居でマイノリティを語る図々しさ。真の日本国民ならば懲戒請求の根拠はすぐに理解できるのだが、日本国民のマジョリティを無視してるとしか思えない。

 日弁連はつい最近も死刑制度は反対で重大な人権侵害だと会長が発言した。先進国では凶悪犯罪者は射殺される確率が高く、日本のように事実解明のために、警察はリスクをしょって生け捕りするのだから優しい国だと思う。真の被害者は殺められた側ですよ。

 犯罪者が被害者ではない。誰の弁護を優先するかもわからないのか。日本の文化では死者を弔う時に仏教では坊さんが読経する。受刑者には教誨師がついて少しでも人間の心を取り戻すための説法する。いろんな宗教の教誨師がいて諭していく。生まれ変わるための制度なんだろう。三権分立で治外法権だと胡坐掻いてないで、初心に帰って分銅秤りから見つめなおして欲しい。日本国を日本国民の方向をむいてくれ。日本国家が与えた国家資格なんだから。

 
YK

 拉致被害者奪還の街宣はヘイトスピーチと言って駅で待ち伏せして街宣に行かせなかったシバキ隊

 その シバキ隊の弁護士は 神原弁護士

 懲戒請求されて当然

 
SK

 余命様

 いつも貴重な情報をありがとうございます。

 今回は「イオンのバベル」様の投稿が、私の今までの疑問、どうにも理解できなかったこの国のことを、明確に解決していただけた気がしています。今後も日本とは日本人とは何かをお教えいただきたいと思います。私自身どうしても昔の教育がひずみすぎていて、日本・日本人とは何かと冷静に考える機能が完全に抜けてしまっています。今回素晴らしい投稿に接し、この年で目が開いた気がしましたので、初投稿させていただきました。

投稿日: 2018年7月17日

【余命三年時事日記】2605 2018/07/16アラカルト@ 2018年7月16日

【余命三年時事日記】2605 2018/07/16アラカルト@ 2018年7月16日

ソース:2605 2018/07/16アラカルト@ 2018年7月16日
    http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2018/07/16/2605%e3%80%8020180716%e3%82%a2%e3%83%a9%e3%82%ab%e3%83%ab%e3%83%88%e2%91%a0/

2605 2018/07/16アラカルト@
 
ミカンの実

 余命様スタッフの皆様いつもありがとうございます。やまとへの寄付ですが7月15日以降でもいいですか?。給料日前を避けたいです。


.....無理をせずに、都合のいいときにどうぞ!

 
YK

 裏づけを取らずに動画サイトのコメントを引用して混乱させてしまった件をお詫びします。もっと慎重に裏づけを取ってから投稿すべきでした。

 一つたりとも事実誤認があってはならないはずですから。

 さて、サーバー会社に対して情報開示をめぐる裁判です。朝日がソースなのでどこまで事実か不明ですが、その訴えが事実であれば、余命様グループによる後押し支援も可能ではないかと思われます。

 もし、通常の裁判なら情報開示まで行くのもありうることですが、これが左翼の場合、歴史上、「相手に危害を加えることを目的として個人情報の取得を目指している」のは100%明らかです。

 「個人情報の目的外使用」について、屁とも思わない弁護士連中ですから、「相手にどんな危害が加えられようとも、『俺様に文句を付ける奴は許さん!』」という態度であるのは明白です。

 わかりやすく言えば、「相手に危害を加えることを目的として個人情報の取得をどんな手を使ってでも取得する」事が主目的です。

 つまり、「テロを目的としている」のと同じことですから、そういう意味でも、国際ボランティアのグループにもお伝えした方が良いかと思われます。

 「テロリストに情報を渡すことを主目的としている」事から、「この裁判を起こした弁護士は、テロ支援者とみなすことが可能」だという事になりますね。

 となると、国際機関を経由して、この弁護士の銀行口座の差し押さえも可能なのではないかと思われます。
 
 余命様も大変、熱気にあふれておられ、「自分の情報なんてすぐに得られる」と熱く語っておられますが、それぞれがバラバラに仕事をされていたとしても、司令塔となる存在は絶対必要です。失礼ながら、二代目の方の大人しさ、温厚さよりも、今の余命様の「実行と行動力」の方が上回っていると思われますので、「余命の役割は終わった」ではなく、「日本国民個人の覚醒と行動を促すために、心のよりどころ」としての役目を貫かれるよう、お願いしたいと思います。

 「何かをするのではなく、象徴的な存在」として「ただ、その場にい続けていただく」事が重要だということですね。

 その意味で、「危害を加えることを目的とした個人情報取得」を、サーバー管理会社に向けて裁判を起こした連中の魔の手をいかにして防ぐか、十分、ご用心いただければと思います。警察があてになるかどうかは別として、時と場合によっては必要かとも思われます。
 懲戒請求の場合、今度は、「相手に危害を加えることを目的とした裁判の『濫訴行為』について、懲戒を求める」という請求も可能だと思われます。

 これが数百通、一千通と押し寄せたら、また弁護士側が裁判で訴えるというのでしょうか。事情があって懲戒請求に参加できないのが残念ですが、懲戒請求をするネタが一つ増えたため、お伝えさせていただきました。

 なお、懲戒請求に参加できない代わりに、当方では「在日朝鮮人の兵役」について色々とネット他から情報の収集を続けています。

 すでに帰化が取り消されている人の話もチラホラと聞き及んでいるところです。

 それらをきちんとまとめ、余命様サイトでも発信できるような形で情報を提供させていただくように努力したい、というのが当方の当面の目標です。

 現在のメインは懲戒請求の関係だと思われますが、同時並行で「在日朝鮮人への兵役義務の啓蒙活動・実際に母国での活動に従事させる」事は、善良なる日本人として是非必要だと思われます。

 わかりやすく引用できる形にまとまりましたら、またお伝えしたいと思います。

 
イオンのバベル

 初めて投稿いたします。余命PT、および参加している皆様の身命を賭しての日本再生の働きに感謝いたします。

 このハンドルネームで書籍「余命三年時事日記」などのアマゾンでのレビューをさせてもらいました。
 日本再生は、あらゆる分野で推進されなければならないと考えます。学術的な分野もその中の一つです。私は政治的活動に直接関与はできないのですが、学術的な分野で貢献できたらと考えています。

 この分野も反日左翼に牛耳られてきたわけですが、保守側の動きも徐々に高まっていると思います。少し例を挙げると、西尾幹二氏のGHQ焚書図書の復元、山村明義氏のGHQ統治の研究、中西輝政氏、佐々木太郎氏のインテリジェンス研究などがあります。特に佐々木太郎氏は若手であり、その著書「革命のインテリジェンス」は日本における初めての本格的なインテリジェンス研究になっています。それはソ連の対外影響力工作の細部にわたる研究ですが、まさにこれは特亜の現在進行形の影響力工作理解につながるものです。

 私は主に共産主義とソ連史の研究をしてきたのですが、民主党時代の様々な出来事を機に日本の政治に関心が向くようになりました。その中で、多くの疑問が生じるようになったのですが、余命三年時事日記に出会うことにより、その答えが得られたように思います。

 それまでの知識や経験と整合性が非常に高い・・・信頼に足るものだと思いました。

 私はブログ上で論文を発表しているのですが、その中から反日左翼の考察をした論文を一部抜粋して掲載してみます。

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 日本はGHQの洗脳統治、WGIPによって徹底的に自虐史観を植え付けられてきた。しかし、これほどまでに長い間、国全体が自虐的になることに違和感を持たないだろうか。

 一般的にそれはかなり考えにくいように思われる。世界史的に見渡しても、戦争に負けた国は無数に存在し、そのたびに抑圧的な政策を押し付けられてきただろう。それでも被抑圧民族、国民が心の底から自虐的になることはほとんどない。その政策を受け入れざるを得なかったとしても、心の中では抵抗しているはずである。日本の状況はかなり例外的だといえるかもしれない。それは日本人の民族性とも関係しているだろう。しかし、自虐的であり続ける事は強いストレスであり、精神的な破綻をきたしかねない。

 事実、心理カウンセラーがうつ病の原因を探っていくと、WGIPに行き着くことがあるのだという。日本には外国人勢力がかなり流入しており、その民族性から日本に対して攻撃的になる場合がある。いわゆる反日在日朝鮮人である。彼らは通名を使って日本人になりすまし、自虐史観の継続、強化を進めている。これは日本人としてのアイデンティティーを持っていないので、自虐史観はむしろ歓迎するものなのである。その是非は別として、これは理解できるところである。

 ところが、日本人でありながら、自虐史観を積極的に維持し、強化していき、それが自己にとってマイナスの作用を及ぼさない。精神的な破綻をきたすどころか、かえってそれが強化される−このような人間が存在するのである。それがすなわち「反日左翼」と呼ばれている人たちである。

 しかし、左翼であることが自国に対して敵対的であるのは全く自明のことではない。他の国では左翼であっても愛国心を持ち、自国に誇りを持っている。デモの風景を比較するとそれがよくわかる。日本の場合は保守系のデモは日の丸が多く掲げられてあるが、左翼のデモは国旗が1本もない。それに対して他国では保守、左翼とも自国の国旗は掲げられてある。

 歴史的な例では、坂本龍馬はその時代においては極左であったと言えるが、坂本龍馬は熱烈な愛国者であったことは確実である。しかし、現在の日本で極左で熱烈な愛国者というのは想像することさえできない。左翼であることが自国に対して敵対的であり、その弱体化や解体、最終的には破壊を目指すのは日本の特徴ではないだろうか。この反日左翼がなぜ存在するのかという疑問を考察するのがこの小論の目的である。理解することの難しい(一般常識からはそのようにみなされていると思うが・・・ )その心理を追求してみたい。

 まず、私見では日本と日本以外の左翼の違いは、その民族的、歴史的、地理的な要因から根本的なものがあるように思われる。日本以外では、社会での階級差が大きく、抑圧者と被抑圧者の対立が鋭くなる傾向がある。これはもちろん相対的なものだが、日本ではこの傾向は緩やかなものである。これは古来の天皇を中心とした家族的な国家形成が、西洋でいうところの共産制的な社会を生み出してきた。現在、我々があまりそのように感じないのは、まさにGHQの歴史歪曲に他ならない。天皇を尊敬するような歴史記述をしてはならない、という歴史教科書への圧力があったのである。また日教組を始めとする教育界は、反日左翼に牛耳られており、天皇、皇室が不要なものであるかのごとく扱われている。

 (この日教組もGHQが作ったものである)大東亜戦争(太平洋戦争)以前の社会を意図的に暗く、悪く教える事が常態化している。例えば江戸時代の身分制度も、いわれているほど厳しいものではなかったようである。

 つまり、日本以外の西洋などでは、その階級差から来る不平等を是正しようという動きが強く生じる。そこからマルクス主義などの共産主義思想が生まれてきたのである。その前提となる社会状況が、西洋と日本ではすでに異なっている。これはどういうことかというと、西洋が社会主義、共産主義思想などでめざした社会状況は日本ではある程度達成されており、日本における保守とはすでにこの達成された状況を守ることなのである。これが戦後、保守政党である自民党が西洋における社会民主主義的な政策を実行できた理由ではないだろうか。

 そうなると、左翼が社会民主主義的なレベルで止まってしまうと、左翼としての存在意義を見い出せないことになるだろう。その存在意義を得るためには、さらに先に進まなければならない。それは当然、唯物史観における共産主義社会である。さらに徹底した無階級社会を目指すことこそ、日本における左翼の存在意義である。

 そこには左翼が常套手段としている歪曲や偏向が保守的状況に対して用いられるが、戦後のGHQ統治はまさにこの左翼の要請と完全に一致しているのである。自虐史観が日本国民に徹底的に刷り込まれると、その状況を維持し、強化していく方向こそ共産主義社会に至る道筋である。つまり、このいったんもたらされた状況を逆方向に向ける事は、左翼の存立そのものを完全に否定することにつながる。日本の伝統、保守的状況を徹底的に攻撃し続けなければ、自己充足性の高い日本の社会に革命的状況など絶対に到来する事はない。これが共産党のみならず、旧社会党においても決して社会民主主義的勢力が力を持ち得なかった理由である。

 このことも教育界やマスコミが全く言ってこなかったことであるが、日本は世界最古の歴史を持っている。その国家形成は、1人の絶対的な王や皇帝などによる武力による統一ではなく、もっと自然発生的なものである。天皇は決してそのような絶対的君主として君臨していた訳ではない。その精神的な統一性は、同一民族の閉じられた島国である−大東亜戦争以前には決して他国の侵略を受けたことがない、あるいは許さなかった−ことから強固なものがある。国家と民族的精神性は強固に結びついている。それは西洋における代表的な民族、ユダヤ人を例にとれば民族的同一性を強く維持していても、住む地域は実に流動的であった。また支那大陸においては、同一地域における異民族の興亡が絶え間なく繰り返されてきた。これらのことと実に大きな対照をなしている。反日左翼とはこの国家−精神的統一体に対する共産主義という全く異質の宗教による攻撃なのである。

 しかし、反日左翼は共産主義−マルクス主義、唯物史観信者と断定できるものなのだろうか、という疑問が生ずる。これは実に難しい問題である。共産党員のように表立った活動をしていれば、これは非常にわかりやすい。しかしわかりにくいのは、最近ますます明らかになってきた社会の上層部に大量に存在するであろう隠れ共産主義者である。政界、官界、教育界、学会、法曹界、マスコミなどの領域に多くの隠れ共産主義者が存在するのである。これらの人々がどれくらい共産主義に意識的であるのかさえよくわからない。その中にはかなり無意識的な共産主義者もいるだろう。それ以外の人々にその影響は計り知れないほどを及ぼされている。無意識的な影響の連鎖となると、ある保守の論客が言ったように「思想ウィルス」として伝染していく、と捉えるのが良いのかもしれない。

 自虐史観の推進は、GHQの洗脳統治を日本人が受け入れてきた、という事を起点としているが、それだけではなく共産主義者−反日左翼の勢力が大きく拡大されたことが要因になっている。これもまたGHQ内部の隠れ共産主義者が日本の共産主義勢力を拡大させたわけだが、この時共産党員だけでなく、様々な領域の変更が行われている。それは表面上、目立たない形で行われているのである。つまり、GHQの隠れ共産主義の形態が日本においても拡大されていったと考えることができる。ここで大きな疑問は、なぜ共産主義は表立った活動だけでなく、このような隠れた形で存在し、広まっていくことができるのかということである。

 共産主義社会への道筋はマルクスの言うように経済が基本となる。経済形態は物質的な形態であり、それは誰の目から見ても明らかな変化となって現れるだろう。それは決して隠れて実行できるものではないのである。

 その疑問に対しては、これはあくまでその段階においては「思想」として広まっていったのだ、という答えが返ってくるだろう。ところが、その「思想」の内容からすれば、資本主義社会は資本家と労働者の階級対立が激化していき、最終的に労働者の革命が起こり、資本家を駆逐し、資本主義社会の上部構造を覆し、共産主義社会に至る−その結果、国家はおのずと死滅していく、ということなのだから、これはあくまで「思想」としてのみ存在するはずである。これを実行する主体はあくまで労働者なのだから、資本主義社会の上部構造に属する人々は決してその思想を実行する主体とはなり得ないはずである。行動できるとしたら、それはその思想を伝播する、広めていくといったことだろう。もちろん、このような事は行われてきたわけだが、これら資本主義社会の上部構造に属する人々、すなわち政界、官界、教育界、学会、法曹界、マスコミなどは、決してそれだけに留まらない−自分たちが共産主義革命を実行している主体だと思っていないだろうか。

 レーニンがそうであったように、労働者は本当は革命を実行する主体にはなり得ない−このように思っているし、またそのように言う人もいる。それはマルクス・レーニン主義となり、さらにフランクフルト学派などに代表されるような、上部構造から変革していくという方向性は広く浸透していったのである。上部構造から共産主義革命を実行するというのは、どのような形態を意味するのだろうか。もっとも単純で明快な説明は次のようになるのではないだろうか。唯物史観の定義によれば、共産主義社会は労働者のみがすべてを司る社会である。その社会においては労働者を抑圧する上部構造は消滅している。もし、上部構造自らがその状態を目指すとすれば、自らを消滅させること−破壊させることになる。さらにいえばこれは上部構造の自爆である。

 このように上部構造の上部構造による上部構造に対する完全なテロリズムが上部構造による共産主義革命である。このように理解すれば、これは様々な巧妙な逆説的論理や情報操作などを用いて、長期間にわたって上部構造を徐々に衰滅させていくようなことも革命なのである。それは労働者が行うような単純な暴力的革命である必要は全くない。

 つまり、それは共産主義革命−共産主義社会に向かうということに建設的な要素は全く存在しないので、それが共産主義の実行であるという事を表面化させ、明示する必要は全くないのである。そこに独自の建設的要素があれば、共産主義に向かうものだということが誰の目にも分かるようになる。その状態は隠れ共産主義が可能になる状態ではないのである。

 上部構造は非常に複雑で、微妙なバランスの上に成り立っているので、それを少しずつ崩壊させていくことは、その能力のある人間にとってみれば比較的たやすいのである。そこには非常に専門性の高い知識や能力が要請されており、一般的になかなかわかりにくい。これが上部構造における隠れ共産主義を可能にしている理由であり、それは個人の内面に関わる問題であるがゆえに、それを他者が把握することは非常に困難なのである。

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 まさにこれらのことは、共産主義を知らない人にとっては信じがたいことかもしれませんが、上部構造の自爆テロ(もちろん、これは物理的な意味ではなく、行政や司法を機能不全にするという意味です)による共産主義革命というのは現実のものになりつつあります。左翼野党がよく批判ばかりでオルタナティブがないと言われますが、自爆テロが目的ならそもそもオルタナティブは必要ないのです。

 安倍政権による日本再生の動きが本気であることにより、左翼野党の本性が現れるようになったと言えるでしょう。もちろんマスコミも同様です。ただ、現実にはそれらは世俗的利益や権力欲などと一体化しています。純粋に革命に邁進しているというわけでもない。このような両義性を常に持っています。

 共産主義に染まった人間が法曹界に入るということは、法を守るためではなく、破壊するために入るのです。上部構造の消滅ということが前提にあるので、どのような矛盾した行為も正当化されます。法律の恣意的な解釈、運営も当たり前のことなのです。このような反日左翼と在日とは高い親和性を持っており、容易に結びつくことが想像できます。その歴史過程はこれからの研究対象になることでしょう。


.....こういう記事が余命ブログでは当たり前に配信される。反日左翼や在日は頭が痛いだろう。

 もう4年になるが、余命ブログがソネットから遮断されたときは単に在日特権の実態をアップしていただけだった。それが今では諸悪の根源マンセー日弁連だけでなく、本丸である在日コリアン弁護士協会LAZAKにまでせまろうとしている。

 当初、日弁連は、ちょいと脅して無視すればすむとして、検察と同様の対応をしたのだが、検察は公務員であり、日弁連は民間である。余命側の結束の固さも誤算だったろう。

 いまや弁護士の関係では「正義とか法の番人」とかは死語となっている。

 このままいけば日弁連解体とか第二の日弁連設立とか、あるいは代理人業務の士業への解放とか本体そのものへの影響が必至であるだけに、すでに逃げ腰である。

 しかし、在日コリアン弁護士協会LAZAKの弁護士が動いた以上引けなくなった。

 神原元弁護士は確信犯だからともかくとして、佐々木亮弁護士と北周士弁護士その他のグループ賛同弁護士はLAZAKのあとでは動きにくかろう。

 懲戒請求の事由が朝鮮人学校補助金支給声明なので、もろに在日コリアン弁護士協会が訴訟に打って出て、その後に続けば、無条件で反日、朝鮮人支援売国奴確定となる。

 ただでさえ猛烈なハンデ戦である。この関係は次回にまた取り上げる。

投稿日: 2018年7月16日